イメージ 1
相変わらず期間限定品が出てますが、新しく大人のひとくちシリーズが出たようです。
イメージ 2
酸味が強くてあまりラムレーズンって味では無い気がします。

イメージ 3

苺ミルク味はラムレーズンより酸味が弱くなって甘さが増えた味でした。

次は何味が出てくるのか?


ここの所子供が山歩きに行こうと言ってくる事が続き、今週も一緒に歩くことに。

自分が行きたい山だと、キツイので体力を考えて可児の鳩吹山へ。

カタクリ登山口、秋は人が少ないです。
イメージ 1

さっと登ると小天神展望台。
イメージ 2

ここからは東側の眺めが良く、御嶽山が良く見える。
イメージ 3

イメージ 4

低山らしい地味な色づき。
イメージ 7

ピークまで行ったらもうランチ。
イメージ 5

イメージ 6

山でひつまぶしを食べる、ここは登山口に色々と食べ物売ってるので少し贅沢できます。

この後バリルートで少し岩歩きの練習。
イメージ 8

締めにデザートを食べて終了。
イメージ 9

今日は暖かくて気持ちの良い日だったので、帰ったら少しロード乗ろうと思いましたが、4時近くなる冷えてきて、もう私の耐寒力では無理でした
( ;∀;)


木之本の楽しみ七本槍。
イメージ 1

夏に飲んだ互楽の味が忘れられずに今回寄らせてもらったら丁度新酒の時期。
イメージ 2

有り難く購入させてもらいました。

帰ったら早速一杯。
イメージ 3

相変わらずの痺れるような辛さと互楽より酸を感じる味わい、香り高いお酒をしばらく飲んでいたのでガツンとやられました。
イメージ 4

もっと色々と飲んでみたいけれど、だんだんと好みの蔵が決まってきて悩ましいところです.....
ロードのチェーン交換を済ませたが全く乗ってない、
とにかく朝の冷え込みが辛くって乗る気になれない。

ただ代わりに昼前後にヴァーム飲んでからMTBでのポタでダイエットには務めている。
イメージ 1

水曜日は良く晴れてたので伊自良湖の紅葉を見に行ってみた。

イメージ 6

干し柿作りが始まっていて、秋の終わりを感じさせてくれる。

晴れてはいたが北風が強く指先の感覚は無くなるは、鼻水は出てくるはで大変な目に。
イメージ 2

イメージ 3

紅葉はしていたが鮮やかさはイマイチ。

おまけに湖の奥の林道を最後まで走るつもりが、林道に入る前にパンクで中止、でも熊鈴忘れたから良かったのかも?
イメージ 4

ロードでは滅多にパンクしないのに、何故かMTBでは良くパンクする。

イメージ 5

湖でコーヒー飲んでサッサと撤収、年々寒さに弱くなって来ている、歳のせいだろか?
畜産センターの遊歩道の探索に行って来ました。
まだバラが少し残ってたのはラッキー。
イメージ 1

イメージ 2

遊歩道で公園の一番高いところまで行けます。
イメージ 3

手入れされた道でこの時期あまり見所無い感じ。
イメージ 4

唯一の彩りが椿。
イメージ 5

この辺りの地名が椿洞と言うので昔から良く咲いていたのかも?

あっという間に最高点の中の峠。
イメージ 6

展望は良くないですが、金華山の方向だけ見れるようにしてありました。
イメージ 7

フルーツの森の方に行くと展望台。
イメージ 8

ここは百々ヶ峰らが見れます。
イメージ 9

イメージ 10

なかなか居心地の良い場所で少し長めの休憩。
コーヒーのお供に持ってきたのが栗きんとんドーナツ。
イメージ 11

栗の身もゴロゴロと入っていて美味しかった。
イメージ 12

この展望台に暖かい日に本とウィスキー持ち込んで、ノンビリするのも良いなって思うくらい、癒やされる場所でした。

公園に戻ると紅葉。
イメージ 13

イメージ 14

いよいよ飛騨方面では雪の便りも聞こえてきます、あまり寒すぎない冬になって欲しい.......
己高山を周回ルートで時計回りに歩くと、帰り道に通るのが鶏足寺(旧飯福寺)
ここは紅葉で有名だと聞いてましたが、静かな山から降りて来ていきなりの人の多さにビックリ!
イメージ 1

イメージ 2

イメージ 10

今の時期木ノ本駅から臨時バスが出るようです。
イメージ 3

協力費200円を払って参拝。
イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

イメージ 7

イメージ 8
途中でおツマミもゲット。
イメージ 15

石道寺にも寄っていきます。
イメージ 9



もう一つの木之本の楽しみはココ!
イメージ 11

しかし
イメージ 12

紅葉帰りの方が買って帰られたようです。
イメージ 13

一個も無い........


ガッカリしましたが、捨てる神あれば拾う神あり
イメージ 14

帰ってからの楽しみが出来ました。
新酒シーズンに入り、最初の一本が蔵元やまだのささ濁り。
イメージ 1

薄く濁った原酒は甘みと酸味に加え、ピチピチとした刺激がたまらないです。
イメージ 2

2月に二百八十八夜を頂きましたが、アチラは新潟五百万石使用、
こちらは飛騨誉使用です、東仙峡も多分飛騨誉使っているので、今年二本目の飛騨誉酒になるかな、
五百万石スッキリ感も良いですけど、こちらの甘みが膨らんだ感じも美味しいです。

八百津には他にも蔵元は有りますが、あんどん燗やむかしのまんまと飲んでみたいお酒が多く、当分八百津に行ったら蔵元やまださんにばかり寄りそうです。

紅葉の時期に行きたい山にダイラが有り、土曜の夜の時点では日曜の山歩きはそこのつもりだったのだが、子供達が明日は山に行きたいと言い出したので、道の荒れているという話のダイラは辞め、もう一つの紅葉の時期に行きたいと思ってた己高山に変更。


イメージ 1

ノンビリとした里山の雰囲気の中を歩いて行く。
イメージ 2

石田三成が関ヶ原で負けた後、隠れていたと言うお土地の洞穴も有るが今回はパス。
イメージ 3

駐車場から20分程で案内板。
イメージ 4

これを見て尾根コースで登って行くが、途中の分岐を左に曲がってすぐ右に行くのが正解だが、後で気づいたが勘違いして鏡岩に向かってしまった。

イメージ 5

イメージ 6

沢沿いに林道が続く。

途中から道が崩れているが、新しいテープの後が有り、それを目印に登って行く。
イメージ 7

最後は獣道を這うようによじ登り。
イメージ 8

尾根に上がると緩やかな道が見え、紅葉が真っ盛りぼ場所に変わる。
イメージ 9

イメージ 10

イメージ 11

鉄塔がある場所まで行くと、目指すピークが見えてきてが、子供達に疲れているから上に向かわず、ここでお昼を食べて帰るかと聞くと、一番上で食べたいとの事なので山頂に向かう。

スタートから3時間半で己高山到着。
イメージ 12

イメージ 13

ここは伊吹山方面の展望が開けてるが、生憎の雲の中。
イメージ 14

陽射しも無くなってきたので食事を済ませるとさっさと下山。
イメージ 15

頂上付近はもう紅葉は終わりかけ。

イメージ 16

あまり展望が良い山では無いが時々琵琶湖が見えるとテンションが上がる。
イメージ 17

帰りはしっかりとルートで下山、道間違えで結構ハードな山歩きになったが、最後まで頑張った子供達のパワーに驚かされた一日になった....
休日出勤ラッシュも落ち着いて来てやっと休めるようになってきましたが、メンテは有るので今日は半ドン、昼からは八百津の紅葉を楽しもうとトランポして走ります。
イメージ 1

飛騨川から北の空を見ると厚い雲、飛騨の方は天気悪そう。

八百津に行くと言ったら。くりいむ大福を買うように言われて寄ったのは亀喜総本家。
イメージ 2

栗きんとんなら緑屋ですけど、くりいむ大福はここのほうが洋菓子っぽくって我が家の好みです。

道路の向かい側にはこんな看板が....
イメージ 3

コレを素通りできるほど意思は強く無く。
イメージ 4

ダークサイドに落ちていく.......

少し街の中をポタすると目に入るのはこんなのばかり。
イメージ 5

土日は休みのようで店は閉まってました、又の機会に訪れたいです。

本来の目的地蘇水峡へ。
イメージ 6

イメージ 7

思ったより緑が多く残ってました、五宝の滝の方が綺麗ですね。

丸山ダムに挨拶して。
イメージ 8

川へ降りれる場所を見つけたので木曽川へ。
イメージ 9

場所は八百津大橋の下。
イメージ 10

昔はこっちを使っていたのですね。
イメージ 11

すすきは秋の気配感じさせてくれますが、川を渡ってくる風は冬の冷たさ。
イメージ 12

帰りは向かい風に虐められながら西へ。
イメージ 13

思いの外八百津でのんびりしたので、富加でライドの予定が時間切れで又の機会に、でも気持ちの良い午後を過ごせたので満足!

そろそろ新酒の季節ですけど、酒量控えめな私はまだひやおろし。
今シーズンラストは房島屋
イメージ 1

ここのひやおろしは6号酵母と9号酵母の二種類が有るのですが、今回手に入れたのは9号酵母。

イメージ 2
房島屋の酸の虜になった私にはジャストフィットの一本でした、地元にこんな蔵が有って本当に良かったと思いながら飲ませてもらってます。

来週は第1回所酒造新酒まつりが開催されます。