ごぶさたしてますニコニコ

 

ブログ開設してから早一年がたってたんですね祝日久しぶりに日記を更新して気付きましたひらめき電球

 

更新が途絶えがちですが、これからもどうぞよろしくお願いしますアップ

 

さてさて、ここ数ヶ月間は何をしてたかというと、先月半ばまで隔週ペースでスノーボードに行ってましたスノーボード


3月一杯までそのペースで行くつもりだったのですが、2週間前に骨折してしまって最近は大人しく週末を過ごしています家


ということで、パソコンを触る時間が増えて、ブログの更新もしているわけですが、PC本体も更新しました!(まだ手元にはありませんが。)もともと今使っているPCにパワー不足とデスク型たる故の大きさ・不便さを感じていて、高性能なノート型PCを買おうと検討してました。でもどうせ買い換えるならVISTAが出てからというわけで、かなり待っていたわけです。。パソコンそれがとうとう実現してすごく嬉しく、すっきりしましたにひひ

 

購入にあたって、① 量販店に売っている大手国産メーカーのノートPCがいいか、②国内ショップブランドBTO・ノートPCか、③ 国産大手のダイレクトPCがいいか、④外資系メーカーかと検討しましたが、ヒューレットパッカード(HP)のダイレクト販売で買うという結論に至りました。


 

理由は以下4つ (個人的見解なので悪しからず・・・)


① 量販店に売っている大手国産メーカーのPCはイヤ。(NEC・富士通・SONY等)


  1.大手国産ブランドというだけで割高。 ⇒ 性能・信頼性の高さは必要だが、名前に高いコストを払うのはイヤ。

  2.(大半不要な)ソフトが多数組み込まれているので高い。⇒ソフトはOSのみでいい。

  3.流通コストが高い。⇒ 直販がいい。

  4.ハードの構成を自由にカスタマイズできないので微妙な価格の調節ができない。⇒ BTOがいい。

  5.デザインにこだわりすぎていて本来の性能以上のコストがかかる。⇒ デザイン性はそこそこでいい。


⇒ 国内ショップブランドBTO・PC、大手国内直販BTO・PC、外資系直販BTO・PCで検討。

  ※ 自作PCはノート型では無理なので却下。


② 国内ショップブランドBTO・ノートPCはイヤ。 (ドスパラ・九十九・Faith等)

  1.ノート型PCなので、技術性・信頼性が不安。⇒ 技術性・信頼性は必要。

  2.デザインがひどい。⇒ デザイン性は普通以上必要。

  3.ショップブランドはさすがにオタクくさい。⇒ そこそこ名前が通っている方がいい。

  

   ⇒ 大手国内直販BTO・PC、外資系直販BTO・PCで見積もりして直接検討。


③ 大手国内直販BTO・PC (NECダイレクト・VAIO STYLE等)

  1.同レベルの性能で見積もりを出した結果、外資系直販PCより高い。

  2.デザイン性は外資系直販PCより勝るが、外資系PCも普通に良い。


   ⇒ ということで、外資系直販BTO・PCに絞ることにしました


④ デルかヒューレットパッカード(HP)か!?

  1.同レベルの性能でHPはデルより安い。

2.HPは今年調子がよく、デルのシェアを抜いている。(デルの販売不振は2/2日経にも掲載されている)

3.HPのデザインが気に入った。  

  4.デルのWeb見積もりがめんどくさい。(ハード構成を一覧で印刷するためにアドレス登録が必要等。。) 

  5.HPの電話対応が非常に良かった。

⇒ で、ヒューレットパッカードに決定しましたビックリマーク(長かった・・・)

 

 ⇒ 具体的にはこれ  (製品情報はこちら )

 スペックはカスタマイズして最上級にしたのですが、それでも20万円を切りましたチョキ

 その他標準装備もかなり充実していて、個人的にかなり満足度が高い買い物でしたグッド!


ただ、納期が2月下旬から3月上旬ということで遅い。。

爆発的にうれているからだとの事だけど、限定台数以内で買ってるんだからなぜ遅くなってしまうのか

理由が良く分からん。。

 

今のパソコンも問題なく動くので、まあいいや。気長に待とうと制するものの・・・

 

やっぱり待ち遠しい!!早く納品連絡来ないかなー携帯


【参考】 ノートBTO・PC比較サイト

●東京


羽田空港エリア

城南島海浜公園 (大森) ・・・羽田空港一望・離陸する飛行機の真下・お台場~千葉まで一望

つばさ公園 (大森)・・・海浜公園には劣るが、離陸する飛行機が見れる


東京タワーエリア

芝公園 (御成門)・・・ドラマでよく出てくる東京タワーがバックにある公園


●神奈川

大さん橋 (横浜)・・・みなとみらいが一望・ウッドデッキの桟橋


DJOZMA

 純情 スンジョン

 アゲ♂アゲ♂EVERY☆騎士ナイト

 Love&Joy

 

SOUL'dOUT

 DreamDrive


mihimaruGT

 気分上々↑↑



神輿ロッカーズ



KAT-TUN

 RealFace



アジカン

 リライト


氣志團

 ワンナイカーニバル



TOKIO

 LOVE YOU ONLY

■ ブロークバック・マウンテン

 

ブロークバック・マウンテン

 

週末何気なくレンタルした映画。

 

この映画は同性愛をテーマにした映画です。

 

この手の映画をちゃんと観るのははじめてでした。

 

初めて観たのではないとしても、初めて強くインパクトを受けた映画でした。

 

何だか後味がいい映画です。ハッピーエンドでもないんだけど。なんでだろう?

 

観てる時は正直気持ち悪って思ってしまったところもありました。

  

しかし、それとは対照的に映し出される素朴で雄大な「ブロークバックマウンテン」

 

非常に色鮮やかな映像でした。BGMも素朴で非常に心地よかったです。

 

やがて、その自然と彼らの生き方が重なってみえてきました。

 

彼らの生き方も素朴で自然だということに気付きはじめました。

  

同性愛は薄汚いという先入観が次第に薄れて行く感覚でした。

 

終わってみるとなんとも微妙に心地よい映画でした。

いつの間にかアメブロにもフリープラグインが追加できるようになってましたビックリマーク

 

というわけでさっそくGoogle検索を追加してみました。

 

下記にコードを書いておきます。

 

下のピンク色の部分を変えればあなたのブログでもすぐに使えます。

 

あなたのブログのトップページURLから「http://」をのぞいたURLに変えるだけでOKです☆

  

<パターン1>


<!-- SiteSearch Google -->
<center>
<form method=get action="http://www.google.co.jp/search">
<a href="http://www.google.co.jp/">
<img src="http://www.google.com/logos/Logo_40wht.gif"
border="0" alt="Google" align="absmiddle"></a>
<input type=text name=q size=25 maxlength=255 value="">
<input type=hidden name=ie value=UTF-8>
<input type=hidden name=oe value=UTF-8>
<input type=hidden name=hl value="ja">
<input type=submit name=btnG value="google検索"><br/>
<font size=-1>
<input type=hidden name=domains value="ameblo.jp/whatithink/">
<input type=radio name=sitesearch value=""> WWW検索
<input type=radio name=sitesearch
value="ameblo.jp/whatithink/" checked> ブログ内検索
</font>
</form>
</center>
<!-- SiteSearch Google -->

<パターン2>


<!-- SiteSearch Google -->
<center>
<form method=get action="http://www.google.co.jp/search">
<a href="http://www.google.co.jp/">
<img src="http://www.google.com/logos/Logo_40wht.gif"
border="0" alt="Google" align="absmiddle"></a>
<input type=text name=q size=20 maxlength=255 value="">
<input type=hidden name=ie value=UTF-8>
<input type=hidden name=oe value=UTF-8>
<input type=hidden name=hl value="ja">
<input type=submit name=btnG value="検索">
<font size=-2>
<input type=hidden name=domains value="ameblo.jp/whatithink/"><br>
<input type=radio name=sitesearch value=""> WWW 検索
<input type=radio name=sitesearch
value="ameblo.jp/whatithink/" checked> ブログ内検索
</font>
</form>
</center>
<!-- SiteSearch Google -->

※ ちなみにアメブロ用にエンコードを「UTF-8 」にしてますのでライブドアブログ等では

文字化けします。ライブドアブログの場合は、「EUC-JP」に置換して下さい。

 

ここまでいっておきながら、下層ページが検索できないのであまり意味無い機能かも。。

何か策は無いのでしょうか? 

下層ページも日数がたてば検索出来るようになります。アメブロ「ブログ内検索」のように

3ヶ月という制限がないので広範囲に検索可能です。 


(参考)

 

Google

M&A特集第三弾。


今回は「合併」について。

 

■ 合併

  

・「合併」の2形態

 

吸収合併」と「新設合併」があります。

 

名前の通り、「吸収合併」とはA社がB社を吸収して(新)A社となる場合を表し、

「新設合併」はA社とB社が新会社C社となる場合を表します。ちょうど

「吸収合併」≒「株式交換 」、「新設合併」≒「株式移転のようなものですね。


・では「株式交換」と「吸収合併」では何が異なるのでしょうか?

 

結論から言うと、「株式交換」によって買収する場合、被買収企業も引続き完全子

会社として存続するのに対し、「合併」によって買収する場合、被買収企業は

消滅します。この存続するか・消滅するかという点が両者の大きな違いです。

 

それに伴って以下のような効果の違いが生じてきます。

 

株式交換方式と吸収合併方式の比較

比較項目
株式交換方式(メリット)
吸収合併方式
買収側の引継ぎ
子会社となるだけで、買収側とは別会社として存続するので、従前のまま運営することが可能。
債権、債務、人員等を包括的に全て引継ぐため、業務内容・給与体系企業文化等大きく異なる場合等にはそれを解消するまで相当な時間が必要

 

(参考)
 

あずさ監査法人㈱経営再構築プラン

今日は「株式移転」という制度について。

 

これは前回の「株式交換」 とよく似た制度で完全子会社をつくるための制度です。

 
■ 株式移転

 

A社とB社が新しく持株会社Cを設立し、C社がA社B社を完全子会社にする。

  

・「株式交換」との違いは?

 

「株式交換」はA社がB社株を全て吸い上げてA社株と交換することでB社を完全子会社に

するというスキームでした。それに対し、「株式移転」はA社とB社の株式をそれぞれの株主

から強制的に吸い上げて新設会社Cの株に交換することで、A社・B社をC社の完全子会社

にするというものです。

 

要は、「株式交換」は新設会社を設立せずに完全子会社をつくるのに対し、「株式移転」は

新規に持株会社(ホールディングス)を設立することで完全子会社をつくるということです。

 

 

(実例)

 

国際石油開発帝石ホールディングス」 のケース


国際石油開発[1604](A社)・・・完全子会社A
帝国石油[1601](B社)・・・完全子会社B
国際石油開発帝石ホールディングス[1605](C社)・・・完全親会社


2005/11/5・・・株主移転契約締結。(@両社取締役会) (A社B社2006/11/5発表共同IR )

         交換比率はC:A=1:1、C:B=1:0.00144

2006/1/31・・・株主移転契約承認。(@両社臨時株主総会) (A社2006/1/31発表IR同日B社 )

2006/3/28・・・A社[1604]B社[1601]上場廃止 (A社2006/2/27発表IR同日B社

2006/4/3・・・(株式移転の)効力発生日 (C社2006/4/3発表IR )

         ⇒ C社[1605]設立・上場(A社B社完全子会社化)

一方、株主側から見ると以下のようになります。(下記例は同時にA社とB社の株主である場合)

 

2006/4/2・・・A社株1000株・B社株1000株保有

2006/4/3・・・C社株1000株+C社株1.44株 ⇒ C社株1001.44株保有

株式交換により成立した「阪急阪神ホールディングス」は、「阪急ホールディングス」の商号が

変更されただけで、会社自体は「阪急ホールディングス」が引き継がれただけです。(銘柄コード

も[9403]のままですね。)一方、株式移転により成立した「国際石油開発帝石ホールディングス」は、

国際石油開発でも帝国石油でもなく、全く別の持株会社として新設されたものです。(銘柄コード

[1605]も新規に付されたものです。)

 

このように、株式交換と株式移転は持株会社を新設するか否かで分かれます。

 

(参考)

あずさ監査法人国際石油開発帝石ホールディングス

今日は「株式交換」という制度について。 

 

これは、ある企業が別の企業を完全子会社にする際に適用される制度です。

 

■ 株式交換
  

・「買収」することを、なぜ「交換」と呼ぶのでしょうか。

 

A社がB社を完全子会社にするというケースで考えましょう。A社はB社の株式を全て

取得するために、B社株をB社の株主から回収します。その代わりに自社の株(A社の株)

を彼らに対して交付します。つまり、A社は市場に流通しているB社株を全て吸い上げて

A社株と交換するのです。こうすることで、B社株は全てA社が保有することになり、B社が

A社の完全子会社になるのです。このことから「買収」なのに「交換」と呼ばれます。

 

※ もちろん、勝手に交換はできません。事前に株主総会で株式交換することを株主

に対して認めてもらう必要があります。

 

    B社株主は自動的にB社株からA社株へ交換させられる

 ⇒ B社株主はA社株主に変わる

 ⇒ B社株主は市場にいなくなりA社のみになる

 ⇒ B社はA社の完全子会社になる

 

 
 

・どのように交換するのでしょうか?

 

B社の株主が保有しているB社株が自動的にA社株に交換されるといえど、当然、従来保有

していたB社株とA社株が同じ価値になるように交換されなければいけません。そこで「交換

比率」というのが設定されます。

 

「交換比率」とは、A社株とB社株の価値が等しくなる交換レートのことです。A社株とB社株

の交換比率が1:2の場合、B社100株の価値=A社200株の価値というになります。

 

(実例) 

 

阪急阪神ホールディングス 」のケース

 

阪急ホールディングス株式会社[9042](A社)・・・完全親会社

阪神電気鉄道株式会社[9043](B社)・・・完全子会社

 

阪急が阪神を完全子会社にしたスキームは二段階に分かれています。 

  

 ① TOBによって阪神を連結子会社にする

 ② 株式交換によって阪神を完全子会社にする
 

2006/5/29・・・公開買付(TOB)決定[45%を目指す]・株式交換契約締結 (2006/5/29発表IR )

2006/5/30・・・TOB開始 (阪急が阪神株1株につき930円で買取りはじめる)

2006/6/19・・・TOB終了・成立 (2006/6/20発表IR

2006/6/27・・・阪神が阪急の連結子会社になる (まだA社以外のB社株主が存在する

2006/6/29・・・株主交換契約承認。交換比率は1:1.4(@定時株主総会)(2006/6/29発表IR )

2006/10/1・・・(株式交換の)効力発生日=阪神が阪急の完全(100%)子会社になる 

         (B社株主はA社のみになる

2006/10/1・・・商号変更「阪急ホールディングス株式会社」⇒「阪急阪神ホールディングス株式会社」

         銘柄コードは[9043]のまま。

 
一方、B社株主側から見ると以下のようになります。(下記例は同時にA社株主でもある場合)


2006/9/30・・・A社株1000株・B社株1000株保有

2006/10/1・・・A社株1000株+A社株1400株 ⇒ A社株2400株保有

 

※ B社株主はB社の株1に対しをA社の株1.4が割り当てられるため

 

なお、「阪急阪神ホールディングス」という名称は新たに付けられたものですが、企業自体は

実質上「阪急ホールディングス」をそのまま引き継いでいます。これが、「株式移転」とは異なる

ところです。「株式移転」についてはまた筆を改めることにします。

(参考)


あずさ監査法人読売マネー阪急阪神ホールディングス

またまた行ってきましたスーパー銭湯。

 

今回は湯巡り万華郷 というところ。

 

浦安市内は舞浜ユーラシア もあるし、大きなスーパー銭湯が2つもあるんですね。

 

TDL客とリッチな浦安市民(マリナーゼ)狙いなのかな?

 

どっちがよかったかというと、個人的には今回の湯巡り万華郷ですね。

 

なんせ、広い!風呂の種類が豊富で、薬草風呂なるものがあるんです。

 

体に良さ気な薬草の香りが湯気に混じって吸気に入ってくる。

 

それだけでリラックス効果があるような気がするわけです。

 

それから、屋外混浴もあるんです。当然ながら水着は着用です。

  

開放感あって気持ちいいです。

 

館内は大江戸温泉物語 と似てます。

 

「大正」と書いてたような気もしたけど、これは似たりよったりという感が否めませんでしたね。

 

でも足裏マッサージはちょー気持ちよかったです。

 

激痛もところどころ感じましたが、すっかり治ったような気分になりました。

 

ちなみに激痛ポイントは大腸・12指腸・三叉神経(目の辺りの神経らしい)でした。

 

食生活の乱れとパソコンの見すぎということがいともたやすくでてしまいました。

  

というわけで、今回もすっかりフルコースでスパを楽しんできました。


つぎはラクーア だ!