メロンとマロンの部屋 -10ページ目

週末イベント☆ファン・ウィズ・ザップⅡ

こんにちは。

ファン・ウィズ・ザップのイベントレポートの続きです。

ショーが始まりました☆彡

まず先生方が自己紹介します。

今回は,Abby先生とMac先生でした。

次に,みんなでお互いの自己紹介をします。

まるで,ワールド・ファミリー・クラブのキャンプに行った時のようです。

年齢に関係なく,近くのお友だち誰とでもお話できます。

もちろん,英語で!

メロンは,かわいらしい女の子と一緒でした。

メロンとマロンの部屋
Hello. I'm メロン. What's your name ?

それから,子どもたちが好きなZapの登場です音譜
メロンとマロンの部屋

メロンとマロンの部屋
みんなでいろいろなゲームをして楽しみました。

先生の問いかけに対して,子どもたちが単語や綴りを当てたり,

一緒に歌を歌います。

アルファベットのカードを会場中から探すときは,

子どもたちが歓声をあげながら,ダッシュ!

ショーの最後のほうでは,メロンが前に出てお手伝いしました。
メロンとマロンの部屋

Mac 先生 : '' Can you help us ? ''

メロン   : '' Me ? OK. ''

'' Pluto's Song '' の替え歌をみんなで歌い,

P-L-U-T-O の時,リズムに合わせて

Z-I -P-P-Y のカードを1枚ずつ上にあげていきます。

弟のマロンも笑いながら歌っていました。

最後に,キーホルダーなどいろいろ入ったプレゼントバッグをいただき

とてもうれしそうなふたりでした。
メロンとマロンの部屋

週末イベント☆ファン・ウィズ・ザップⅠ

今朝は気温が10度になり,だいぶ涼しくなってきました。

さて,先日国内週末イベント「ファン・ウィズ・ザップ」に行ってきました。

週末イベントは,久しぶりに兄弟ふたりそろっての参加でした。

メロンは大きくなったので,最初「マロンと行ってきていいよ。」

と言っていたのですが,弟のマロンのためにつきあってくれました。

イベント前日になって,「鉄道まつり」がちょうど開かれることを知り,

鉄道好きなふたりは一石二鳥とばかりに喜んでお出かけ。
メロンとマロンの部屋

今回は東北本線とIGR鉄道を乗り継いで行き,

先に「鉄道まつり」へ。
メロンとマロンの部屋
メロンとマロンは「お楽しみチケット」¥200で,

わたあめを買ったり,(表の絵は,アンパンマン左下矢印

メロンとマロンの部屋
的あてを楽しんだりしていました。

先着でプレゼントもあって・・・
メロンとマロンの部屋
中身は,オリジナルのバンダナと,クリアファイルでした。

鉄道グッズや,産直のフルーツ,三陸のおいしいものが売っていたり,

ミニSLに乗ることができたり,車内見学や,

小学生向けの「おしごと探検」もできたりします。

このおまつりの1番いいところは,スタッフのお兄さんたちが,

子どもたちにとても親切であたたかいこと,

そして,子どもたちのおこづかいで楽しめるところです。音譜



さて,お昼近くに移動を開始。

今度は,WF(ワールド・ファミリー)クラブのイベントへ出発です。
メロンとマロンの部屋
会場に着くと,ちょうどイベント開始時間!

メロンとマロンはキャップを被り,「マイ・ブック」を持って扉の中へ・・・。

次回,イベント・レポート続きます。

Junior High Music Festival

こんにちは。

秋晴れの週末に,メロンの学校の音楽祭が開かれました。

毎年校内合唱コンクールと,吹奏楽部の発表,ゲストのコンサートなど

多彩なプログラムで,生徒や保護者だけではなく一般の方も楽しめる内容になっています。

メロンは今年も進行を務めたり・・・

メロンとマロンの部屋

合唱の指揮を担当したり・・・(↓合唱部)
メロンとマロンの部屋

忙しいようでした。

この音楽祭を迎えるまでに,毎日合唱の練習を重ね,

生徒会活動や勉強など,いろいろ大変だったと思います。

でも,メロンだけではなく,みんなが

互いに協力し合って努力してきたのだということが

歌から伝わってきました。

どのクラスも声量があり,ひとりひとりが

熱心に歌っていて,クラスのまとまりを感じたからです。

ある時,客席の生徒たちからひときわ大きく歓声が上がりました。

先生方のコーラスの出番でした。

子どもたちが,日ごろから先生方を慕っていることがわかり,

あたたかい気持ちになりました。

それから,ゲストの吹奏楽団のコンサートでは,

ほとんどの子どもたちが,自然に手拍子したり,ウエーブをしたりして,

あふれる笑顔で音楽を楽しんでいる姿に心を打たれました。

プログラムの終盤では,ゲストと吹奏楽部との合同演奏もあり,

迫力のあるAKBメドレーや,アニメソングメドレーも,大いに盛り上がりました。

「これぞ青春クラッカー」と思うような,感動的な音楽祭でした。