2026/10/8
肋骨?胸骨?のあたりの痛みは軽減したものの、完全には消失せず、です…。
チクチク・チリチリした痛み、胸が張ったり、脇が痛んだりと、色々不調…。
そして、長男(浪人生)の態度があんまりで、メンタル低空飛行の中、婦人科と半年毎の乳腺エコー。
婦人科では、看護婦さんに「今日はどのようなことで受診を?」と言われる(^^;)。
どうも、タモキシフェンを飲んでいないので子宮体癌検査は不要(不正出血があれば受診)。
子宮頸がん検査は一年に一回する。
よくわからないけど、どちらのタイミングもズレていたので確認されたらしい。
子宮頸がん検査(結果は2週間後)と、エコーで内膜の厚さをチェックしてもらいました。
ということは、もう地元の婦人科で自治体の補助内で検査した方がいいんだろうね。
ここの先生、痛みが少なくて良かったですが…。
お昼を挟んで乳腺受診。
エコーの際に、「どこか気になるところはありますか?」と確認があったので、
・術側の手術跡の辺りに張りや痛みがあること
・脇にも張りや違和感があること
・乳房の上部や外側に張った感じがあること
を伝えると、入念にエコー(^^;)。言っておいてなんだけど、ドキドキする…。
先生の診察時に「術側が不調です」と伝えると、
「不調って笑。どういうこと笑」と笑いながら確認された(^^;)。
私「手術後の奥が痛いんです」
先生「もう、ずっとそうだと思う」
私「いえ、最近から痛いんです」
先生「みんな、そうなのよ」
私「あと、ここの骨が痛むんです」(と見せる)
先生「そこね、骨じゃなくて、軟骨。みんな、痛くなったり、治まったり、またぶり返したりするの」
私「センチネルの術跡も痛むんですよ」
先生「そっちの方が痛いって人が多いよ。神経が多いから」
私「更年期のせい?」
先生「まあ、そう」
ということで、心配はない痛みのようでした…。
「痛みで転移がわかるケースは少ないんだよなぁ」って。
私みたいに、心配性な患者は面倒くさいだろうなぁ(^^;)。先生、ごめんなさい。
大学病院が卒業になっても、クリニックではエコーなどはしてくれる、とのこと。
ホルモン剤は「心配で飲み続ける人もいるけど、副作用もあるしね。骨粗鬆症とか。私としてはエビデンスがないから勧められないの」とのこと。
あと、「骨シンチは被爆量、すごく大きいから」と。安易に受けない方がよさそう…。
私、心配性なだけなんだろうか…。
とりあえず、無事終わりました…。