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Honey & B-Boys

村田和人、山本圭右、西司、平松愛理の4人によるユニット。

朝早く海へ向かう時に良く聴いた思い出が、目覚めの一曲にこれでテンション上げてたな~
20代の頃はバイクで山道走るのが好きでした、峠を越えて見知らぬ別の土地に入って行く、そのワクワク感が楽しかった、今でも自転車で苦しい思いをして峠を越えた先で何か発見出来た時の喜びが楽しくて自転車走らせています。

そんな時いつも頭の中に流れるのがこの曲

人の命に寿命が有っても、音楽はいつまでも残り続けますね。

たまたま見たマツコの知らない世界、今日は卒業ソングをやってましたけど、今の世代の卒業ソングってってのが人気なのですね、全然知りませんでしたが、嫁さんは知ってました。


卒業ソングなら斉藤由貴か柏原芳恵だろ~って言ってたら、本人が出て春なのに歌ってました。

でも卒業式で歌謡曲って自分らの時は歌っていなかったような気が?

これは小学校で歌ったような?

卒業ソングにはそれ程悩むことは無かったのですが、柏原芳恵さんには悩んでしまった....

ハローグッバイは知ってるけど、デビュー曲って何だったかな?

気になって調べたらこの曲でした

そう言えばこの曲だったな~といろいろ観てたら、
もっと懐かしいのを発見

一番最初にアイドルに夢中になったのは彼女でした、
特にこの曲が好きだった

この曲は松本隆さんのプロ転向後、歌謡曲作詞第一弾の曲で、編曲はキャラメル・ママ80年代になってアイドルとニューミュージックが一緒になってくる先駆けのような曲ですね。

歌詞も、あなた、ぐっすり、寝顔、好きよっての頭文字を合わせるとアグネスになるって遊びが有るのも面白いです、アグネスは可愛いと思って当時聴いてましたが、今でも良いと思うのはタダのアイドルソングでは無かったからでしょうね、後イントロがトップ・オブ・ザ・ワールドしてるのも好きな要素の一つかも?
オロナミンCのCMで使われてましたね



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このアルバムのLAST TRAINもかっこ良かった!

ちょっと前にゲットしていた、一平ちゃん夜店の焼きそば チョコソース
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なかなか食べる気にならなかったのですが、
スイーツサイクリスト界のパンターニに触発され
http://ordinarydaybikes.blogspot.jp/2016/02/blog-post.html

やっと食べる気が起きました



中身は麺とソースとチョコとふりかけ

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まずはソースだけで一口
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チョコとシナモン味のふりかけを乗せて
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激マズって訳では無いですが、もう一回食べろと言われたら断ります


こんなの食べてから瓢に上ったので、ただでさえ辛い急傾斜部が更に辛かったです.......

目玉焼きが乗った美味しい焼きそばが今週末には食べたい
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昨夜はやる気上げることに成功しましたが、上げすぎて2時まで芋けんぴをツマミに芋焼酎で早起き出来ませんでした......

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結局家を出たのは9時近く、1時までに帰らないといけないので、平井坂から尾並坂と思いましたが、北西の方向は雪雲の感じ
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取り敢えず良い考えも浮かばないまま東に向い、大矢田に来た時点で、TOJコース走ろうと北へ
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久しぶりの大矢田トンネル越え、かなり心拍が上がり、昨夜の酒が滝のように流れだす
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上野に出て、この後どうするか考える
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今日は日差しは強いのですが
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凶暴な風が吹き荒れる
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かなり寒そうなのでどうしようか迷いましたが、取り敢えずスタート地点までは行こうと、片知渓谷へ
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ここの所で気温5度以下だったら引き返すと決めて来たのですが、6.9度仕方ないので5度切ったら引き返そうと登ります
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相変わらずここの区間は辛い
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フラフラになりながらも何とか、登山口の所まで
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全く雪無いですね、例年だったらこの程度は雪有るのですが
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展望台から南の眺めもイマイチ
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おまけに時々雪雲が流れ込んでくる
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これ以上奥に行っても寒いだけなので、サッサと下ってTOJコースへ戻る
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ぐるり一周してこの時点で12時少し前
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今日の目的はカレー、時間がギリギリなので慌てて戻ります、瓢登った後はバランス良くなるのか、平地でのペダルが良く廻る

先週とまぢふさんがグランマザーカレーでスプーン当てたとの事なので私も欲しくて、久し振りにココイチへ!
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カツとチーズをトッピング、カロリー摂り過ぎかなとも思いましたが
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こういう名言も有りますから、まあ良いか~
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肝心のスプーンは


















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今週も天気良くないですね、2月は土日に悪天候のパターンにハマってるような気が......

雨の中たどり着いたのは、またまた柏鳥堂さん
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どんだけ好きなんやって言われそうですが、家の子供がここの焼きモンブランにハマってます。

私は今日は赤飯まんじゅうにしてみましたが、ビジュアル的にじろーさんにダメ出しくらいそう.....

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今日はジムでトレしたかったのですが
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晴れたら出かけてしまうので、雨の日は子供達と触れあうようにして
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卓球、プール、温泉、サウナで体重2kgダウン、
殆ど水分抜いただけでしょうけれど、
明日は午後からまた子供行事、午前中は走れるので、届いたDVD見てテンション上げていきます!
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つまみはみきゃん!
取り敢えずビール2Lは飲んでもトントンになる計算?
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菅原文太 一周忌追悼企画・第2弾
ダイナマイトどんどん
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文太兄いのスポ根野球映画
遠賀川の加助が今作の主人公
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昭和25年、戦後間もない北九州ではヤクザの抗争が激化し、街中で暴れまくる、オープニングでは文太兄いの岡源組と岸田森さんの橋伝組のドンパチ、使ってる武器がとんでもない物ばかりですが、最近の北九州でも武器押収されたものってランチャー砲とか有った気がするので、とんでも設定では無いのかも?

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ピンクのスーツの岸田森さんが良い味出してました花巻修役です、今で言う企業ヤクザってやつでしょうか?

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橋伝組の組長は金子信雄さん、小悪党やらせたら一番ですね、こまかい笑いをバンバン取りに来ます。

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そのドンパチの時に危なくなった文太兄いが逃げ込んだ飲み屋川太郎の女将お仙役が宮下順子さん、
気が強くで一途な女役を演じます、加助はくどいてるのですが誰か心に決めた人がいる模様

和風美人でこの人の作品をもっと見てみたいです
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そして闘争が激しくなり、進駐軍や警察が出てきて、野球で物事を解決させようと、各組でチームを作り民主主義のケンカで決着をつけようとの事、
ここで岡源組も皆集めてチームを結成。

チーム名は岡源ダイナマイツ
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文太兄いはキャッチャー
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ピッチャーは石橋正次
俺は男だ!とかとびだせ青春のイメージが強いです

岡源ダイナマイツは組員主体のチームで殆ど素人、
そこで元プロ野球選手で傷痍軍人の五味を監督にしてチームを鍛えます。
五味役はフランキー堺さん
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そんなヤクザの野球大会、一回戦の相手は酒癖が悪いが投げる球は別所並と言う、芦刈の作蔵
田中邦衛さんが演じます
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作蔵は小林繁さんの様なサブマリンフォームで好投します、最初はいなかった加助ですが、途中から参加その時は8対0で敗けてましたが、イニング間に酒飲んでる所を加助に見つかり、ベンチのやかんに焼酎「鬼殺し」を入れて、攻守交代時にそれを教え、最後はベロベロにさせてKO
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何とか1回戦突破です

2回戦はお仙の旦那の橘銀次が助っ人に入ります。
岩国からピッチャーとしてやって来ました。

橘銀次は北大路欣也さん
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川太郎で加助とは一悶着有り、加助とお仙を疑ってる銀次とお仙に惚れてる加助なので仲良くは出来ません、最初は派手な喧嘩も有ります

試合は指を詰めてるために凄い変化球を投げる銀次の好投で楽勝でしたが、その球が取れない加助は、
五味の任侠道で球をとめろでボロボロに.....

そんな加助に心を開きかけた銀次でしたが、加助を介抱するお仙を見て、また嫉妬の炎が燃え上がります。

このままでは優勝を岡源ダイナマイツに奪われると思った花巻が裏で動きます
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岩国へ行き、銀次の親分からの手紙と賄賂を持って、橋伝カンニバルズに誘います、加助への嫉妬と義理の世界なので銀次は敵になることに

更に橋伝組の組長は、、岡源組の組長を挑発し、お互いのシマを賭けようじゃねえかと持ちかけ、挑発に乗り、岡源組組長は元町のシマを賭けると明言します。

このやり方に怒った加助は橋伝組に殴りこみに、
兄弟分の留吉も一緒に
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結局こうなるのですが、決勝戦を前にますますピンチに
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ボロボロの体で決勝戦に挑む加助
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まあ色々とインチキやって戦っていきますが
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途中でお仙から賭けの情報を知った銀次がわざと満塁にして
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加助にホームランを打たせたのですが
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すんなり終わるはずもなく、最後は乱闘に
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この後米軍基地で服役させられていた岡源組に、同じく服役させられていた橋伝組がまたベースボールやろうじゃねえかって持ちかけた所で終わり


野球の試合と試合の間に任侠を挟み、それをコメディで味付けしたダイナマイトどんどん、面白かったです
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映画のタイトルは、試合開始時の円陣で、加助が、「ダイナマ~イッ」と叫ぶと他のメンバーが、右足を踏み鳴らしながら「どんどん!」叫ぶのでそこから来てるのでしょうね。


帰ったらすぐ熱燗

最近は燗酒はコレばかり
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リカマンのPBの様ですが、造ってるのは福徳長酒類株式会社みたいです
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お値打ちなので飲み過ぎるのが難点ですね
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去年は何件も蔵を巡って最後に寄って、ほとんど終わってたので寂しい雰囲気だった、花美蔵の白扇酒造さん
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今年は午前中に行ったので国道から中に入った所から、瓶をぶら下げた人が大勢、千鳥足の人が結構いました
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中に入ったら歩くのもままならない混みよう
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やっとのお酒のところへ
私はここのお酒との相性はイマイチですが、今日のタンクのお酒はかなり私好みの出来でした
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この手のお酒は好きですが、いつも飲み過ぎて後でひどい目にあう.....
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樽酒は美味い!と言うか杉の香りが好きです
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焼酎の本日限定は麦の杉樽と
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芋の樫樽、今年は芋の方を買ってきました
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その奥では色々な銘柄を紹介しての飲み比べ、
焼酎だけでなく、味醂やワインまでも出してきては説明を聞いてからいただく
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まるで立ち飲み屋の雰囲気で、度数高いものが多くて皆あっという間に出来上がる
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更に奥に行こうと思ったら、人壁に遮られる
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餅の振る舞いに並んでたのですね
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餅が無くなるとサッと人が去って、奥に行くと

出店が並ぶ、子供達が消えて戻ってこなかったのはこのせいでした
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六花亭の商品にここの味醂が使われてる関係で、
色々売ってましたが、半分は売り切れ....
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私もどて煮を購入、更にお酒がすすみます
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最後に蔵の中を見せていただく
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この日は異常な暑さでしたが、蔵の中は涼しい
ここは味醂が人気の蔵のせいか女性率高し、
試飲コーナーでも40度の焼酎ガンガン飲んでました、若葉の蔵開きもすごい人出でしたが、ここはもっと大勢の人が訪れてました。

今年はもう一回蔵開きが有り、3月の12.13日です

白扇酒造株式会社
岐阜県加茂郡川辺町中川辺28番地
http://www.hakusenshuzou.jp/index.html