フランス洋食器GDA・リモージュ地方の老舗高級洋皿’ジェーデーアー’ -8ページ目

フランス洋食器GDA・リモージュ地方の老舗高級洋皿’ジェーデーアー’

フランス老舗洋食器GDAは、日本国内でも大手カフェチェーン、高級ホテル、老舗スイーツ店などで使われてる高級洋食器。日本全国どこでも卸売り販売いたします。個人の方はプレゼントにもお使いいただけますのでご相談ください。

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$フランス洋食器GDA・リモージュ地方の老舗高級洋皿’ジェーデーアー’-オペラガルニエ
オペラガルニエ オペラ大通りの先に堂々と構えるオペラ座

パリ オペラ座前に位置する有名な
カフェ・ド・ラペCafe de la Paix


オペラ・ガルニエ目の前にあり、
オペラ観劇のあとに訪れる人々をはじめ
観光客で溢れる、
パリで屈指の有名なカフェです。

$フランス洋食器GDA・リモージュ地方の老舗高級洋皿’ジェーデーアー’-パリ カフェドラペ


1862年創業のパリで一番古いカフェ、
と言われています。

テラスはカジュアルなカフェ。
一歩中に入ったレストランはアールヌーボー様式の
重厚な雰囲気。

$フランス洋食器GDA・リモージュ地方の老舗高級洋皿’ジェーデーアー’-カフェドラペ レストラン


日本人はカフェというと気軽な雰囲気を
思い起こしますが、
パリではしっかりとした料理を
味わえるレストランを兼ねています。

レストランといえば、
フルコースでオーダーしなければ
いけない雰囲気ですが、
フランスのカフェはその必要はありません。

メインのフォアグラだけ食べたいな~
ということもできます。

$フランス洋食器GDA・リモージュ地方の老舗高級洋皿’ジェーデーアー’-カフェドラペ レストラン


気軽に本格的なフレンチが食べられる、
そんなお店が日本にもあったらよいですね。

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ブログのご訪問、ありがとうございます。

フランス洋食器GDA・リモージュ地方の老舗高級洋皿’ジェーデーアー’-舌平目のムニエル

「旬」という言葉だ大好きな私。
夏が旬の舌平目でムニエルを作ってみました。

アーモンドバターソースで
表面をカリッと、
中はふわっと。

スライスアーモンドはあらかじめ
フライパンでカラ炒りすると
香ばしくなります。

スライスアーモンドは
たっぷりあった方がボリュームが出ておすすめ。

付け合わせの食材はなんでもよいのですが、
私はエリンギの食感が好みなので
今日もエリンギを使ってみました。

フランス洋食器GDA・リモージュ地方の老舗高級洋皿’ジェーデーアー’-舌平目のムニエル

〔材料〕

・舌平目
・バター大2
・スライスアーモンド
・塩
・こしょう
・小麦粉
・エリンギ
・オリーブオイル大2程度

〔作り方〕
・小さめのフライパンでスライスアーモンドをから入りする。
・舌平目はキッチンペーパーで水気をふきとり、
塩・こしょうを両面にかける。小麦粉を両面に薄く振りかける。
・フライパンを温め、オリーブオイル大2を入れ、全体に回したら
舌平目、エリンギを加え、色よく焼く。
・舌平目を焼いている間に、カラ炒りしたスライスアーモンドの
フライパンにバターを加えて溶かし、ソースを作る。
・焼き上がった舌平目とエリンギを皿に盛り、
アーモンドバターソースを回しかける。

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手作りの濃厚トマトソースなど
パンチの効いた素材やソースのときに
存在感があるオーガニックの小麦ペンネが
よく合います。

$フランス洋食器GDA・リモージュ地方の老舗高級洋皿’ジェーデーアー’-アルチェネロ 全粒粉スペルト小麦ペンネ ¥420
成城石井で購入できる
アルチェネロ 全粒粉スペルト小麦ペンネ ¥420
100%スペルト小麦の全粒粉を使用。
弾力性に富み、甘みがあります。


アルチェ・ネロのご紹介

アルチェネロは1970年代初頭、
イタリア中部に誕生し、
化学肥料に頼らず、
人と自然の力のみで作物を育てる有機農法を
いち早く取り入れ実践してきた、
言うならばオーガニックの先駆者です。
(中略)
「オーガニックだから食べるのではなく、
食べたらおいしいオーガニックだった」、
それがアルチェネロです。




▶参考:以前の記事 有頭海老とホタテのペスカトーレ
$フランス洋食器GDA・リモージュ地方の老舗高級洋皿’ジェーデーアー’-有頭海老とホタテのペスカトーレ 有機ペンネ