大分生まれ貧乏育ち、現在親子3人富津暮らしのえとう窓口です。







約2週間に及ぶ、年末年始の愛知帰省。



昨夜、無事に富津に戻ってまいりました。



そしていよいよ今日から、富津での新年がスタート!!



僕はこの時間までお仕事でしたが、明日にはご近所さんに新年のご挨拶に行かないとと思っております。








そんな長い愛知への帰省中、感じた事があります。



それは【血の繋がり】です。



以前ブログにも書いたのですが、福之助は愛想はいい方です(*^◯^*)



だから、他人と会ってもニコッとしたり、ちょっと声を出してご挨拶みたいな事は出来たりします。



でも、愛想笑いだったりもしますし、なんならそっぽを向いて目が合わない時だってあります(^◇^;)



そりゃあ赤ちゃんですから、機嫌の良し悪しもあるし、そもそも仕方ない事だと思います。



ところが…。



血の繋がりはそれを超えてた気がします!!









福之助はみんなから可愛がってもらってました。



みんな、笑顔で福之助に話しかけたり、ほっぺに触ったり。



みんな同じように接してくれます。



しかし福之助の反応は、皆に同じではありませんでした。



妻のご両親様やお姉様、そしてお弟様に対しては興味津々にじっと顔を見つめます!!



皆の顔を触ろうとします。



そして自然と笑顔になります。



久しぶりである事とか、何なら覚えてないであろう関係性でも、それらを超えて繋がっているような…。



これを血の繋がりと言うのかもしれません。



もしくは本能で感じるのでしょうか?



これまでずっと一緒に住んでたかのような対応!!



明らかに、ママの親・兄弟には好意的でした(*^◯^*)



当たり前のような、不思議なような…。



皆様もそんな経験あります??










これなら、またいつ愛知に帰っても安心です!!



時間も距離も超えて、福之助は笑顔になってくれるはずです!!



やはり血の繋がりってすごいですね!!



もしかしたら、みんな顔がママに似てるからなのかもしれませんが…。



そうだとしても、それを判断できる赤ちゃんってすごい!!



また愛知に行く事が今から楽しみです\(^-^)/