ご近所でロード乗られてるのは知ってましたが、なかなかはじかみでお会いできなかった、エスニッククライマー山県のKOMこと流星さん。
この方努力家でヒルクライムのため酒を断ち、寒い時期でもガンガン走られて素晴らしい肉体を手に入れられてます、新酒ライドばかりの私とは大違い。
その彼が先月去年の私ののりこし峠の記事を読まれて向かわれたのですが道をロストの事、私も今年も行こうと思ってたのでお声かけたらOKとの事予定を合わせて行って来ました。
近くのコンビニで待ち合わせて挨拶もそこそこに走り出します、金坂峠と鹿穴峠でもう汗ビッショリでゼエゼエ言いながら走りましたが、流星さんは息も乱れず余裕で登られます。
国道157号線に出ると街道沿いは花桃がいっぱい、
去年もこのあたりは綺麗に咲いてました。
この時期の木知原から金原までの157は色鮮やかです。
途中日当へ寄り道。
目的はコレ、桜と電車。
ホームに撮り鉄が....
散ってるかなと思いましたが、まだまだ見頃でした。
ここで休憩出来たので一気に林道入口にと思ったのですが、高尾に入った所で真っ白な能郷白山が!
例年より雪が少ないようですが、ここの所の冷え込みで降ってるようで白く輝いてました。
八ヶ滝キャンプ場西の林道入口に着いた所で熊鈴装着、去年鹿も猿も飛び出してきましたが、今の時期熊は本当に怖いので山奥を走るときは忘れずに。
しかしアマゴ釣りと山菜採りの車が走ってたので動物は全く出ませんでした。
それよりも道路の落石が一番の障害でした。
根尾側で大きな崩れが2ヶ所ほど、割りと谷汲側は綺麗でした、谷汲側は去年まで通行止めでずっと工事してたおかげでしょうね。
根尾側から初めて登りましたが、思ったより傾斜は無かったですが、距離がまずまず有るので最後はバテバテ何とかノンストップでのりこし峠に辿り着き記念写真。
久しぶりに自分の写真見たら顔がパンパンになってます、甘いモノ食べ過ぎだな....
もっと絞らないとヤバイですね~( ;∀;)
そう言いながら甘いモノばかりの補給を摂って、谷汲側に下りていきます。
峠のピーク付近は山桜が見頃、少し停まって撮影タイム。
途中横蔵と木曽屋の分岐を木曽屋方面に曲がります、更に岐礼への分岐らしきものが有り非常に気になるのですが、今回は木曽屋のルート紹介しておきたいのでここは次回に。
木曽屋の入り口に到着。
ここで全開ロストしたであろうポイント確認、
確かに初めて来た人は真っ直ぐ行ってしまうなと思える道路の作りでした。
帰りは今までのパンクの不安から開放され、おまけに下り基調なので快適。
おまけに追い風で気持ち良く走れ、ロードの楽しさ満喫しながらあっという間に帰ってきました。
途中休憩したコンビニでこんなポスターが
また体重との闘いが.....

その彼が先月去年の私ののりこし峠の記事を読まれて向かわれたのですが道をロストの事、私も今年も行こうと思ってたのでお声かけたらOKとの事予定を合わせて行って来ました。
近くのコンビニで待ち合わせて挨拶もそこそこに走り出します、金坂峠と鹿穴峠でもう汗ビッショリでゼエゼエ言いながら走りましたが、流星さんは息も乱れず余裕で登られます。
国道157号線に出ると街道沿いは花桃がいっぱい、
去年もこのあたりは綺麗に咲いてました。
この時期の木知原から金原までの157は色鮮やかです。

途中日当へ寄り道。

目的はコレ、桜と電車。

散ってるかなと思いましたが、まだまだ見頃でした。
ここで休憩出来たので一気に林道入口にと思ったのですが、高尾に入った所で真っ白な能郷白山が!


例年より雪が少ないようですが、ここの所の冷え込みで降ってるようで白く輝いてました。
八ヶ滝キャンプ場西の林道入口に着いた所で熊鈴装着、去年鹿も猿も飛び出してきましたが、今の時期熊は本当に怖いので山奥を走るときは忘れずに。

しかしアマゴ釣りと山菜採りの車が走ってたので動物は全く出ませんでした。
それよりも道路の落石が一番の障害でした。

根尾側で大きな崩れが2ヶ所ほど、割りと谷汲側は綺麗でした、谷汲側は去年まで通行止めでずっと工事してたおかげでしょうね。
根尾側から初めて登りましたが、思ったより傾斜は無かったですが、距離がまずまず有るので最後はバテバテ何とかノンストップでのりこし峠に辿り着き記念写真。

もっと絞らないとヤバイですね~( ;∀;)
そう言いながら甘いモノばかりの補給を摂って、谷汲側に下りていきます。
峠のピーク付近は山桜が見頃、少し停まって撮影タイム。


途中横蔵と木曽屋の分岐を木曽屋方面に曲がります、更に岐礼への分岐らしきものが有り非常に気になるのですが、今回は木曽屋のルート紹介しておきたいのでここは次回に。
木曽屋の入り口に到着。

ここで全開ロストしたであろうポイント確認、
確かに初めて来た人は真っ直ぐ行ってしまうなと思える道路の作りでした。
帰りは今までのパンクの不安から開放され、おまけに下り基調なので快適。

おまけに追い風で気持ち良く走れ、ロードの楽しさ満喫しながらあっという間に帰ってきました。
途中休憩したコンビニでこんなポスターが

また体重との闘いが.....