大分生まれ貧乏育ち、現在家族4人富津暮らしのえとう窓口です。
男3人でお風呂\(^o^)/
楽しく入っておりました!!
事件は、お風呂から上がろうとした時に起きました。
福之助は、自分で湯船から出ることができます。
しかし、滑るお風呂場。
転ばないか、注意して見ていると…。
バシャーンッ!!!
と音がしたと同時に、吉平の姿が見えませんっ!!((((;゚Д゚)))))))
湯船を覗くと…吉平が足を滑らせ、体全部がお湯の中!!(>人<;)
慌てふためく吉平っ!!
体をぐるんぐるんしながら、親の中でもがいてました…。
しかし!!
パパは、慌てません!!
冷静に吉平を救出し、顔を拭いてあげ、抱っこしてあげたのでした(*^◯^*)
思えば。
確か3年ぐらい前のブログだったでしょうか…。
当時赤ちゃんの福之助をお風呂に入れていて、ちょっと手を滑らせて顔がお湯に浸かってしまい、福之助が大号泣しました。
今よりもっと新米パパの僕は、大慌て!!(>人<;)
焦って焦って、猛反省した事をブログに書きました。
すると読者の皆様から「ドンマイ、ドンマイ」「そんなの、あるあるだよ」「気にする事ない、みんな経験してるよ」など、沢山のコメントをいただきました。
でも、あの恐怖は今でも覚えてはいます。
あれから3年。
2人目の子が、溺れかけても。
滅多にない事が起きても。
動揺せず、吉平を救出することができました!!
パパ、成長しました\(^-^)/
直後、ママがお風呂場に走ってきました。
「大丈夫??何があったの??」
僕は、状況を説明しました。
「良かった。ケガとかなかったなら。それにしても悲鳴みたいな大きな叫び声が聞こえたから、ビックリしたよ!!」
「えっ??吉平は叫んでなかったよ。もちろん福之助も。」
するとママが言いました。
「叫び声はパパだよっ!!パパが悲鳴みたいな大きな声出すから、焦ったんだよ!!もっと冷静に対処しないとね、パパ。」
……。
……。
知らず知らずのうちに、僕は悲鳴をあげていたようです(>人<;)
結果。
パパは大して、成長していませんでした(T_T)
