タフそーに見えて、病弱虚弱、精神的にもムラがあるから、今日みたいに疲れて雨降りの日は家でずっと寝てる。
ドラクエも回復には一晩寝るしね。
お付き合いふくめて戦線が広がり過ぎたので、大阪優先で東京地区の戦線縮小しなくちゃいけない。
気楽な新橋を残すか、嬢の可愛さでは上の六本木を残すか。
なんてこと、悩むよーな話では無いんだけど。
まーとにかく、行くなら行くで楽しいことに時間も金も心も使わないと。
さー、また寝よう(-.-)Zzz・・・・
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ひさしぶりに怒ってます。
怒怒怒。。。
みんなアホばっかりや!
と暴言吐き出したら、わりと本気で怒ってる時です。
引きこもろうかな?
金曜、大阪なんで、新地のおねいさんに「何ゆうてんの~、怒ってもしゃあないやん~」とか言ってもらいに行こう。
怒怒怒。。。
みんなアホばっかりや!
と暴言吐き出したら、わりと本気で怒ってる時です。
引きこもろうかな?
金曜、大阪なんで、新地のおねいさんに「何ゆうてんの~、怒ってもしゃあないやん~」とか言ってもらいに行こう。
いきなり秋めいた先週あたりから、
今年はどーも古傷が痛むと思っていたら、
わりと耐えられない痛みに襲われて毎日苦闘中。。。
もともと寒いのがキライなので、このままいろいろ活動休止するかもしんない。
昼も夜も寒いと出ていくのが面倒になるよね。。。
先日ふたたび六本木のママと話し込んだんだけど、
女の子に限らず、知り合った人って二種類いるよね、と。
会えば会うほどまた会いたくなる人と、
会えば会うほど魅力が失せていく人と。
初めて会って好印象でも、
二回目以降にパーソナルな部分が現れるとかえって魅力を失う人もいるし、
第一印象最悪でも、
二回目以降に意外と深いとことか自分とマッチするとことかある人もいるし。
昨今、
会えば会うほどまた会いたくなる人ってのに出会うことが少なくなりました。
一人いるのだけど、若干遠距離につき望みかなわず。。。
寒さの進行と共に、どーでもいーやモードに入るので、投げやりにならない冬を過ごすのが今シーズンの目標。
今年はどーも古傷が痛むと思っていたら、
わりと耐えられない痛みに襲われて毎日苦闘中。。。
もともと寒いのがキライなので、このままいろいろ活動休止するかもしんない。
昼も夜も寒いと出ていくのが面倒になるよね。。。
先日ふたたび六本木のママと話し込んだんだけど、
女の子に限らず、知り合った人って二種類いるよね、と。
会えば会うほどまた会いたくなる人と、
会えば会うほど魅力が失せていく人と。
初めて会って好印象でも、
二回目以降にパーソナルな部分が現れるとかえって魅力を失う人もいるし、
第一印象最悪でも、
二回目以降に意外と深いとことか自分とマッチするとことかある人もいるし。
昨今、
会えば会うほどまた会いたくなる人ってのに出会うことが少なくなりました。
一人いるのだけど、若干遠距離につき望みかなわず。。。
寒さの進行と共に、どーでもいーやモードに入るので、投げやりにならない冬を過ごすのが今シーズンの目標。
今日は鈴鹿にいるべき日じゃなかったっけ?
先週、今週?、六本木のいきつけのBARのママといろいろ話してて、
僕がこのところあまりに嬢と交友が多いのを心配したのか、
翌日メールで「水商売の人を信用しちゃだめよ、私含めて」みたいなこと送られた。
いろいろやりとりがあって、誤解というか無用な心配は解けたのだけど。
職業に貴賤なし
というのが僕のささやかな人生のささやかなポリシーの一つだと言ったら、
こういう世界にいると、そういう考えの人にはあまり巡り合わないので、
そーゆーことを言う僕がとても新鮮で素敵ですと、お褒めいただいた。
僕はずーっと、わりとシンプルにそう思っていたんだけど、
六本木の夜を彩る人々はそうでもないらしい。
人には人の事情ってもんがあるからね。
ママもいろいろ苦労したのか、いろいろ見てきたのかしれないけど、水商売をそんなに低く見ることはないんだけどな。
まあとにかく、職業に貴賤なしです。
みなさん、それぞれの事情の中で、頑張るもよし、適当に生きるもよし。
久しぶりに大好きな本を読み返していたら、とあるシーンでふと涙が出そうになった。
人のために流す涙はあっても、自分のために流す涙はなくなったと思っていたのだけど、
まだ少しは自分の心が震える瞬間てのはあるのかもしれない。
さてと、
仕事終えておうちへ帰りますかね。
Home sweet home
先週、今週?、六本木のいきつけのBARのママといろいろ話してて、
僕がこのところあまりに嬢と交友が多いのを心配したのか、
翌日メールで「水商売の人を信用しちゃだめよ、私含めて」みたいなこと送られた。
いろいろやりとりがあって、誤解というか無用な心配は解けたのだけど。
職業に貴賤なし
というのが僕のささやかな人生のささやかなポリシーの一つだと言ったら、
こういう世界にいると、そういう考えの人にはあまり巡り合わないので、
そーゆーことを言う僕がとても新鮮で素敵ですと、お褒めいただいた。
僕はずーっと、わりとシンプルにそう思っていたんだけど、
六本木の夜を彩る人々はそうでもないらしい。
人には人の事情ってもんがあるからね。
ママもいろいろ苦労したのか、いろいろ見てきたのかしれないけど、水商売をそんなに低く見ることはないんだけどな。
まあとにかく、職業に貴賤なしです。
みなさん、それぞれの事情の中で、頑張るもよし、適当に生きるもよし。
久しぶりに大好きな本を読み返していたら、とあるシーンでふと涙が出そうになった。
人のために流す涙はあっても、自分のために流す涙はなくなったと思っていたのだけど、
まだ少しは自分の心が震える瞬間てのはあるのかもしれない。
さてと、
仕事終えておうちへ帰りますかね。
Home sweet home

