剣山を断念したら、祖谷渓を下りつるぎの道の駅へ
地酒有るかと思ったらちょっとしかなかった
酒を探しながら美馬へ
真剣な眼差しで四国の酒を探す
高知のお酒はこっちでも色々手に入るので、徳島のお酒をゲット
これで安心してデブ活へ
徳島から香川へ移動して讃岐うどん
三嶋製麺所を目的地に向かう途中、込んでて食べれないかもと言うことで、保険にどこかあれば寄ろうということで寄ったのが、
この風景見たこと有ると思ってたら、うどん屋を探すならまず煙突を探せと言ってたお店でした、でも煙突は無かったです.....
結構並んでたのですが、開店早くて10分で入れて2分後にはうどんが出てきました
うどん小150円に卵50円で釜玉に
青唐辛子の佃煮がもちもちのうどんと相性が良く、一瞬で麺が消える
おかわりしたかったが、先も有るので我慢して次の店へ
こういう穏やかな山並みが私の四国の山のイメージでしたが、徳島と香川では全然違うというのが今回の遠征で学んだことです
熱いうどんの小140円と卵30円でまた釜玉に
こちらは私のイメージする讃岐うどん、そのままの味と食感でした
スダチの酸味も中々良かった
次は海沿いに行ってオリーブハマチの海鮮丼と思い向かったのですが、その間にお腹が膨れてきてしまい、夜の部に備えて海沿いを散策してお腹を減らすことに
今回はテン泊なので、まずお風呂に入り
おつまみをゲットしながらテン場へ向かいます
山の中腹に有る、無料のサイト
キヤンピングのテントの横に山テン
横にテーブル有ったので宴会も楽でした
ここは展望が良く
夕焼けや
筆の山のシルエット楽しんだりして
宴会スタート
あっという間に芳水は無くなり、
田光へ
田光は雄町だったので、厚みのある味わい
ゴボ天との相性が良かったです
ひなどりとおやどり両方食べましたが、
ひなどりは脂の旨み
おやどりは肉の旨み
どちらも美味しかったです
肉になってからは、ビールや酎ハイになり、最後はフラフラになってテントへ
ぐっすりと寝て、陽が登る前にテン場を去って行きました
今度は自転車で香川を走りたいな!