予定より早く仕事が終わり、午後からライドだと思ってましたが、10時にスタート

揖斐に向かう前に伊自良湖へ寄り道
イメージ 1

じろーさん達が来てるようだったので、行ってみたら結構なメンバーで走ってた!
イメージ 2

つかぴーとも久しぶり
イメージ 3

じろーさんも走るのは七福神ポタ以来
イメージ 4

伊自良湖から少しの間だけ一緒に走って、私は本巣へ
イメージ 5

イチョウが綺麗な時期になってきました
イメージ 6

揖斐へはどのルートで行くか迷いましたが、谷汲経由で
イメージ 7

揖斐川沿い走る前に、マラソンの時に看板見つけて気になってた安兵衛さんへ
イメージ 8
仕出しがメインのようですが、ランチタイムは食べれるようで、上品に揚げられたカツでした、煮物の味付けが良くて、次に来たら寿司ランチ食べてみたいですね。

食事中に丁度、所酒造さんが蔵開きしてるチラシ見て悩んだのですが、やっぱり脚鍛えないとと走り続けることに
イメージ 9

午後からは雲も出てきて、山影は肌寒いです
イメージ 10

乙原から揖斐川左岸へ
イメージ 11

マラソン当日は沿道沿いに色々看板にメッセージが書いてあったのですが、一番笑ったのがここ

新しく網が張られてますが、ここにマジで無理の所って看板が有りました
イメージ 12

この看板が有名になってましたので、どこかなと思ってましたが、当日しっかり確認できました。
イメージ 13

いつもは揖斐川右岸側ばかり走るので、マラソン時に左岸の道が細かく作られてるのに気づきました、国道沿いに細かくエスケープロードが作られてる事や
イメージ 14

古いトンネルなど、色々と発見出来ました
イメージ 15

藤橋の道の駅の辺りは、国道より高い所を走り
イメージ 16

この辺りが走っていて、一番気持ち良かったです。
イメージ 17

本当はもっと上流でUターンするのですが、夕方から用事が有り、道の駅で引き返します

ここに来たら定番の豆乳ドーナツ補給したら
イメージ 18

右岸側で南下

チラッと見えた小津権現山、もう葉が落ちて雪が積もるのを待つだけですね。
イメージ 19

この場所がマラソン30km地点、ここに見よこれが30kmの壁だって書かれていて
イメージ 20

ユイの壁みたいに激坂になるのかと、ビビりました.....
イメージ 23

対岸から見た、マジで無理の所、
上部から崩落したようですが、このままだとまた大雨で崩れそうですね
イメージ 21

33km地点、ここの下りで足が攣り終了でした、来年は下りの練習を取り入れて、スピードと耐久力をつけて再挑戦ですね
イメージ 22


一番のお気に入りのたい焼き
イメージ 1

天然鯛焼きの福丸さん
イメージ 2

クリスピーナ薄皮が大好きです!
イメージ 3

そしてここの限定メニューも楽しみ
イメージ 4

この日はサツマイモでしたが、前のサツマイモ鯛焼きは安穏芋のスライスとアンコの組み合わせでしたが、今回は芋餡のみの鯛焼き

皮を焼くときにバターを少し使ったようで、バターの香りの皮が芋と良く合って、スィートポテト食べてるような感じでした。

土日は激込みで中々食べれないけど、来月のメニューも楽しみです。


魚を嫌って程食べたくなったら
びっくり麺亭ってのが私の定番になりつつありますが、今日も刺身定食求めて行ってきました
イメージ 1

定食が出るまでにカマや
イメージ 2

カキフライも小鉢の中から選んでいただく
イメージ 3

店主が変わられたのか、新しく海鮮丼とかが増えていたのに気づく
イメージ 4

サービスで頂いたサーモンの炙りで胃が限界に.....
イメージ 5

年内か年明け早々に海鮮丼いただきに訪れたいです。
天気予報外して、予定は変わりましたが、ずっとこの時期に行きたかった時山からの山歩き
イメージ 1
9時に時山バンガロー村横の路肩に駐車して

少し道路を西に歩き
イメージ 2

三国岳の看板がある所の橋を渡って
イメージ 3

獣除けの柵を開けて登山道に入る

阿蘇谷コースでは無く、尾根コースを選択、
いきなり急登の植林地歩きで高度を上げ
イメージ 4

自然林に入ると緩やかな道になります
イメージ 5

ここからは日差しも有り、一気に汗が出てくる
イメージ 6

落ち葉のクッションの効いた道を、紅葉を見ながら歩くのは気持ち良いです。
イメージ 7

色々な色が混じる方が私は好きなので、ここを選んだのは正解
イメージ 8

紅葉に釣られて歩いて行くと、尾根から外れてしまう、尾根に戻って先にピークが見える、あれがダイラの頭かな?
イメージ 9

尾根道歩きは右に霊仙山が見えるが、木が多くてしっかりとは見ることが出来ない
イメージ 11

東には時々開かれた場所は有り、養老山脈はしっかりと見えました
イメージ 10

ダイラの頭への登り、石灰岩の岩が露出しだし、いかにも鈴鹿の山って感じがします
イメージ 12

10時40分ダイラの頭
どこがピークか分からないところでした
イメージ 13

ここから東に少し下って阿蘇谷で帰れば、水谷のジャンボ味噌カツに間に合うのですが、やる気モードが入って三国岳へ
イメージ 14

烏帽子岳も見えてくる
イメージ 15

途中鉄塔が有り、展望が良いのではと寄ってみると
イメージ 16

霊仙山が全て見える
イメージ 17

西の方に一つ頭が見える山が有るが、滋賀南部から向こうなのであの辺りの山に登った事無いので判定できない
イメージ 18

鉄塔から戻り三国山へ
11時40分
イメージ 20

三国山最高点から引き返し、次は烏帽子岳目指します

その向こうには御嶽山も.....
イメージ 19

前に細野から烏帽子岳、三国岳と歩いてるので険しいのは知ってますが、やっぱり厳しいコースです
イメージ 21

ただ時々展望が有るので、そこは救いですね
イメージ 22

13時5分烏帽子岳
イメージ 24

藤原岳と卸池岳
イメージ 23

多度山
イメージ 30

烏帽子の山頂はまずまず賑わってたので、早々に退散

三国岳方面に引き返していくと、霊仙山が今日一で見えた
イメージ 25

烏帽子岳から10分程引き返すと、時山バンガロー村への分岐
イメージ 26

最初は自然林ですが、こちらは緑が濃く、
紅葉楽しめるコースでは無いです
イメージ 27

最後は急斜の植林地
イメージ 28

14時バンガロー村
イメージ 29

上石津の紅葉は予想以上に綺麗でした、来年は阿蘇谷から登り、ヨコネへと歩きたいですね。

イメージ 1

映画のポスター見た時から、絶対見なければと思ってたBohemian Rhapsody

どこにドラマ性持たせるのかと思ってたら、ライブエイドに持ってきました
イメージ 2

その為少し真実とは違うストーリーも有りますが、ラストのシーンはライブに参加しているって気持ちにさせてくれて、久しぶりに気持ちよく帰れました

Bohemian Rhapsodyのレコーディングシーンも良かったですね、オペラパートでのブライアンが面白く描かれてました

作品内ではブライアンが聖人のような雰囲気出してましたが、Queen + Paul Rodgersのライブ見た時に彼の人柄の良さが表れてるような演奏と構成でしたので、それも納得でした。

フレディが無くなった時は、椹島にこもってた時なので下界に降りて来た時に新聞見て衝撃受けたのを覚えてます。

後ルーシーボイトンが可愛すぎです
イメージ 3


寒くなって来たらおでんが美味しい
イメージ 1

こういう時の燗酒はパック酒が一番


 清洲城信長鬼ころし
イメージ 2
清須桜醸造さんのお酒

イメージ 3
手軽にレンチンで飲むだけです

イメージ 4

今までこういう時は、つけてみそかけてみそでしたが、この間から使いだした

とろける味噌が甘くなくて美味しいです、山へ持って行って味噌汁作ると便利かも?
フルを走るなら、いびがわと自分で決めてましたが、いつもすぐに締め切られる人気大会

今回抽選枠で当たった為、ついに参加
イメージ 1

快晴の天気になり、寒さに弱い私も一安心
イメージ 2

それでも朝7時の受付時はダウンにニット帽でしたが....
イメージ 3

受付後にメインステージに行くと、高石ともやさんがライブ
イメージ 4

声量も有って若々しい歌声にビックリ、九州マラソンのテーマソングが良かった!

でも会場から車に戻るまでは、頭の中では受験生ブルースがエンドレス再生でしたけど....


車で暖かくなるまで籠もり、9時に再び会場へ

金さんを見てから
イメージ 5

スタート地点へ
イメージ 6

スタートしてからしばらくは大渋滞で歩きに近いスピード

私もフルのペースわからないのでどうしょうかと悩んでたら、虫博士のチームジャージの方が

この方に付いていこうと決め1km過ぎからペースアップ

順調に付いていき、10kmでほぼ1時間、
心拍も上がらず、呼吸も乱れず良い感じで揖斐峡へ

橋を渡ったところでピストンズのジャージが見えたので、誰かな?と思ったら
tomoさんだった、rioさんも一緒にいて、声かけたら写真撮ってくれた
イメージ 9
橋を渡ると揖斐川左岸沿いを走る

ここからが本格的なアップダウンの始まり、
登りは良いのですが、下りで足を痛めないように走り20kmで2時間4分

横山ダムの少し手前で折り返し、ここからエイド食が出てくる

ここで食べた海苔巻きが美味しく、酢が優しく体に染みてくるように思えた

ここからは私にとって未知の世界

脚の裏が痛み出し、着地ポイントを変えながら走ると、マシになってきた

30kmで3時間12分
後半は下り基調なのでサブ4.5は行けるなと思ってたら、33kmで突然太腿の裏側が痙攣

少し歩いて収まったら走り出す

登りは走れるが、下りになると攣るの繰り返しを続けてたら

完全に脚が終了

ここからは歩きでゴール目指す

前半の貯金が有ったので何とか5時間10分でゴール
イメージ 7

ずっと悔しい思い出歩き続けてましたが、フィニッシュタオルをかけてもらった時は嬉しかった
イメージ 8

完走したという思いは無く、来年はすべて走り切ってゴールしたいです。

ただコースやペース配分が勉強になったのが、今回の収穫かな?

久しぶりに瓢ヶ岳に登ってきました
イメージ 1

ここの風景見ると、ヒルクライム大会のこと思い出します。
イメージ 2
瓢の森広場の登山口からスタート
13.00時

イメージ 3

最初は岩が多く、渡渉も有ります
イメージ 4

紅葉の時期に来るのは初めて
イメージ 5

30分ほどで植林地へ
イメージ 6

植林地を20分ほどで分岐へ
もっと人工林の所が長いイメージでしたが、いつも雪の時に来て苦労してるからでしょうね
イメージ 7

分岐を左へ向かうと山頂です
イメージ 8

ここからは本来はなだらかな道が続くのですが
イメージ 9

台風の影響で倒木が多く、思うように進めず
イメージ 10

山頂に着いたのが14.30分
イメージ 11

白山は雲の中でしたが、御嶽山が良く見えていたので、東の方を眺めながら、軽く補給
イメージ 12

帰りはあるミッションをクリアするために、色々やってみましたが失敗
来年への宿題が残りました......
イメージ 13

帰りは四阿ルートを歩きましたが、笹が凄かった......
イメージ 14

でも夕日が紅葉を照らし、美しい風景の連続
イメージ 15

今渕が岳
イメージ 16

紅葉だけでなく黄葉も楽しめます
イメージ 17

壊れた展望台とススキが寂しさ醸しだしてます
イメージ 18

更に下って来ると、陽が隠れ鮮やかさが無くなってしまう
イメージ 19

16.30分登山口へ
イメージ 20

夕日で光る片知山が綺麗でした
イメージ 22

林道が荒れて穴が開いているという情報でしたが、綺麗に舗装しなおされてました
イメージ 21

来年のSDA王滝に向けて片地錬しなければ!
フランシスレイさんが亡くなられたそうです
イメージ 1

映画としてはある愛の詩が好きですが、曲としてはこっちの方が好きです。

数々の名曲たちはいつまでも輝き続けるのでしょうね。


昨日はMTBで富士見台でアルプスの風景楽しみながらMTBの予定でしたが、生憎の天気でデブ活...

今日は雨も降って無いので最後の調整に
イメージ 1

新しいタイツの感蝕の探査も兼ねてスロージョグで伊自良湖へ
イメージ 2

紅葉もいよいよ下の方まで来た感じですね
イメージ 3

誰もいないラブレイク一回りして帰ってきました
イメージ 4

来週は天気良さそうだし、何とか完走したいです。