already know what it is

↑これ、ウザいんすけど(笑)
ただでさえ街がバレンタインムードで
なのに。勘弁してくんないっすかね、アメブロさん。
7年経てば文化も変わるっつーもんで、
いつのまに恵方巻きってのは関東で市民権を得たんでしょーか。
オレが日本にいた頃はこんなんなかったよ。豆なんかもはや押され気味じゃん。
ま、来るもの拒まーズなんで1本だけ買ってきて、
妹に「分けようよ、切ってー」って頼んだら、あのコ、輪切りにしやがったからね。
フツーの太巻き。方角もクソもないよね、かぶりつけないんだから。
どうやらオレん家にはまだ浸透していなかったらしい。ディフェンス堅いね。
ま、願い事は自力でなんとかします。だるー。
んで、久しぶりに夜のドライブを楽しんでたんだけど、
前方路上になんか見えてんなー、つって、ひかれた猫だなありゃー、つって。
オチそうになったんだけど、近づいてったら、ぶっ壊れた傘だったんだよね。
よかったー!ってうれしい気持ちになってさ、傘が落ちてただけなのに。
いのち、って、よくわかんねえけど、そういう「うれしさ」みたいなさ。
うまく言えないけど、なんだろうあの感じ、みたくずっと考えてる。
↓これ、ヤバいんすけど(涙)

一度でいいから言ってみたい、「で、誰がいまだにキミのNo.1?」
シンプル ≠ エンプティ

「グローバルというのは僕は経済用語だと思っています。文化を語る言葉ではない。」
「オリジナルな食材や工夫、旬みたいなものが、ローカルなままの価値を保存しながら、世界の文脈へと通じていくところに文化の醍醐味があるわけです。(中略)ただし、ローカルに育まれてきたものを、方言でしゃべるのではなくて、共通語や世界語にしてスムーズに世界につなげていく態度が重要です。」
「現代語で『やばい』という言葉がありますが、いい意味にも悪い意味にも使います。この『やばい』ところに神様はいたわけです。」
「日本流の保存というのは、全く同じものをなぞり返して、更新していくことで何かを受け継いでいくというふうに発想するわけです。」

「何にもないプレーンなもののほうが、人間の内面を映すにはいい。」
「簡素でもゴージャスに勝つというのは、使い手のイマジネーションをそこに盛り込むということ。(中略)簡素がゴージャスに勝つという確信を持った美意識がそこに働かない限り、ただチープなだけの製品になってしまう。」
「もちろん、ちょっとくらいは、言うんですよ(笑)。」
「冗長なことはやめて、最小限をさわっていくうちに、出来上がっていくんです。」
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気になんない?なっちゃったら、ちょっと長いけど読んでみてよ!面白いヨー!o(^▽^)o
>>> 無印良品の理由展 トークイベント採録 第3回 原研哉氏 <<<
『デザインのデザイン』や『白』など著書もヤヴァい、日本代表デザイナー、原研哉氏。
「歴史」の授業がこんなんだったらもっと学校で勉強したのになー(笑)
京都は1回だけ、伊勢神宮なんか1回も行ったことないから、ちょー行きたいっす!
んで、無印ってsince 1980、オレとタメなんだって.....負けてらんねえ!っと最後にA.K.Y。