大分生まれ貧乏育ち、現在家族4人富津暮らしのえとう窓口です。
おかげさまで、本日7月10日をもちまして。
江藤家次男『吉平』が、無事生後11ヶ月を迎える事ができました\(^-^)/
昨夜から、ずっとママと話してます。
「あと1ヶ月で1歳だよ!!」
そうなんです。
いよいよ、いよいよ吉平が1歳になる日が、あと1ヶ月に近づいてきました!!
どこで誕生日を迎えるか、どんな誕生日をしてあげるか、なんだかソワソワしてきました(*^◯^*)
それにしても。
次男の宿命とでも言いましょうか…。
ドタバタの中、日々が過ぎていきますね(^◇^;)
1人目の時とは全く違う育児生活。
1人目の時は、親も新米というドタバタですが。
2人目の時は、赤ちゃんの育児にはちょっとだけ経験があるけれど、上の子がいる以上、同時に未経験の育児もやってくるというドタバタ。
1歳になる前に振り返るのは早いかもしれませんが…。
11ヶ月間、そのドタバタを繰り返してきたわけです。
吉平もがんばったし、お兄ちゃんの福之助もがんばった!!
そして、とにかくママがめちゃくちゃ頑張ってくれました!!
そんなママが言いました。
「もっと、吉っちゃんにいっぱい時間をかけてあげたいけど…。福ちゃんもいるから、なかなか難しいんだよね。もっと遊んであげたいし、もっとかまってあげたいし、もっと抱っこしたり色々…。」
僕は思います。
その気持ちは伝わるのではないかと。
相手は赤ちゃん、ママがお兄ちゃんを抱っこしてあげたり遊んであげたり、ねんねされたらそりぁ寂しい。
しかし、それを「仕方ない」ではなく「ごめんね、本当はもっと一緒にいたいんだよ。」と思ってるママの気持ちは、絶対に伝わる。
なぜならママを見ていると、申し訳ないの気持ちと愛してるの気持ちが溢れてるから。
だから思います。
吉平の育児において、かけた時間は福之助の時よりちょっとだけ短いかもだけど、深さがあると!!
パパはその深い愛や慈悲深さが足りないんでしょうね…。
パパが「おいで」と言ってもその手を払われるし(⌒-⌒; )
例えパパが抱っこしてても、ママがいる方へ泣きながら追いかけていくし(>人<;)
ほっぺチューしたら、あからさまに嫌な顔されちゃいます(T_T)

