自分の中心(内在の神性)に繋がり、繋がると意識し

天と地のエネルギーを呼吸し放射する


エゴの声や感情はエネルギー流入の妨げとなる


先入観や決めつけや言い訳や意固地な気持ちも 一切ない

透明な一本の樹のように

天地の愛を呼吸し放射する


ただ、そんな風に一瞬一瞬を無心に生き続ける



繋がれば

ただそのエネルギーが流れてくることだけを感じ

よけいな雑念など全て消失し 真っ白になる

愛と喜び そのものに融合し

そのエネルギーと一体になる


人は本来そういう風に生命を刻み続けているものなのだろう。


そして、誰もが意識せずともその途上を歩み続けている 全体そのものなのだ。