仮タイトル
15歳の器用なカリスマと不器用で孤独なライオンのような男がいた。昨年の秋、とある目的の為に作られたチームTokyo Midnight Candyにより、計画されてた襲撃が実行された。15の夏、 仲間の間でさえ不信感ばかりが募っていた。とにかく俺ら、水泳に没頭した。
改めて昨日書いたのを見ると
立ち直れなくなるなぁ。
きっついな。(笑)
直視できないのは俺だけでしょうか。
54話はさらに上に少し付けたします。