1967年生まれのラグナロク -14ページ目

1967年生まれのラグナロク

…ような気がする。世の中そんな簡単に楽させてくれないけど。

先方社長の海外出張が一日伸びて帰国が明日になるとのことで、返事は明日以降に。

『必ずオファーが来ますので!』とヘッドハンターは言うけど、世の中、必ず!ということはないのだ。

ネガティブな訳じゃなくて、そーゆー世界だという認識が必要ということ。


僕が所属する地元のサッカーシニアリーグが先月テレビ取材、といっても地元ケーブルTVなのだけど、といっても東急沿線なので大手なのだけど、があって、今週月曜から金曜までオンエア中。

放送一時間の内、40分くらい我がチームの試合の模様が放映されているらしいのだけど、僕のプレーが画面に映るのを観た次女(5歳インフルで休園中)がゲラゲラと大ウケしているらしい。

幼児の笑いツボはわかんないけど、なんだかおかしいんでしょう、たぶん。

自分のプレー映像を見るなんて、大学時代の分析ビデオ以来だし、この歳で動かない体と四苦八苦戦う姿を見るのはなんだか忍びないなあ。。。


次に自宅に帰るまで視聴お預けだけど、幼児爆笑のビデオに期待は高まる。


今週毎日遅いし忙しいので今日くらいは早く帰って早く寝たいと思ったら、なでしこドイツ戦じゃん。


あややの活躍観ないと。


女子は写真映りというか映像映りがいいからいいですよね。


今にも会社辞めようかという人間が、大事な役員会資料の作成に忙殺されているってどうなの。。。

さて、どんな結末になるやら。


昨日は忙しい上に風邪で熱があったのに、なでしこの試合をがっつり見てしまった。

勝ったことは素晴らしいです。

が、アメリカもなんだか戦術がうまくいかず、最終的には個人で打開をしようとしてできず、、みたいなサッカーで、なんかレベルダウンしていた印象。

もっと個人技でゴリゴリ押された方が日本としてはいやなんだけどな。

なでしこは攻撃はいまいちだけど中盤の守備がいい。

最終ラインも若干怪しいけど、勇気をもってラインを高く維持する姿勢は男子フル代表も見習って欲しい。


どーでもいい話なんだけど、駅伝とか、特に箱根駅伝とかで、ランナーがゴールしたとたんにバッタリ倒れこむでしょ。

あれがどーも違和感あるんだな。

駅伝もマラソンもやったことないので、そら過酷なものなんだろうけど、ゴールと同時に意識失うようなランナーが多すぎる。

あれはたぶん、「僕はここまで頑張って走りました」的アピールなんじゃないだろうか。


同じような話で、インフルエンザで休み中の同僚Y氏が、今日は熱も下がりゆっくり自宅静養しているはずなのに、電話したらいかにもつらそうな声で「ほぇ~、ひぇ~、あぁゴメン~」などと言うのは、あれも「僕はこれほどツライから休まざるを得ないのです」アピールだと思う。

元気いっぱいに電話口に出られるのもムカつくけど、こーゆー無駄なアピールはさらにムカつく。


…と、身近なことにムカつくことの多いこの頃、自分の心が病んでいるのかも。


さっさと次を決めて、心置きなくおねいさんと遊びたいですね。







ランチアデルタの実物拝見。
イタ車らしく、いやらしい妖艶なデザイン。

金曜日に先方社長と再度面談し、まあ来週には行くか行かないか、待遇含めて決まるでしょう。

今日は娘五歳が発熱嘔吐して、僕も熱ありアタマ痛く、早々に大阪へ移動。

早く寝て、直そ。

Android携帯からの投稿
わざと大きな声で『あ~ど~しよ~かなあ~、う~ん、ズラすしかないか~』などと、

いかにも、それを聞きつけて『ど~したの?』と絡んで欲しいのアリアリの独り言。

それを僕より年上のオッサンが恥ずかし気もなくするので、午前中からイラダチモード。

残念ながら、僕はそーゆー人の心の声を聞いて慮るというような日本人的心性は持ち合わせてない。


慮るならまだしも、単なる憶測や推測、勝手な思い込みやデマ、そういうものが蔓延するこの会社というのは、いったいどーゆーことなんだ??

自分の心の内で思っているだけならまだしも、それを人にベラベラしゃべるし。。。


あ~めんどくさい。


それにしても、昨日の代表戦はちとひどかった。


キレイなサッカーで軽く勝てるんじゃない?的なところが見え隠れしたのが一番気に入らない。


今日は麗しい大人の女性(いったいどのアタリから大人の女なのか?)と夜飯なので、おいしいもの食べて機嫌直そう。

ちなみに、おねいさんではなくて、一般女性です。


明日は東京移動して、社長面談episode2。


とっておきのライトサーベル持って行きます。


先週のサッカー番組で、『背番号』について特集をやっていた。

こだわりのある人はあるけど、無い人は全く無いのが背番号。

僕はまああるようなないような。


サッカーで一番最初につけたのは、小学校の時の7番。

その後、中学と高校一年では9番をつけて、2・3年の時は10番だった。

つまりは、MF→センターフォワード→MFになったということ。

10番だなんて、今から考えるとちょっと恥ずかしいね。


大学時代は1年の時が17番で2年からはずっと7番。


…ということで、体育会系で与えられた番号で一番つけたのは7番でした。


けど、個人的には14番が好き。

ヨハン・クライフの14番であり、82年W杯イタリアのタルデリです。


けど、14番をつけたことはなし。


今はというと、途中参加(草サッカーだとほとんどの場合途中参加なのだけど)で何番が空いているかわからないとか言われたので、極端に走って99番つけてます。

99ってね、ちょっと。。。


次にユニ新調して番号付け直すなら14か21つけたいなあ。

ちなみに、歴史の古い草サッカーチームは古いメンバーが残っていないことがままあるので、意外と若い番号が空いてます。

うちも、一桁代は4番と8番しかいないし10番もいない。


僕の好きなアメフトをもしやるなら、21番つけたいな。

RBとCB兼務します、エミット・スミスとディオン・サンダースですみたいな。


それはそうと、代表初召集の宮市君、ただならぬ速さ。

永井には悪いけど、顔もいいし期待大です。