大分生まれ貧乏育ち、現在親子3人富津暮らしのえとう窓口です。






息子が寝ました。



遅い時間ですが…。



ブログ更新の時間です。







昔、知り合いの主婦の方が「子どもが寝てから、やっと自分の時間になる。」と言ってました。



テレビを見るのも、携帯いじるのも、ドライヤーでも髪を乾かすのも、全て子どもが寝静まった後。



主婦の方で共感される方、多いのではないでしょうか??



僕は主婦の方ほど家事・育児をしてないし、主夫と言えるほど専念できておりませんが…。



けど、少しぐらいはお気持ちわかる気がします。








明日3月14日はホワイトデー☆



明日はちょっとドタバタで、ゆっくり家族で過ごせないので…。



今日のホワイトデーイブに、家族でお買い物。



もちろん、お買い物と言っても…妻のためです\(^-^)/



アウトレットに、妻のお洋服を買いに行きました!!



もちろん、バレンタインデーの日に有名な美味しいお鍋を取り寄せてくれ、手作りチョコまで作ってくれた妻へのお返しです!!



さらに、毎日の家事・育児の気晴らしになれば幸いです(*^◯^*)



しかし妻ったら…。



すぐに、僕の服を探したり(>_<)



じっくり福之助の服を探したり(>人<;)



ありがたいし、気持ちはわかるけど、今日は妻のため!!



妻も納得してくれ、ようやく買ってくれました(^◇^;)
これからの季節に着れる、春物を選ばさせていただきました\(^-^)/








帰り、スタバでコーヒーを飲んで帰りました。



「スタバのコーヒーなんて、久しぶりだね!!」



「そ、そうだっけ??」



「あと、自分の買い物なんてかなり久しぶり!!今日は本当にありがとう!!お洋服着るの楽しみ!!」



「う、うん…。」



心から感謝をしてくれてるのはありがたい。



喜んでくれてるのも嬉しい。



けど…。



普段、本当に自分のために時間もお金も使ってないんだね…。



正直、僕はそこまで徹底してない…。



本当に申し訳ない(T_T)



こりゃあ、もっと喜んでもらわないと!!



明日の夜…妻の大好きなスイーツ、買って帰る事にしよう!!!
大分生まれ貧乏育ち、現在親子3人富津暮らしのえとう窓口です。






最近、ほとんど富津におります。



最近の富津は、お天気がいい!!



気温も暖かいです(*^◯^*)







昨日も今日も、日中は半袖で大丈夫なぐらいの快晴!!



ママも、福之助をお庭でブランコに乗せる回数もグンと増えました!!
そしてどうやら、明日も天気が良さそうです\(^-^)/







このブログで何度かお伝えしてますが。



富津の夕陽は本当にキレイ(*^◯^*)



今日は時間が無かったのですが…。



昨日は夕陽がキレイだった上に、富士山がはっきり見えました!!!
富津の家から車で5分の海から見える夕陽、いかがですか?(*^▽^*)








富士山がここまでくっきり見えるのはなかなかないので、家族で見に行きました!!



なんせ車で5分だし。



めちゃくちゃ暖かいし。



妻が、オシャレな写真を撮ってくれました☆


僕も、妻と福之助をカシャ!!


あっという間に陽は沈みました。

妻は、夕陽が沈んだ後の雰囲気も好きだと言います(*^◯^*)








何度見ても、わざわざ見に行ってしまうほど、魅力的な富津の夕陽。



この2年間、何度見たことか!!



この時期なら、海辺でもあまり寒くありませんしね!!



天気が良いこのタイミングで、是非とも見てくださいね\(^-^)/



あっ…。



今日も日付変わる直前の更新になって申し訳ございません(>人<;)
大分生まれ貧乏育ち、現在親子3人富津暮らしのえとう窓口です。







今日は3月11日。



東日本大地震の日。



忘れてはいけない日でした。







なので。



いつもは自分の事、そして家族の事を考えて神社やお寺に行きますが。



今日は、8年前の震災で被害に遭われた東北の方々を思って、手を合わせてきました。
少しでも早く、東北が復興しますように。









その後、故郷大分も地震の被害に遭いました。



ここ数年は、各地で地震が起きているし、地震以外の自然災害も非常に多いです。



被害に遭った事は大変悲しくつらいですが。



その経験を生かし、教訓にし、前に進んでいくしかありません。








これから、また起こるかもしれない自然災害。



いや、悲しいかな起こってしまうであろう自然災害。



その被害を最小限に抑えるために、日頃から準備・対策をするしかありません。



これ以上、悲しい思いをしないためにも。



自分の命、そして家族の命を、絶対に守りましょう。



明るい未来のために。



前を向いて、生きましょう。