ブログを書く理由は? ブログネタ:ブログを書く理由は? 参加中


私は、幾つかブログを書いています。

この 「月の虹 新しい扉」は 

今までのスピリチュアリズム・霊的な勉強をしてきた自分の
備忘録と活動(?笑)記録。

スピリチュアル関係で
思いついたこと
気付きや反省
自分の頭の整理 

などを書いています。

独り言も書きます。
外に向かっても書きます(人が読むことを前提に)


タイトルを直感でつけたのですが、


月の虹  ~ 架け橋

新しい扉 ~ 気付き・意識のシフトチェンジ・ゲート


の意味を持っているような気がします。
タイトルに導かれるように、ブログの内容もそのような文章を書かされているようです。

自分にとって
縁あって目にされる方にとって
何かのきっかけ・気付き 時には癒しのお手伝いに少しでなったら嬉しいと思ってます。

まだ少ないエントリー数ですが・・・その中で一番癒され、気付きを貰ったのは自分自身でした(笑)

「出したもの は 返ってくる」

その法則を体験させていただいてます。
このブログに自分の心からの言葉を書かせてもらって、気付かせてもらって・・・
感謝しています。

人のため と思ってしていたことが 実は自分の為だった(自分を助けることに繋がった)

と、言っているのを聞いたことがありますが・・・まさにそんな感じです。

だから、おこがましくも 人の為 に書いているのではなく

やはり 自分の備忘録 と 未来や過去の自分へのエール励まし なのでしょうねキラキラ



ワンネス ~ あなたは 私 わたしは あなた 


が真理ならば、 自分の為=人の為 にもなるのだと思います。


自分よりも、先に他者を優先させる(自己犠牲)が美徳だと思っていた頃がありましたが

自分と他者 が イコール 同時 同等 

であるのが 本当なんじゃないかなとこの頃は思います。



時々、瞑想 というか トーニングをしますが


光を外に放射する とイメージすると違和感を覚えます。

自分の中に地球が存在して 同時に 地球の中に自分が存在する

そのイメージで 瞑想 トーニングすると 違和感を感じません。

光を外に放射しながら、同時に 自分の内部にも放射する。

外と内 同時に意識をフォーカスする。

外と内の境界ラインを 揺らぎながら 維持する。

とても心地よいです。


(※瞑想を始める前には必ず 神様、天使さん等聖なる方々の誰かに守護をお願いして実施してください※ 終わったらお礼を言うのを忘れずに☆^^)


外にばかり 意識が向くと 傲慢な感じになります(私の個人的意見・感想です)
内にばかり 意識がむくと 卑屈・自分の殻に閉じこもった感じになります。 

だから、その境界線上 どちらに偏ることなく 外と内を微細に出入しながら中立・中庸を保つイメージでやると本当に自然で心地よいです。

私がここに書く文章も、そうでありたいと思います。

内に向かって書きながら 外に向かっても書いているような。

そこから結論を導き出す文章ではなく
考えるきっかけ、解決の糸口 が見つかるきっかけになるような 
そんな場所にココがなれたら・なったら良いなぁ と思いますコスモス

私へ ~ これからもよろしくお願いしますキラキラ
あなたへ ~ これからもよろしくお願いしますキラキラ