われらがWFR ★ 早稲田大学山岳サイクリング部動画日記 -30ページ目

われらがWFR ★ 早稲田大学山岳サイクリング部動画日記

週末は奥多摩・東京近郊の山々をマウンテンバイクで駆けぬけ、休みには全国(世界?)各地へツーリングに行くWFRの日記 メンバー絶賛募集中!



最近BGMつきの動画を作ったり見たりする機会が多いので、どうせなら携帯で見れるようにしようと画策していました。
まあ、携帯動画変換君を使うだけなんだけれども。

しかし、変換君はQuickTime for Windows 6.5.2以上が無いと動かない。
しかししかし、マイ・バイオに初めから入っていて最近よく使っていたムービーシェイカーなる動画編集ソフトはQuickTime for Windows 5でないと動かない。。。

というわけで、マイクロソフトのムービーメーカーを使うことにしました。これからは。

手馴れてきたソフトとの使い勝手の違いに戸惑いながらも、練習のために過去の動画(初鹿倉の時の)にちょこっと編集を施したビデオを作ってみた。

ところが、ムービーメイカーで動画を作成するとwmvかaviファイルでしか書き出せない。
ところがところが、wmvファイルを携帯用に変換すると音がずれてしまう。

で、そんなところも含めて参考サイトをここに書き並べておこうじゃないかと。
wfrの動画をケータイに入れて持ち運ぼうじゃないかと。

DL-Video・・・アメーバビジョンの動画をダウンロードする

FLVP・・・ダウンロードしたファイルはflvなので、無ければプレイヤーをインストール

携帯動画変換君・・・flvファイルも含め、いろんな形式のファイルを携帯電話用(もちろんそれ以外の用途にも)に変換できるソフト。携帯の機種にあわせて設定が必要ですが、どんな設定にすればいいかは「”携帯機種名”+携帯動画変換君」でググれば多分出てきます。多分・・・

Quick Time旧バージョン・・・変換君のダウンロードのページにはQuick Timeの最新版が必要と書いてありますが、なぜか最新版だと上手くいきませんでした。というわけで、ワシは7.1.6を使ってます。

音ズレを直すための参考・・・ここに書いてある通りにいじったら直りました。


ウェブ上だと粗い画面も、ケータイの小さな画面で見るとそれなりにキレイに見えます。
さあ、みんなでレッツ・モバイル!
ステキな再会&出会いのあった日の出行は10日金曜日のこと。
タローさんは土曜にも、少々平均年齢高めのグループで山に行ってたみたいですが、朝雨が降ってたので自分は家にこもってました。
そしたら午後から晴れた・・・っていうか山では雨降らなかったらしい。
くそー、行けばよかった。

そして12日(日)の朝、再び奥多摩へ。
行き先は、前日の夜にピストン大作戦@浅間尾根と決定していたのですが、人数が多くてメンドイナーと思っていたところへhiroさん寝坊の一報が入り、目的地を鷹巣に変更。
これがまたけがの功名というか、また新たな出会いがあったのです。

寝坊したとはいっても、もともと予定していた集合時間+10分で白丸駅に全員集合。
一応車は2台あるので、1台の車で1.5往復する変則ピストン決行。
山道入り口まで体力ゲージ消耗することなく到着。

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往復中、hiroさんの自転車を担いで山道入り口までちょこっと登るの図。

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それ、2往復した方が早いんじゃないの?(hiro談)

いつもだったら、ここまでゼーハーゼーハー息も絶え絶え・・・な状態で辿り着くのだけど、当たり前だけど皆ピンピンしてる。
今日初鷹巣の伊藤も、当たり前だけどピンピンしてる。
おととい梅ノ木林道を登ってつらそうにしてたタローさんも、当たり前だけど(以下略

・・・いやー、ピストンって素晴らしい!

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僕たちはいつもこの山道の長さに絶望していた。
がしかし。
今日ならば戦える!
鷹巣が何ぼのもんじゃい!
2回登ったろか!
鷹巣は入門編ですね!

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でもやっぱり息は切れました。

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山頂が近づくにつれ、秋の気配が色濃くなってゆく。

登っている途中、下ってくるハイカーから先行しているMTBerグループがいることを知らされる。
やはり秋。
MTBerもハイカーもランナーもエンソカー(遠足する人)も、皆山へ行く季節。

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山小屋で飯を食い(そろそろガスバーナー持って行ってもいいかな?って思うぐらい寒かった)、山頂を目指す。

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↑この写真、上手く撮れてるなー、と思いました。

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あ、ちなみにこれらの写真の撮影はすべてタローさん。
自分はおとといの動画のデータがそのまま残ったメモリーカードだったので、容量をケチって写真を撮りませんでした(んだっけな?)

タローさんは8ギガのカードを買ったためか、えらく写真がたくさんあるので満載でお送りしております。

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山頂に到着すると、ハイカーにその存在をほのめかされていたMTBerグループと合流。
タローさんが親しく話していたので知り合い?と思ったらタローさんがハンノキ尾根(だっけな?)を教わったというこちらのブログの方々でした。
私自身はこの山行の数日前、富士山DHの動画を拝見したのが初めてで、すごいことやってんな~、と思ったらその週末にお会いできたという・・・驚きでした。(そのブログをかいてる方々だと分かったのはもう少し後でしたが)

別れ際に、冗談めかして「また、山で会いましょう」とかよく言いますが、打ち合わせしてるわけでもないのにほんとにまた山で会ってしまう不思議。

カヤノキ尾根を下っていく背中を見届け、我々は石尾根を最大限遊びながら下りました。

この間タローさんが編集したのといっしょだけど、一応これを貼り付けておきます。



動画の中で飛びまくってるジャンプ台。

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や・・・何か変遷が見て取れるような気もしますが、、、
”基本”はそこにありました。
うん、あったあった。

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ピストンで時間短縮したはずがそれ以上に遊んでしまったので、少し暗くなったころに下界到着。
ヒロさんとともに、登り口に置いた車を取りに行くため一時離脱。
そこで私はピストンの(というか車で走る林道の)怖さを味わってしまった・・・
って、まあ一応未遂だったんですけれども。

でもヒロさんがいなくなると(いろいろな意味で)ピストンができなくなってしまうなあ。
せっかく味を占めてきたところなのに。

そんなわけで、以下の写真について私は説明ができません。
どなたか、よろ。

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もしかして、新道?

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せっかくタローさんがいるので、下った後は飲もう(飲めないけど…)、ということになり車2台でクラヤ家へ。

途中でのお買い物、そしてクラヤ家の地下駐車場に車を停めるのにまた手間取る。
免許取得後運転暦約5年。
なれど運転時間のべると1週間に満たないんではないか・・・
車の運転も練習せねばなぁ・・・

と反省もしつつ、ちゃんこ鍋を猛然とかき込む。

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翌日、タローさんと馬場で会って、データを交換する。
クラヤも呼んでヤミツキカレー食って、その足で広島へ戻ったのかな?
とりあえず3日間お疲れ様でした。
また11月の終わりごろにやってくるらしい・・・
おおにしです。
先週忙しくてなかなかアップできなかった、先々週末の山サイの模様をレポ!
まずは金曜日、日の出行から。


社会人タローさんからメールが来ました。
曰く、

金曜日山行ける?


Yes!
というわけで、有給使って広島から帰りたてのタローさんと日の出山に行ってきました。
有給は山に行くために取るものだ、がWFRの常識になりつつあります。

その姿勢、ぜひ来年から見習わせていただきたい。

金曜日の朝、軍畑駅でタローさんと再会。



前回東京から買って持っていったコメンサルのフレームが、完成車になって帰ってきた。
社会人パワーが結実したかのような高級フレームにほぼフルXTのバイク。

その使いっぷり、ぜひ来年から見習わせていただきたい。



駅前の川がタローさんの心に郷愁を誘う。



林道の登りがタローさんの体力の衰えを笑う。



階段の登りでフルサスがワシの肩に食い込む。イタタ…

林道登りでタローさんがあまりに大変そうにしてたので、周回はパスってしまった。
タローさんは行くつもりだったらしいけど、私は空気をよみました。
結果、素敵な出会いがあったから、まあいいさね。



林道大変そうだった割には、山道(階段)はサクッと登りきってた。
担ぎの方が楽という感覚はワシにはよく分かりません・・・



着いたよ山頂!
飯食って、下る準備をする。



ウワサのプロテクター。
カバーする部分が広くてあったかそう。でも夏は暑そう。



そして2人して動画の準備。
動画をセットするこの瞬間が、カメラ1台では撮れないんですよね~
というわけで、これは(無駄に)レアな画像だったり。

下り始めると、前方に1人のMTBerの影、アリ。
なんとこの日が初入山である、という彼と共に金毘羅尾根を下ってきました。

・・・んですが、動画はまたちょっと後で。
動画編集してるとまた時間がかかってしまうので。

本日初入山の人はなんと自転車屋さんでした!
しかも私おおにしのご近所さんで、なんてこったこんな出会いがあるなんて!
大学時代から舗装路では結構走っている人らしく、初入山の割にしっかり走ってました。
本業なので整備もピッシリ。
ロードに費やしている時間(と金?)を少しMTBに割り当てたら、きっとすぐ速くなると思います。
Good Luck!



というか自転車屋さんで趣味も自転車って・・・いや、そういう人って結構いるとは思うけど・・・
生活における自転車濃度の濃さがステキw

下り終わった後、タローさんとデータを共有するため、一度SDカードを預ける。
翌々日返してもらってデータを見比べると、動画の、特に暗い場所での映像にこれでもかってぐらいの差があって愕然としました。
ワシのカメラはちょっとでも日が陰るともう真っ暗。
今まではそれで普通だと思っていた。
だがしかし、だがしかし・・・

ま、カメラを買い換える経済的余裕なんてものは無いのですが。
社会人になったら即買い替えの候補だなフルサスと共に

他にも、自分が全然目も向けてなかったものが写真に収められていて面白いです。

 

2008.10.23 動画追加



例のシーンはサブリミナル狙ってみました
伊藤くん他、MTB初心者に捧ぐリンク集 そのうち追加するかも

pinkbike
newsなどはここで 
POD/VODはコメントまで読むとダメな英語の勉強にもなる

mtbr.comのMTB部品/用品review
買い物する前に必ずcheck!
無駄な買い物を減らせるはず
中には極端な意見もあるが、膨大な数の投稿によって統計的にはほぼ正しい評価を見ることが出来る
negativeな投稿にこそ、見るところがあったりなかったり
この前持って行ったニーシンガードはここで好評だったので買いました

taroです
とりあえず動画だけupしましたよ
pinkbike版

音楽は前にニュージーランドの動画のときにもお世話になった
http://cchits.ning.com/recent/
↑から頂いてきました
権利上は問題ないと思うけど、ひょっとしたら消えるかも
おおにしです。
伊藤に誘われたので、たとえ鷹巣の翌日で体ダル重でも行くしかない!
というわけで日曜日に日の出行。

10時半に待ち合わせていたはずが、沢井駅で30分待ちぼうけ。
こんなこと、前にもあったような・・・
伊藤はもう少し電車の時間とか気にするようにしましょう、今度から。

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トレックできて楽チンのはずが、やはり体が重かった・・・
梅ノ木林道をえっちらおっちら登る。

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で、山道を走り階段を登って山頂へ。

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伊藤は合宿の貯金があったらしく、前回に比べて楽だったそうな。
ワシは、前日の鷹巣の疲れとトレックの軽さで、まあチャンチャンであった。

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個人的に懐かしい某弁当屋のから揚げ弁当がつぶれてるの図。

この日も山頂はあまり天気がよくなくて、景色はイマイチ。
さらに下ってる途中で雨がぱらついてきて、ヒヤヒヤしながら下った。
幸い、本降りになることは無かったけれど。
そんなわけで、雨がぱらついてくるまでの下り動画を、どぞ。



今回も、BGM入りVer.を作ってみたので、後日アップします。

明日(というか今日か)もタローさんと日の出。
好きな時に山にいける喜びを、今のうちに噛み締めておこう。
大西です。
1つ前の記事のとおり、マレーシア帰りのaokさんと鷹巣山に行ってきました。
メンバーは、aokさん、ヒロさん、クラヤ、大西、辻、西の5人。

おお!5人もいたのか。
久々の大人数。
といっても5人だけどw

電車の中でaokさんと再会。
私大西は来年以降、aokさんの”元”職場の近くで働くことになりましたので、ご挨拶を申し上げておきました。

aokさんいわく、毎日仕事の前に山に行けるぐらい山に近いとのこと。

・・・タローさんにナッチャウヨ?
少し未来に希望が持てるようになりました。


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登り口の駐車場で先走っていた辻と合流。
ここで各々メンテタイム。
クラヤはリアブレーキのパッドがなくなってるとのことで、新品に交換♪


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って、何だこのパッド!?
古いデオーレのパッドみたいだけど、どこをどうやってもXTには付かない・・・残念。
諦めて、パッドを限界まですり減らして走ることに。


久々に鷹巣に来ると登りが延々と長く感じられる。
そこへ来て、「近道」と表示があれば誰でもそちらへ行きたくなるのは必定。
というわけで、大西クラヤで初めてこの近道(舗装で、斜度が突然急になるところにあるやつ)を行ってみることにしたんですが・・・

この近道は歩行者用(つまり山道)でした・・・orz
乗って登れないことはない道を、心拍数をガンガン上げてこぎ、限界になったら押し・・・
体力ゲージの消耗は激しかったものの、先発した人々よりも早く舗装路終点まで辿り着けたので、まあ近道といえば近道?

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消耗した体力ゲージを、プロテインで補わんとするクラヤ。
底の浅い容器は、「お弁当感覚」でいい感じらしい。
意味するところは問わないでもらいたい。

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舗装が終わっても、延々山道が続いている。
それが鷹巣。

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なるべく最初は乗って登ることが、鷹巣を楽に登るコツ(だと、体力があるときは思っていた)

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がしかし、体力が無い時はそもそも乗れない、ということに気が付いた。

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この長さに文句をたれながら、進む。

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やっと水場。長かった・・・

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小屋で昼食を食べながらパラパラ非難小屋のノートを見ていると、こんな書き込みが。

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やってますとも。と、サトータローさんに代わって答えておこう。

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ようやくここまで来た、山頂。
この日は天気がイマイチで、眺めはそんなに良くなかった。
というか、ぼやぼやしてたら雨が降ってくるんじゃないか?ぐらいの雲行き。
まー大丈夫だったけど。

前回と一緒だけど、動画。



BGMなしの修正版をアップしようと思ったんだけど、手違いでBGM入れたまま書き出してしまったみたい。
眠い頭でやるとダメだね。
ファイルも整理してしまったので、今あるものからでは音なししか作れず。
修正版アップは断念。
ごめん、西。

しかし、ハンノキ尾根は酷いことになってたなー。
昨年の台風の爪あとも未だに残っている感じだった。
そして茂りすぎ・・・もうちょっと人とかMTBとか通っておくれよ、と思った。

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下った後はアイシング。
お疲れちゃんでした。


最後にBGMについて。

BGMをつけると確かにカッコイイ。
同じコースの映像でも印象が違ってだれることがなさそうで良い。
編集してる分にも楽しい。
と、いいこと尽くめなので、これからもBGMありで作って行きたいんだけど・・・
いかんせん著作権の問題がややこしい。
著作権フリーの中からいい曲を探すのもかなりの手間だし。

今回ヒロさんに動画を送る時に使った宅ふぁいる便で送るのはどうだろうか。
100Mまで送れるようなので、アップロード、ダウンロードでテマがかからなければアリかな?

アメンバー限定公開にすればいいのか?

少し溜まったところでメディアに焼いて配る、とか?

何かいいアイデア、情報をお持ちの方がいたら教えてくださいな。
大西です。
先週土曜日、マレーシアから一時帰国中のaokさんと山に行ってきました。

詳しい模様は後でレポるとして、まずは動画アップ。



今回はBGMをつけてみた。
ヒロさんにカッコイイ動画にするようプレッシャーをかけられたので、ごまかしのためにw

いや~、カッコイイね。・・・音楽が。

ただ、BGMをつけると果てしなく凝ってしまっていけない。
おかげでこんな時間になってしまったよ(AM4時)。

もしかしたら削除されてしまうかもなので、お早めに。

書き出したら、西がいないことに気づいた。
ごめん、西。
というわけで、BGMなし修正版も近々アップすることにしよう。
いつのまにか九州ツーリングに出かけ、帰ってきた大西です。
まあ、ツーリングってほどのもんではなかったのですが。
ただ、ツーリングの楽しさだけは再確認してきたので、隙あらばまた行きたい。

ま、その模様はおいおい書くとして。

先週末、ヒロさんクラヤ大西のいつものメンバーで久々に日の出に行ってきたので、レポ。

クラヤ大西は軍畑からいつものヒルクライム。
さどる1

峠ではさほど待つことなく、ヒロさんと合流。
ヒロさんは前回のジャンプバイクをさらに下りポジションにして(サスが長くなってた)乗ってきたので、この時点でそこそこお疲れのご様子。
さらにこのチャリ、サドルがしっかり固定できない。
これにより登り辛さが倍増。
また、下りでもネックになってくることに。。。

さどる2

この日は空気が澄んでいて、かなり景色が良かった。
清々しい。すっかり秋ですね。

こんな天気だからか、清々しいを絵に描いたようなジャリボーイが山頂にいた。

「ああ!自転車だ!すっげーーー!」

と大声で叫びながら近寄ってきて、スフィンクスさながらになぞなぞをふっかけてきた!

もんだい:
車に乗って道に迷っている人がいるのは何県?

せいかい:
キケン(←反転させてみよう)


他にも難題もあって、昼飯の間中ヒロさんとクラヤは頭を捻っていた。
最終的にはお父さんから
「しつこい!もう行くよ!」
との声がかかるまでずーっと出題し続けてたんだから、たいしたナゾナゾボーイである。

さらに驚いたことに、このお父さんWFRをご存知でした!
サオラ峠でWFRのだれかと出くわしたらしい。
誰だろう?ワシは会ってない気がするから、もっとOBの人かな?


で、下り。
今回はヒロさんの頑張りが光っていた。そんな動画を、どぞ。




サドルがしっかり固定できていなかったため、下っているうちに吹っ飛んでしまうことを懸念しての、このチョイス。
トライアルバイクでダウンヒルしてみましたってところか?
限りなく不正解に近い不正解だった模様。
お疲れ様。


動画後のちょこっとした下りでフルサスと交換してサドルなしに乗車。
ふとした瞬間に足がすべり、サドルがあるはずのところに太ももを打ちつけてしまった。
傍から見ればなんでもないように見えたであろうが、かなりイタカッタ・・・