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日本を代表する写真家が撮ったオリジナルプリント・サイト



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WePhoto公式ブログ-水野克比古_オリジナルプリント
←こんな、クラシックな看板が貼ってある町家。
再開発の進む京都ですが、
なかなかどうして古いものも残っています。

そんな町家を一軒丸ごと改造して
写真館にしたのが水野克比古先生。












この「水野克比古町家写真館」は
入場無料ですが、開館日不定、要予約
です。
というのも、先生とご家族で運営されているから、撮影や他の仕事が入っていれば開くことができません。「最近忙しくて開くことができない」と、水野先生(笑)

町家の中には、先生の作品がずらっと並んでいます。京都という土地柄もあって先生の作品は外国人の方にも人気で、ここで買い求められる方もいるとか。
WePhoto公式ブログ-水野克比古_オリジナルプリント ▲町家写真館の内部は、間口が狭く奥行きのある京町家のスタイルがよくわかる。

住所/京都市上京区大宮通元誓願寺下ル石薬師町
TEL/075-431-5500
営業時間/11:00~17:00(要予約) 
定休日/日曜・祝日

水野克比古先生のオリジナルプリントはこちらでどうぞ

最近、先生の写真館近くの町家が売りに出されたそうで「どう一軒?」といわれましたが…改造費用にものすごくかかるみたいですね…一瞬京都人になった自分を想像してしまいました(笑)
東京からわざわざ食べに行くひとがいるというオステリア・エノテカ・ダ・サスィーノ私もその一人ですね(笑)弘前の繁華街にあります。17万人程度の街とは思えない規模を持つ弘前ですが(考えてみれば江戸時代、ずっと今の青森地方の中心地だったのですから当たり前かも(青森は、北海道との連絡を考えて政策的に選ばれた県庁所在地と言われています)。

で、あまり写真を撮らないで、ご飯を楽しみたかったので…3枚だけです。
なんでも作ってしまうと言われているシェフだけに…全部自家製の生ハム。真ん中の白いイノシシの背脂を入れると6種類もあります。
この種類にノックアウト。塩の効き方が当然ながらそれぞれの生ハムによって異なるので、一周してくると味がわからなくなるので、残さず一品ずつ食べるのが正しいみたい(笑)
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こちらはメインのイノシシのバラ肉。イノシシというと、秋のジビエという気もしますが、こちらは養殖しているようで、とろけるような脂身です。もちろん、野菜はすべて自家製。
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男二人で食べたのですが、デザートはぞれぞれ異なったものを出してもらいました。なかなかきれいでしょう?
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というわけで、弘前です。

東京から直線で548km余りあるんですね~。でも飛行機じゃありませんよ(笑)
新幹線と特急です!えらい!!

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東北新幹線の終点八戸での乗換は7分。弁当を買う暇がなく、車内販売で最後の1個と言われて、しかたなく幕の内を。1000円です。んー?
JRの子会社が作る弁当ってどうも旅のイメージに合わないんですよね…

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でも、まあいいか!
これから弘前といえば…のイタリアン、オステリア・エノテカ・ダ・サスィーノに行きます~
当日予約で…ヤッタネ。