一人暮らしで社会人やってると週末に一気に雑用をこなすことが多い。

 

今日はその日。色々たまってたことを一気にこなした。

 

1  部屋掃除 (まっ基本)

2  ごみ捨て (これも基本)

3  洗濯 & 片付け (当然基本)

 

4  撤去されたチャリを取り返しにいく (ようやくこれで移動が楽になる!!)

5  ツタヤにCD返却(サントラ最高!!BackToTheFuture2M:i-2PiratesOfTheCaribbean1

 

 

6  ツタヤWカード (クレジット)申込み (これでレンタルが10%引きになる)

7  携帯買換え (SH903i をゲット!GPSすげー!実写にもなる↓)

   

 

8  PCスピーカー購入 (半分衝動買・CREATIVE +5.1ch再現ソフト)

 

   


9  腕時計購入 (気軽に使えるのが欲しくてピエールカルダン 。一目惚れ。)

 

   

 

10 眼科予約 (ようやく。。) 

 

11 美容院 (さっぱりした。担当のお姉さんの美容師暦について聞く。銀座・渋谷・代官山)

 

12 たまってたメルマガに目を通す (ロイター他)

 

13 友達から借りてた映画(「ALWAYS 三丁目の夕日 」)観る (古き良き時代の東京)

 

   

 

まあ、いろいろやりましたわ。

 

地味やけど、なかなかの充実感を得た土曜日でした。

昨日のストップ高に続いて大幅続伸。


決算は下方修正してるのに、なぜ??

 

楽天・ソフトバンクもいいみたいやし、一体何があったんだ?

 

個人投資家が強気になったのが原因だとしたらなぜ?

 

大和総研23日付レポートでは・・・

「決算発表日当日の下方修正発表と後味の悪いものとしながらも、

説明会において宇野社長が発言した『事業拡大から利益重視への転換』

は大いなるポジティブサプライズである」と評価している。

 

この経営方針転換(利益重視への方向転換)が要因なのだろうか?

 

今後が気になる。

 

とかいいつつ明日は、利確組の売りによる「反落」というパターン

は大いにある^^;

音譜最近iPodでヘビーローテーションさせてますCD

 

軽快な明るいリズムが気分を上げてくれるヒマワリ


声もかわいくて好みやし、まさに気分上々アップアップ

mihimaru GT/mihimagic
¥2,800
アサヒレコード

にしても最近関西の女の子ボーカル元気やなあニコニコ

 

大塚愛に、倖田來未。まだまだaikoも元気やしカラオケ
 

関西ガールズがんばれ~音譜

今日は会社の友達と癒しのスパ。

 

「舞浜ユーラシア」

 

ディズニーランドのすぐ近く。9・27にオープンしたとこなのに今回で二回目。

 

露天の源泉温泉に浸り、泡風呂でひたすら刺激を感じ、サウナですっきり。

 

お決まりコース一時間。

  

すかさずビール。飯もくって満足モード。

 

続いて足湯。

 

なんぼでも浸かってられる。しゃべりながら30分。足湯最高。

 

さて、ここはディズニーリゾートのすぐ近く。

 

8時半の花火を優雅に鑑賞。夏は終わっても夢の国には関係なし。

 

次、ボディマッサージ。

 

40分コース。至福の瞬間。あっと言う間。

 

さてさて、もっかい温泉。これ、びっくりするほど最高!!きもちいい!!

 

あ~癒された~。土曜の足腰の疲れがかなり癒えた。

 

まだ体からは温泉のほのかないい香り。癒しの余韻にひたりつつ。

  

明日からまた会社頑張ろう!

今日は友達と池袋に集合して東京散策。有楽町線・護国寺へ。

 

・講談社本社

就職試験に来ていた受験生がずらり。就職戦争開始だな。


・護国寺

立派なお寺なのに人はあまりいない。のんびりと日向ぼっこ的な空間。

尾崎豊のお葬式を偲んでみる。

 

・小倉屋

裏道にあった小さなお店。昔ながらの塩バターせんべい。地井武男のサインを発見。

壊れミックス300円也。ばりばりおいしかった。


・雑司が谷 寛

和食。ものすごい風格。ランチ最低5000円也。高くて断念。いつか再チャレンジ。


・旧宣教師館

1892年に来日したマッケーレブ宣教師の住居跡。まあぼちぼち。

 

・ターキー

ラーメン屋。肉そば食べる。味はまあまあ。

 

・雑司ヶ谷霊園

住宅街の中に突然現る。文豪が眠る墓。夏目漱石。竹久夢二。泉鏡花。

小泉八雲。永井荷風。夏目漱石の墓の前にネコが。素敵なショットがとれて満足。

 

 

・都電荒川線(雑司ヶ谷⇒早稲田) 

都内唯一の路面電車。めっちゃええやん。地下鉄は景色が見えなさ過ぎやねん。

 

・関口芭蕉庵

松尾芭蕉が四年間住んでた家。センス感じる日本庭園。芭蕉がこよなく愛した

バショウの木もある。都内57選の湧水が湧いてる。おれもこんな家に住みたい。

 

・椿山(きんざん)荘・フォーシーズンズホテル

ここはやばい。広くて(2万坪)豪華すぎる日本庭園。上るにつれて和洋折衷。

チャペルの鐘とともに新婚さんが出てくる。花のシャワー浴びて幸せムード。

ホテルの中もそこらへんのホテルとは明らかに違う。トイレで手を拭くタオルは

一人一回使い捨て。初めて見た。フォーシーズンズ、すごい。

 

・早稲田大学

校門がどこか良く分からず。とりあえず敷地に入ると大隈重信銅像。写真を一枚。

でも時計台をはじめ色んなところで工事中。古い校舎もいいのにな。残念ながら

あまり早稲田を感じれず。

 

 

・・・あとは池袋のサンシャインでしゃぶしゃぶ。こんな感じで歩きまく

った土曜日でした。

 

東京散策、また行こう。

便利なVBAシリーズ。

 

ユーザ定義関数。


'***************************************

' myParentFolder関数 

' 一つ上のフォルダを指定するユーザ定義関数

'***************************************

 

' 現MDBがあるフォルダの1つ上の階層(フォルダディレクトリ)を特定し、最後に\を付ける。


Function myParentFolder() As String
myParentFolder = Left(CurrentProject.Path, InStrRev(CurrentProject.Path, "\", -1, vbTextCompare))
End Function

教えてgoo! より


「反落」の意味

 

Q.「反落」とは、普通に「下がる」という意味とは異なるのか?


A.異なる。「反落」とは、ただ下がるのではなく、上がっていた株(相場)が一転して下落する事。


「反発」はその逆で、下がっていた株(相場)が一転して上昇すること。

信用取引の費用についてとても分かりやすく書かれている記事があったのでご紹介。


菜々子と彩の株式投資勉強部屋 」の「信用取引⑨ 信用取引のコストと収益 ~まとめ~ 」他


■ 要点


 信用取引は現物取引より多くの費用がかかる。

 つまり通常の取引手数料以外に、金利貸株料(品貸料)がかかる。


・信用買いの場合にかかる費用


 「日歩」・・・(証券会社からお金を借りているので)証券会社に支払わなければならない金利

 ※信用売りの場合には(証券会社に売却代金を預けているので)証券会社から受け取れる金利

 

・信用売りの場合にかかる費用


 「貸株料」・・・証券会社へ支払わなければならない株のレンタル料

 「逆日歩」・・・証券会社が貸せる株が不足した場合にのみ発生

          証券会社が証券金融や機関投資家から株を借りるために彼らに支払っている

          レンタル料を間接的に負担するレンタル料 (品貸料とも呼ぶ)

■ 追記

「日歩」と「逆日歩」というは表現は「対」になっていますけど、感覚的実態では2つの意味で

「対」にはなっていません。


1.「日歩」は、現金に対する金利であるのに対し、「逆日歩」は、株に対するレンタル料です。

「逆日歩」も○○%という形で表示されるので、金利と混同しがちですが。

(TUTAYAのようにCD=△日当たり○○円という形ではありません。)

金利は現金のレンタル料といえば確かに「対」かもしれませんが、感覚的にはしっくり来ません。

あくまでレンタル料とはCDや自動車のような「モノ」を借りる対価として払うお金だというのが

通常感覚だと思います。一方、「カネ」を借りた時に払っているお金は、「カネ」の対価としての

お金ではなく、「時間」に対する対価となるのではないかとも思うのです。というのも「カネ」を

カネで返せる見込みがあるからこそ借りている(られる)わけで、時間がたてば(当然、カネを

借りたからこそカネが生まれるケースもありますが。)借入者もその同額のお金を手にできる。

なのに借りるわけです。ということから「金利」というのは、「カネ」のレンタル料というよりは、

時間の消費価格になるのではないかと思ったわけです


ややこしくなりましたが、要は「日歩」と「逆日歩」は「対」とは言えないと言いたいわけです。


「日歩」なんて言い方をやめて、「カネ」を借りた時に払うお金はあくまで「金利」

「モノ」を借りた時に払うお金はあくまで「レンタル料」として表現する方が、感覚的にも

本質的にも整合だと考えられると思います。一方、「逆日歩」は、金利と混同しないよう

株(モノ)のレンタル料とわかるような表現の方が望ましいと思います


2、「日歩⇒信用買い」で、「逆日歩⇒信用売り」という対称関係ではありません。

費用面に限って言えば正しいですが、費用・収益を含めた総合的観点でいえば正確では

ありません。「日歩」は「信用買い」の場合には費用となり、「信用売り」の場合には収益に

なる金利となり両者に関係してくるものだからです。


上でも述べましたが、実態を誤解させてしまうような信用取引の用語は、イチ一般投資家から

すれば是正して欲しいと思うところです。会社法や証取法(金融商品取引法)も実態に則して

変えていこうという時流ですし、併せてこの点についても実態に合う表現に変えてくれたら有難

いです。 (ex:日歩=支払/受取金利、貸株料=借株料、逆日歩=上乗せ借株料などのように。)