嫌われる勇気というベストセラーの本がありますが
本当にそうだと思っています。
だけどさっきふと気づいた
「いい人」ってダメなんだ、というこの認識には
が〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ん、でした。
嫌われようとわざとするわけではないけど
いい人でいようとする意図からの行動は
相手に誤解を与えてしまう。
で、その結果、相手がこちらを軽く見積もったり
くみしやすいor騙されやすいor扱いやすい
と誤解するので
最終的に自分には望まない色々と嫌なことが起こってくるんだね
と深く納得しました。
最初から「この人こわ〜い」とか
「この人取りいるの難しそう」とか
「怒らせたら怖そう」とか
思われていた方が最初から被害は少なく済むんだなと
深く納得しました。
いい人ぶるということは
つまりそれこそが理想化されたセルフイメージなので
最初から明後日の方向への現実創造に舵を切っているんだねと
深く納得しました。
で、ここに至った経緯として
グランディングストーン3セットを身に着けていることが
グランディング&バウンダリーの強化に繋がっていて
現実をありのままそのままに認識することに
ものすごく役に立ってるんだなと
これまた深く納得しました。
