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われらがWFR ★ 早稲田大学山岳サイクリング部動画日記

週末は奥多摩・東京近郊の山々をマウンテンバイクで駆けぬけ、休みには全国(世界?)各地へツーリングに行くWFRの日記 メンバー絶賛募集中!

山梨県の権現山に行ってきました。

8時14分新宿発のホリデー快速河口湖一号に、発車10秒前、ギリギリセーフで飛び乗った。

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デックになだれ込んだ

この電車は通勤列車の客車ではなく、特急にあるようなリクライニングできるイスがある客車?に普通料金で乗ることができ、かなり快適であった。しかもあまり混んでいない。

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ログハウス風の駅舎 梁川駅

しばらく甲州街道を大月方面に進み、浅川峠から権現山を目指すことにした。途中、日本三大奇橋「猿橋」に立ち寄る。

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基礎部分が段々になっていることがわかる。これが奇橋の所以か。

浅川峠までは舗装→ダート→登山道へとかわり、途中雪がうっすら積もっていた。広葉樹は枯れ木のようになっており、冬を感じた。

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 登山道入り口から30分くらいで峠に着いた。意外と早い。

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峠からも緩やかで、最後に急坂を上るものの、時間は一時間と少しで頂上についた。しかし下山してくる登山者からは、挨拶をしてもことごとく無視され、どうやらMTBは相当嫌われ者のようである。それだけMTB’erが多いこということなのか。

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                              二等三角点とルイガノ

頂上はなんだかネチョネチョしていて泥だらけになってしまった。しかも寒い。イトウ氏はガスバーナで湯を沸かし即席めんを頬張っていた。実にうらやましくおもった。残った湯を恵んでもらい、少し暖をとることができた。やはりバーナーは必要ですね。

下り始めると、先客がいることに気づく。やはりメジャーなコースのようだ。
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比較的なだらかな下りが続き気持ちがいい。バンクもあって最高だった。多いにエンジョイでき素晴らしかった。

帰りは同じくホリデー快速に乗り、リクライニングシートで爆睡した。




                                          ナガシマ
タローです。

会社の採用活動のため、また東京に行ってきました。
奇しくもニシミヤが同じタイミング&用件で東京に。
なかなかこんな機会はないのでクラヤくんも呼んで、一緒に山サイ。
イトウくんも来てくれたので4 man cell

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鋸山林道から御前山へ。
相変わらず、この時期この道は霜柱がザクザクしてる。

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登って下ってまた登る

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避難小屋で昼飯。
寒いので食ったらとっとと下り始める。

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久々の湯久保尾根。
先週にスイッチ入っちゃってるのでキレッキレの絶好調でDH。
序盤はバンク天国なので最高に気持ちよく乗れる。ぐりぐり攻めた。

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FUJI!

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パンク天国。

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終盤はちょっと道が荒れてくる。ガケ落ち注意。
しかしイイ天気だったなホントに…

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下り終わったとこで何故かンシミBIKEのRDワイヤが破断。
クラヤ車で駅まで乗せていってもらうことに。

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取り残されたタローはイトウくんと一緒に五日市までひた走る。
帰り道は記憶より長かった…


久しぶりに同じペースで下る人々と走れたので、なかなかの満足感。
いよいよMTBが楽しくてしょうがない。
年末年始はスキー合宿で滑り狂う予定なのだけど
イトウくんたちの年越し山サイの話を聞いてうらやましく思ってしまった。
タローです。
東京に出張だったので
ついでに奥多摩でかっとびました。

金曜に社用を済ませたら土日は山サイという素敵な計画。
しかしMTBと山サイ道具が重くって、
スーツと革靴を持っていくのを一瞬躊躇してしまったw

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土曜は単独行
ホリデー快速の中でどのコースにするか悩んだ挙句、
まずは高水で小手調べすることと決めた。

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えらく久しぶりで杉の枝根に少し戸惑うも、
すぐ勘を取り戻してゴキゲンDH。

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下り終えたら登り返して今度は日の出山へ。
梅ノ木峠までえっちらほっちら登ってくると
南側の斜面の木ががっつり伐採されていた。風景の違いに軽くびびった。

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日の出の頂上で記念写真。
登りはしんどかったけど下りは最高。
高水でスイッチ入っちゃってるのでキレッキレの絶好調でDH。

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明くる日曜日、
チャリバカコンビのナガシマ・イトウと日の出山。
ホントはもっと長いコースがいいのだけれど広島に帰らなきゃならんので自粛。

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周回コースを一回下り、登り返して山頂へ。

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噂の日の丸弁当。
生で見たの初めてかもしれない。

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前日にスイッチ入っちゃってるのでキレッキレの絶好調でDH。
アンセムも完全に体に馴染んで、人馬一体な感じになってきたな。

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ぶり楽しかった。

後輩達が着実に自転車バカの道を歩んでいる様子が分かり、
安心して広島に帰ったタローでした。
  今回はタロウさん、イトウさん、ナガシマで日の出山に行って参りました。

この時期になると登山客も減ってくると思いきや、軍畑駅はごった返していました。

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今回は、周回コースを初めて下りました。こんなところにトレイルがあるとは。しかもMTB御用達のよう。途中、かなりやる気なDHバイクを押しあげてくる、二人組に遭遇しました。

さっき通った林道を再び上り、今度は日の出山に上ります。ここでも人の多さに驚きました。今までで一番多いのではないだろうか。頂上で本格的な鍋をやってる方もいました。



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記念撮影を済まして下り始めます。路面は少しwetな感じで、走りやすかったです。 
そして、タロウさんのフルサスに乗せてもらいました(ありがとうございます!)。ふかふか感と地面との密着感が最高です。ハードテイルではちょっと心配な所も、毫も懸念無く突っ込んでいけます。しかし自分にはまだ十分に扱いきれず、ハードテイルでのトレーニングが必要であると感じました。

あとは「やっぱ、日の出って最高だよね」ということを皆で確かめ合いながら下って行きました。
充実した山サイでした。
 
このビデオ、見てると海外への夢が広がりまくり

ホントに来年は実現しようよ!
GWあたりで
カナダはまだ雪だからアメリカ西海岸かね?

taro
ディスクブレーキがなんとなく直ったイトーです。今回はナガシマ君と天平尾根まで行ってきました。
ホリ快1号で奥多摩着。天平尾根までは奈何せんアクセスが悪いので、バスを使おうかと思ってました。しかし、先ほどバスは行ってしまったみたいで、さらに荷物料金入れると片道1000円近くかかるのでケチってここは自走。奥多摩湖畔を永遠と走り、山梨に入り、さらに永遠と走る。三条の湯経由で登る予定だったけど、丹波のバス停付近からのショートカットを使ってみようじゃないかと合意。


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魔界への扉は開かれたwww

最初は差し障りない坂が続いたけど、だんだんだんだん坂がきつくなっていく、、、。いつの間にか崖をトラバースして、、、。足が悲鳴を上げている。時計を見たらもう2時じゃないか!!
気合いで急ぐ。植生が熊笹に変わり、ちょっと登ったところでサヲラ峠に着いた。

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だだっ広い尾根。この道を選択してよかったのかはよしとして、無事に着いたことに安堵する。

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峠には小さな祠があった

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峠に着いて飯を食っていると靄がかかってきた。しかも寒い。先週、防寒具を購入しておいて正解だったと心の中で思う。

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完全防備青年

時間がないので急いで走りだす。
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あれだけ苦労して登った甲斐があったと思わせるトレイル。めちゃくちゃ楽しい。調子に乗ってスピード出してたら派手にこけた。でも柔らかい土と落ち葉の効果も相まって、こけても全く痛くない。

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とにかく広い。天平という名前の通り。

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走っていると道を見失いそうになることが多々あった。ハイカーにはマイナーなコースのせいか、踏み跡があまりない。落ち葉で道が見えにくい。しかもだだっ広い。

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30分も経たないうちにさっきみたいな道ではなくなってしまった。後は急な下り。

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ベストショット

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廃屋があった。ナガシマ君は文学部らしくいろいろ調査していました。

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廃屋が道の途中で何回もあった。落ちてた新聞紙を見る十数年前のだった。最後の廃屋の集落で道をまた見失いそうになった。

そうこうしているうちに下界に到着。バス停があったので、時刻表を見てみたら40分後にしか来ない。
しょうがないので帰りも奥多摩まで自走で帰りました。

イトーとナガシマで久しぶりに高水に行ってきました。
この日は別の山に行こうと考えていましたが、イトーが夕方からバイトが入ってしまったのでこの日はお手軽に高水。
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高水ってこんなにきつかったっけ?と言いっているといつの間にか寺へ。紅葉シーズンだからかやけに人が多い。

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寺からの巻き道を行こうとしたら、あれっ、どこだっけ。あそこになんか道あるし突進するか、と勢いで間違った選択をする。道でないような道(たぶん道ではない)ような所を通ってなんとか頂上を迂回する。しかし、いつの間にかナガシマ君のディレラーの調子がおかしい。枝を挟んだらしい。よく見ると、エンドが曲がっとるぅ!!そこはそこでクロモリだかんねぇ~と言いながら無理やり反対方向に曲げる。ん~何かおかしいけど、まぁいいかということで走り出す。

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ススキが大量に植生してた

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きれいなグラデーション

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ナガシマ君はおもむろにススキを抜くと、頭に植え付けた。そして、彼はこのまま下りましたとさ。

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都心がよく見える。

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ナガシマ君のチョイスで関東ふれあいの道を行ってみる。

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分岐点で大木があった。

途中まではそれなりに楽しかったけど、無駄な登り返し+高頻度の階段が後半に待ち受けていた。人も多いし、このルートは絶対間違っていると確信を得る。

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やっとこさ下りると、なんか放置MTBがあるじゃないか!ということでナガシマ君がインプレッションを確かめる。意外とイケるらしい。確か彼は最初の体験ランでフルリジット乗ってたっけな。
遊んでいると、なんか酔っ払ってるのかよく分からない登山者のおじちゃんに絡まれ、「おれは丹沢に住んでるから、絶対今度泊まりに来い」と言われ、連絡先を教えられたwww

そんなこんなで御嶽から輪行して帰りました。

 イトーさんは油圧ディスクの故障により参加できず、タニカワくん、ナガシマの二人で奥多摩にいって参りました。しかし今日の奥多摩は雨降りでした。本当はサオラ峠に行こうとしたのですが、午後から雨ということで、日の出に急遽変更し、雨が降り出す前に下山しようということになりました。奥多摩は寒くなり、手袋がなくては手がかじかんでしまいます。11月も下旬、木々の葉は少なくなり、山道の雰囲気も夏と比べてずいぶん寒々としてきました。ずっしりとした感じの雲の下、頂上を目指します。今日はちょっとハイペースでした。こんな天気だから頂上も空いているだろうと思いきや、団体さんで賑わっているんですね。こういうときに。細かい雨が降るなか、東屋には入ることができず、「寒い、寒い」と言いながら弁当を喰らいました。そして20分後、寒さに耐えきれず早々と下り始めました。汗で濡れた背中が寒いのです。
 下り始めるとどんどんタニカワくんに差をつけられてしまいました。速いです。そしてタニカワ君が何回かアクロバティックなコケ方をしているところを見てしまいました(含コースアウト。ちょっと心配しました)。
 そんなこんなで五日市に12:30に到着します。早ツ!最後にナガシマはコンクリの下りでずっこけて、大前転をし、ズボンを破きました。しかも小学生の団体さんの前でこけたために、皆の注目の的となってしまいました。恥ずかしや……

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         丸裸の梅野木峠               寒いよー
やばい、笑いが止まらないwww

他のサイトで同じように取り上げられてたけど貼っちゃうぜ。

腹筋に注意だ!

http://www.mtb-forum.it/community/forum/showthread.php?t=146839

11月8日、奥多摩駅から奥多摩周遊道路を使って浅間尾根駐車場から浅間尾根にトライしました
奥多摩駅からはいつもの東屋まで延々と舗装路
それから赤い橋を渡ってすぐに浮橋があります↓
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浮橋を楽しむナガシマ君↑

詳細はまた付け足します。(ナガシマ君へ 余裕があったら書いてもらってもかまわないよ)
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