久しぶりにサイキックアタックを
数日間にわたって受信していたので、
気づいたことを書いておく。
まず、サイキックアタックを受けるに至った原因とか、
誰かとのネガティブな関係性とか、
思い当たることが全くなかった状態だったので、
今回冷静に俯瞰して見ていらることはラッキーだった。
だから間違いなく転移による一方的なものだろう。
とはいえ、色々面白い現象があった。
まず、必ず夜中に目が覚めてトイレに行く。
寝ていて足が攣ってくる。
便秘、下痢、または腸が捩れる感覚。
外側からの圧迫感、そしてそれに伴う耳鳴りや頭痛、吐き気や悪心、
こういう時に不思議とトイレに行って中身を出すとスッキリする。笑
今回は体の左側の胸の下から背中にかけてヒリヒリと痛む。
帯状疱疹ほどではないけれど、
汗疹のような蕁麻疹のような
赤いブツブツがあばらに沿って走り
それに伴い背中がバリバリ音がしそうなほど固まっている。
腰の痛みや、ぎっくり腰になりそうな感覚。
オーラフィールド全体にサイキックアタック特有の覆いというか曇りがかかってて
特に左側に集中している。
土日は講座中だったけど、脱線すること多し、つまり集中しにくい。
そしてその場にいる人からの転移がものすごく起こりやすい。
オーラフィールドに多いによる歪みが生じているせいなのか、
ありのままのそのままの私が見えにくくなるのかな?
エネルギーワークを教えるときはかかっていた覆いが外れるのか
はたまた私自身が楽しくてウキウキするからか、途端に絶好調になる。
講座が終わるのもそこそこに、会議室を飛び出し空港に向かって
フライト情報の掲示板の前で「松山行き」が欠航になっていたことに気づいて愕然とする。
そうなのだ、サイキックアタック中は交通系のトラブルが多いのだ。
時間を間違えたり、電車に乗り遅れたり、
まるで流れる水の中を歩いているかのように
前に進む動きが阻害されたり、思った方になかなか進めない。
すぐに踵を返してJRで帰るルートを検索すると、
幸いその日のうちにおうちに帰れる。わーい。
大切なことは、ここでクヨクヨしたり嘆いたりしないこと。
この段になって初めて、一体誰だろうかとサーチをする。
ああ、あの人かと見当がついたところで、ひたすら祈る。
相手の健康と幸せを祈って祈る。
決してここで我が身可愛さのあまり相手を毒づいたり、責めたりすべきではない。
このとき、多分私に向かっていたエネルギーが逸れたのか
はたまたサイキックアタックの対象が広かったのか
その頃夫は、センターの前の道を歩いていた野良猫を見かけて
猛ダッシュしたら、不思議なことが起こって
上半身は確実に前に進んでいるのに
足が動かなくてもつれて、そのまま顔から倒れ込み
咄嗟に受け身をとって状態を捻って受け身をとって
右膝の擦り傷と、捻って打って肘とか膝とか手首とか打撲してたようだ。
サイキックアタックって怖ーい。笑