30C1ペナメジャー 12試合終了 またも出遅れ~
フォスター 第30サイクル第1ペナント メジャー プレアデス・リーグ 12試合終了
期間:2011年11月16日(水)~11月25日(金)
再びおはようございます。おかだいなみです。^^/☆
フォスター第30サイクルの開幕は11月16日。ちょうど2011年も残り1ヶ月半といったところです。今年は激動の一年間でした。プロ野球も開幕が遅れ、日本シリーズの決着が未だ付かないという現状です。
ゲームの世界では「跨ぎ留学」という言葉が聞かれるようになりましたが、これは微妙かも。昨年は日本シリーズが11月7日(日)に終了し、11月30日(火)がアップデート実施日でした。フォスター第30サイクル閉幕は12月19日(月)です。仮に、アップデート実施日が12月20日(火)だった場合、見事にアテが外れることになります(笑)。このゲーム、相手チームとの駆け引き、選手との駆け引きもありますが、最大の駆け引きの相手はSEGAでしょうね(爆)。
さて、第1ペナント開幕です。前サイクルの1ペナは48試合が終わった時点で貯金ゼロという大幅に出遅れるスタートだった訳ですが、このペナントでは二の舞は何としても避けたいところ。しかし、初日は7勝5敗とまたしても出遅れることになりました。5失点以上が5試合と良く打たれました。監督は星野さんを選んだのですが、先発投手の出来が不安定だと、間違いなく爆弾になります。そんな訳で星野さんはこの日を以て退いていただきます(苦笑)。
リーグ構成を見渡すと……「Zubatto」さん、随分と良く目にするチームです。メジャー優勝回数「22」。このチームを上回らないと優勝はありません。井波同様に出遅れたようですが、この後伸びてくるでしょう。
★打撃成績・初日
ノーザン留学帰りの英智選手を2番中堅に据えセンターラインを強化したオーダーです。城島捕手のポジションは「2」の誤りです(苦笑)。井端弘和選手(中日)は、打率では出遅れたものの、下位打線が作った好機で適時打を打ち、打点を稼いでいます。ノリさんは当たりのシーズンとなるのでしょうか?
★投手成績
増渕竜義投手(東京ヤクルト)、早くも炎上です。前サイクルの2ペナ公式戦まで、相川亮二捕手(東京ヤクルト)が正捕手だったこともあり、トレードで獲得した訳ですが、なんとも残念な結果に。2日目から外します……。他の投手も良く打たれていますね。勝利しても、冷や汗ものの試合もいくつもありました。ラハイナ留学帰りの斉藤勝投手(北海道日本ハム)は、初日の引きでいきなり点滅。これはイケると思ったら、リリーフでまさかの2敗です。こちらは、外す訳にはいきませんが、配置転換は必至です。
初日の引きですが、やっぱり跨ぎ留学の魅力はおいしいことには間違いなく、ビシッと40枚引きましたよ。出現した高コスト選手は内川聖一選手(☆10 福岡ソフトバンク)のみ。☆10でも、別の選手ならまだしも……(苦笑)。このサイクルも、選手パックには嫌われそうな予感です。
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We're Slow Baseball. ─ やきゅつくスローベースボール ─
期間:2011年11月16日(水)~11月25日(金)
| 日程 | 勝 | 敗 | 分 | 得 | 失 | 本 | 盗 | 星取表 | 獲得pt | 追加pt | 合計pt |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 初日 | 7 | 5 | 0 | 79 | 54 | 4 | 10 | ●○○●○ ○○○●● ●○ | 11,760 | 11,760 | |
| 2日目 | |||||||||||
| 3日目 | |||||||||||
| 4日目 | |||||||||||
| 5日目 | |||||||||||
| TOTAL | 7 | 5 | 0 | 79 | 54 | 4 | 16 | 11,760 | 0 | 11,760 |
再びおはようございます。おかだいなみです。^^/☆
フォスター第30サイクルの開幕は11月16日。ちょうど2011年も残り1ヶ月半といったところです。今年は激動の一年間でした。プロ野球も開幕が遅れ、日本シリーズの決着が未だ付かないという現状です。
ゲームの世界では「跨ぎ留学」という言葉が聞かれるようになりましたが、これは微妙かも。昨年は日本シリーズが11月7日(日)に終了し、11月30日(火)がアップデート実施日でした。フォスター第30サイクル閉幕は12月19日(月)です。仮に、アップデート実施日が12月20日(火)だった場合、見事にアテが外れることになります(笑)。このゲーム、相手チームとの駆け引き、選手との駆け引きもありますが、最大の駆け引きの相手はSEGAでしょうね(爆)。
さて、第1ペナント開幕です。前サイクルの1ペナは48試合が終わった時点で貯金ゼロという大幅に出遅れるスタートだった訳ですが、このペナントでは二の舞は何としても避けたいところ。しかし、初日は7勝5敗とまたしても出遅れることになりました。5失点以上が5試合と良く打たれました。監督は星野さんを選んだのですが、先発投手の出来が不安定だと、間違いなく爆弾になります。そんな訳で星野さんはこの日を以て退いていただきます(苦笑)。
リーグ構成を見渡すと……「Zubatto」さん、随分と良く目にするチームです。メジャー優勝回数「22」。このチームを上回らないと優勝はありません。井波同様に出遅れたようですが、この後伸びてくるでしょう。
★打撃成績・初日
ノーザン留学帰りの英智選手を2番中堅に据えセンターラインを強化したオーダーです。城島捕手のポジションは「2」の誤りです(苦笑)。井端弘和選手(中日)は、打率では出遅れたものの、下位打線が作った好機で適時打を打ち、打点を稼いでいます。ノリさんは当たりのシーズンとなるのでしょうか?
★投手成績
増渕竜義投手(東京ヤクルト)、早くも炎上です。前サイクルの2ペナ公式戦まで、相川亮二捕手(東京ヤクルト)が正捕手だったこともあり、トレードで獲得した訳ですが、なんとも残念な結果に。2日目から外します……。他の投手も良く打たれていますね。勝利しても、冷や汗ものの試合もいくつもありました。ラハイナ留学帰りの斉藤勝投手(北海道日本ハム)は、初日の引きでいきなり点滅。これはイケると思ったら、リリーフでまさかの2敗です。こちらは、外す訳にはいきませんが、配置転換は必至です。
初日の引きですが、やっぱり跨ぎ留学の魅力はおいしいことには間違いなく、ビシッと40枚引きましたよ。出現した高コスト選手は内川聖一選手(☆10 福岡ソフトバンク)のみ。☆10でも、別の選手ならまだしも……(苦笑)。このサイクルも、選手パックには嫌われそうな予感です。
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29C・WTとサイクル回顧
おはようございます。おかだいなみです。朝のお目覚めはいかがでしょうか。
ブログ用の画像は、何とかコピーできているので、一度書き出せば、少しずつ進めていくことができます(笑)''。
さて、第29サイクルのWTとサイクル全体を振り返ってみたいと思います。^^
ワールドトーナメント、第28サイクルでは自己最高の25位を記録できましたが、今回はどうか……。
勝敗表です。
★第29サイクル・ワールドトーナメント勝敗表
なんとも、3回戦で敗れたばかりか、4回戦でもさらに敗北。両方ともマイナークラスの無料会員チームですよ。WTは、たった一日勝負。そして、第3ペナントとは選手の当たり外れも違うのに、プレミアと同じオーダーを組んじゃったのが良くなかったのかも……。もう少し選手の実力を再吟味してオーダーを組み直した方が、WTでは結果を残しやすいのかもしれませんね。少なくとも、25位に入った時は、それをやりましたからね。
もっとも、強豪でもこの手の失敗は少なからずあるようで、9回戦で対戦したプレミアクラスのチームも、苦杯を飲むことになったようです(苦笑)。
その結果、順位は……
★ワールドトーナメント・結果
2つ敗れても122位なら、まあ十分といった所でしょうか。WTは7回戦ぐらいまではストレートで行かないと、単なるセレモニーゲームで終わってしまいます(笑)。流れさえつかめば、WTでは戦力以上の結果を残すことだって可能です。次以降、今回の失敗を肝に命じて、戦うことができればと思いますね。
★第27~29サイクルの成績
第27サイクルは無料会員として、第28・29サイクルはプラチナ会員としてプレーしました。で、結果を見てみると、ペナントによっては無料とほとんど変わらないような成績に終わっているペナントも散見されますね(苦笑)。やっぱり、金さえかければ強くなるというものではありません。そんな単純なゲームだったら、とっくの昔にやめてますよ(笑)(笑)(笑)。やっぱり、頭を使うのがメインで、お金はそれを補助するものに過ぎない……と自分に言い聞かせています。
このサイクルで対戦したすべてのチームに、感謝申し上げます。ありがとうございました!
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さて、第29サイクルのWTとサイクル全体を振り返ってみたいと思います。^^
ワールドトーナメント、第28サイクルでは自己最高の25位を記録できましたが、今回はどうか……。
勝敗表です。
★第29サイクル・ワールドトーナメント勝敗表
なんとも、3回戦で敗れたばかりか、4回戦でもさらに敗北。両方ともマイナークラスの無料会員チームですよ。WTは、たった一日勝負。そして、第3ペナントとは選手の当たり外れも違うのに、プレミアと同じオーダーを組んじゃったのが良くなかったのかも……。もう少し選手の実力を再吟味してオーダーを組み直した方が、WTでは結果を残しやすいのかもしれませんね。少なくとも、25位に入った時は、それをやりましたからね。
もっとも、強豪でもこの手の失敗は少なからずあるようで、9回戦で対戦したプレミアクラスのチームも、苦杯を飲むことになったようです(苦笑)。
その結果、順位は……
★ワールドトーナメント・結果
2つ敗れても122位なら、まあ十分といった所でしょうか。WTは7回戦ぐらいまではストレートで行かないと、単なるセレモニーゲームで終わってしまいます(笑)。流れさえつかめば、WTでは戦力以上の結果を残すことだって可能です。次以降、今回の失敗を肝に命じて、戦うことができればと思いますね。
★第27~29サイクルの成績
第27サイクルは無料会員として、第28・29サイクルはプラチナ会員としてプレーしました。で、結果を見てみると、ペナントによっては無料とほとんど変わらないような成績に終わっているペナントも散見されますね(苦笑)。やっぱり、金さえかければ強くなるというものではありません。そんな単純なゲームだったら、とっくの昔にやめてますよ(笑)(笑)(笑)。やっぱり、頭を使うのがメインで、お金はそれを補助するものに過ぎない……と自分に言い聞かせています。
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29Cプレミア最終結果 急がば寝て待て
フォスター 第29サイクル第3ペナント プレミア エッセンス・リーグ 全日程終了
期間: 2011年11月4日(金)~11月13日(日)
こんばんは、おかだいなみです。^^/
第29サイクルのプレミアが終わりました。……と言っても、これを書いている時点で既に、第30サイクルの1ペナ3日目が終わろうとしているのですが(苦笑)。いや、もう書けないときは書けませんよ(笑)。体もそんなに強くないですし(^^;)。書く気が起きないときは、無理しないようにしておりますので、どうかご了承ください。人間、いつかは休まなきゃいけません……すごい開き直り方ですね(爆)。
というわけで、twitterではちょこまかと経過を書いたと思いますが、ブログのほうは一気に全日程を終了した時点の成績表を載せることにしました。プラチナ課金をして2度目のプレミア、通算では6度目のプレミアでした。今回はダミーのYTO球団が3つあったことも関係して、前サイクルより4つ多い67勝を挙げることができました。また、プレミアでは初めて、YTO球団戦全21試合で全勝(21勝)を挙げることができました。ようやく、地に足がついたチームになれたように思えますが、慢心は禁物です。今回は戦力にも恵まれましたが、次はどのような戦力で戦うことになるのか、全く分からないのですから。
★打撃成績
少し模様替えした出塁率付き打撃成績表です(笑)。規定打席到達者の中で打率の一番高い坂口選手が .258 という低調な成績でした。これだけ揃えれば、誰かが打つだろうと高をくくっていましたが(笑)、なかなかうまくいきませんね。先発投手のほうにサポートカードを優先して使うために、打者にまでなかなか手が回らなかったという事情もありました。何?オプション料金を払えば、サポートカード枠を増やせるだって? そうやって、更に課金させようという仕組みになっているのですね(笑)。
しかし、それをやりだしたらキリが無い。一度課金額を増やしたら、なかなか減らせなくなりますよね。長く野球ゲームを続けるためにも、ここは辛抱です。ゆっくりと徐々に戦力を整えて、サポカ枠を増やさなくても成績が上がる野球ができればと思っています。
★投手成績
なんと、先発投手全員がシーズンを通してローテーションを守ることができました。特に先発2枠目に田中将大投手(楽天)を入れられる余裕があったのが良かったです。なかなか、ダルとマー君を一度に両方確保するのは難しいでしょう。攝津投手は、スキルの入れ方が良くなかったようです。体力と球威を大幅に上げる入れ方だったのですが(無料会員では、なかなか出来ない)、制球、精神も大事です(笑)。体力を上げれば投球回数が伸びるかといえば、必ずしもそうではなく、打者数や球数を減らすことも考えないと長いイニングを投げることは出来ないようです。
リリーフ陣は、自分自身が当初想定していた通り、実に沢山の投手を取っかえ引っかえ使うことになりましたね(笑)。打撃成績の所でも触れた通り、サポートカードは先発投手のために使うため、調子の矢印が落ちた投手は、好成績でも二軍と入れ替えるという手法を取りました。
また、今回は途中の数字をお見せできませんでしたが、シーズン途中までほぼ完璧に抑えながら、突然炎上してしまったため、防御率の割には投球回数・登板数の少ないリリーフ投手も多くいます。まったくリリーフは辛い仕事です。平井正史投手(中日)は、そうならなかった唯一の投手かもしれませんね。
第29サイクルのプレミアがこうして終わりました。しかし、成績表の残り契約数をよくご覧いただければ分かりますが、大物選手が一挙に卒業することになります。投手ではダルビッシュだけではなく☆8先発三人衆も卒業。野手では☆10の二人、中島裕之選手(埼玉西武)、坂口智隆選手(オリックス)……などなど。第30サイクルでプレミアに進出できるかは分かりませんが、今回よりも戦力が低下することは避けられないでしょう。
そんなわけで、急にチームを強くできる訳なんて、無いのですよね。今回が67勝でしたが、次は70勝かというと、そうもいかないでしょう。70勝という目標があるとすれば、それは半年ぐらいの間に達成できればいいかな~って思っています。記事タイトル「急がば寝て待て」はそんな気持ちを込めて命名してみました(^^)。
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期間: 2011年11月4日(金)~11月13日(日)
| 日程 | 勝 | 敗 | 分 | 得 | 失 | 本 | 盗 | 星取表 | 獲得pt | 追加pt | 合計pt |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 初日 | 8 | 4 | 0 | 52 | 37 | 10 | 2 | ○○●○● ○○●●○ ○○ | 12,960 | 12,960 | |
| 2日目 | 6 | 6 | 0 | 51 | 46 | 16 | 4 | ○○○●○ ○●●●● ●○ | 10,980 | 10,980 | |
| 3日目 | 6 | 5 | 1 | 41 | 35 | 10 | 3 | ○○○●○ ●●○▲● ●○ | 11,280 | 11,280 | |
| 4日目 | 8 | 4 | 0 | 45 | 33 | 13 | 2 | ●○○●● ○●○○○ ○○ | 12,500 | 12,500 | |
| 5日目 | 7 | 5 | 0 | 32 | 37 | 14 | 1 | ●○●○○ ○●○●● ●○ | 11,070 | 11,070 | |
| 6日目 | 6 | 6 | 0 | 49 | 44 | 11 | 3 | ●○○●○ ○○●●● ●○ | 12,080 | 12,080 | |
| 7日目 | 6 | 5 | 1 | 49 | 59 | 13 | 3 | ○●○▲○ ●●○○● ○● | 11,280 | 11,280 | |
| 8日目 | 7 | 5 | 0 | 40 | 35 | 12 | 6 | ●○○●○ ●○○●○ ○● | 11,580 | 11,580 | |
| 9日目 | 6 | 6 | 0 | 61 | 56 | 14 | 3 | ○●○●○ ○○●●● ●○ | 11,020 | 11,020 | |
| 千秋楽 | 8 | 4 | 0 | 57 | 55 | 10 | 4 | ○○●○○ ○○●○● ○● | 11,860 | 11,860 | |
| TOTAL | 67 | 51 | 2 | 477 | 437 | 123 | 31 | 116,610 | +0 | 116,610 |
こんばんは、おかだいなみです。^^/
第29サイクルのプレミアが終わりました。……と言っても、これを書いている時点で既に、第30サイクルの1ペナ3日目が終わろうとしているのですが(苦笑)。いや、もう書けないときは書けませんよ(笑)。体もそんなに強くないですし(^^;)。書く気が起きないときは、無理しないようにしておりますので、どうかご了承ください。人間、いつかは休まなきゃいけません……すごい開き直り方ですね(爆)。
というわけで、twitterではちょこまかと経過を書いたと思いますが、ブログのほうは一気に全日程を終了した時点の成績表を載せることにしました。プラチナ課金をして2度目のプレミア、通算では6度目のプレミアでした。今回はダミーのYTO球団が3つあったことも関係して、前サイクルより4つ多い67勝を挙げることができました。また、プレミアでは初めて、YTO球団戦全21試合で全勝(21勝)を挙げることができました。ようやく、地に足がついたチームになれたように思えますが、慢心は禁物です。今回は戦力にも恵まれましたが、次はどのような戦力で戦うことになるのか、全く分からないのですから。
★打撃成績
少し模様替えした出塁率付き打撃成績表です(笑)。規定打席到達者の中で打率の一番高い坂口選手が .258 という低調な成績でした。これだけ揃えれば、誰かが打つだろうと高をくくっていましたが(笑)、なかなかうまくいきませんね。先発投手のほうにサポートカードを優先して使うために、打者にまでなかなか手が回らなかったという事情もありました。何?オプション料金を払えば、サポートカード枠を増やせるだって? そうやって、更に課金させようという仕組みになっているのですね(笑)。
しかし、それをやりだしたらキリが無い。一度課金額を増やしたら、なかなか減らせなくなりますよね。長く野球ゲームを続けるためにも、ここは辛抱です。ゆっくりと徐々に戦力を整えて、サポカ枠を増やさなくても成績が上がる野球ができればと思っています。
★投手成績
なんと、先発投手全員がシーズンを通してローテーションを守ることができました。特に先発2枠目に田中将大投手(楽天)を入れられる余裕があったのが良かったです。なかなか、ダルとマー君を一度に両方確保するのは難しいでしょう。攝津投手は、スキルの入れ方が良くなかったようです。体力と球威を大幅に上げる入れ方だったのですが(無料会員では、なかなか出来ない)、制球、精神も大事です(笑)。体力を上げれば投球回数が伸びるかといえば、必ずしもそうではなく、打者数や球数を減らすことも考えないと長いイニングを投げることは出来ないようです。
リリーフ陣は、自分自身が当初想定していた通り、実に沢山の投手を取っかえ引っかえ使うことになりましたね(笑)。打撃成績の所でも触れた通り、サポートカードは先発投手のために使うため、調子の矢印が落ちた投手は、好成績でも二軍と入れ替えるという手法を取りました。
また、今回は途中の数字をお見せできませんでしたが、シーズン途中までほぼ完璧に抑えながら、突然炎上してしまったため、防御率の割には投球回数・登板数の少ないリリーフ投手も多くいます。まったくリリーフは辛い仕事です。平井正史投手(中日)は、そうならなかった唯一の投手かもしれませんね。
第29サイクルのプレミアがこうして終わりました。しかし、成績表の残り契約数をよくご覧いただければ分かりますが、大物選手が一挙に卒業することになります。投手ではダルビッシュだけではなく☆8先発三人衆も卒業。野手では☆10の二人、中島裕之選手(埼玉西武)、坂口智隆選手(オリックス)……などなど。第30サイクルでプレミアに進出できるかは分かりませんが、今回よりも戦力が低下することは避けられないでしょう。
そんなわけで、急にチームを強くできる訳なんて、無いのですよね。今回が67勝でしたが、次は70勝かというと、そうもいかないでしょう。70勝という目標があるとすれば、それは半年ぐらいの間に達成できればいいかな~って思っています。記事タイトル「急がば寝て待て」はそんな気持ちを込めて命名してみました(^^)。
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29Cプレミア とりあえずリーグ紹介っ!
こんばんは、おかだいなみです。^^/
フォスターでは、11月4日(金)よりプレミアリーグが開幕です。すでに12試合終わっていますね(苦笑)。とりあえずですが、井波ウェルウェーブが入ることになった「エッセンス」リーグの16チームを紹介いたしますね。既に順位が入っているのはご愛嬌ということで^^;。
「のぞき部屋小結」というチームですが、前サイクルでは「ケアマネーズ」という球団名でプレミア優勝を果たしたチームです。謎の改名ですね(笑)。
今までYTO球団2つに慣れていたので、3チームというのはちょっと変な感じです。YTO球団というのは、簡単にいうと「ダミーチーム」ですので、いつもより1球団少なく、ちょっと寂しいのです。ptが稼げるという意味では助かるのですが、やっぱりせっかくのプレミアなのに密度が薄いのは物足りない感じがします。
12試合終了時点の順位表と、個人成績はのちほどということで、どうかよろしくお願いします。
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フォスターでは、11月4日(金)よりプレミアリーグが開幕です。すでに12試合終わっていますね(苦笑)。とりあえずですが、井波ウェルウェーブが入ることになった「エッセンス」リーグの16チームを紹介いたしますね。既に順位が入っているのはご愛嬌ということで^^;。
「のぞき部屋小結」というチームですが、前サイクルでは「ケアマネーズ」という球団名でプレミア優勝を果たしたチームです。謎の改名ですね(笑)。
今までYTO球団2つに慣れていたので、3チームというのはちょっと変な感じです。YTO球団というのは、簡単にいうと「ダミーチーム」ですので、いつもより1球団少なく、ちょっと寂しいのです。ptが稼げるという意味では助かるのですが、やっぱりせっかくのプレミアなのに密度が薄いのは物足りない感じがします。
12試合終了時点の順位表と、個人成績はのちほどということで、どうかよろしくお願いします。
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29C2ペナメジャー最終結果 全力で95勝!
フォスター 第29サイクル第1ペナント メジャー ベリンダ・リーグ 全日程終了
期間:2011年10月24日(月)~11月2日(木)
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こんばんは、おかだいなみです。(^^)/☆
遅くなりましたが、第29サイクル第2ペナントの結果をご報告いたします。
95勝25敗,勝率.792という、8割に一歩届かない結果となりました。しかし、メジャークラスでは自己最多の白星を挙げることができました。そして、あと一つで勝率8割というところまで、チームの地力つけることができ、満足しております。ブログ記事を、いつもより割とがっつりと書けたペナントでもありました(笑)。それだけ、記録を研究することに労力を割けた訳ですが、終盤はやや疲れ気味になってしまいました。今書いている時点でも、何か力尽きたような感じ(笑)。あと数時間で、プレミアの組分けが決まることが信じられないような……大丈夫でしょうか(苦笑)。
★打撃成績・千秋楽のみ
★打撃成績・最終結果
9日目と千秋楽は全く同じ打順で臨みました。坂口選手が当たってくれると、やっぱり中軸が活きます。7番に起用した下山真二選手(オリックス)はややアテが外れた感じでしたが(苦笑)、相川亮二捕手(東京ヤクルト)と井端弘和選手(中日)の2選手の戦力分析値を上げる繋ぎとして働きました。
★投手成績
最終日は、セットアッパーに岩見優輝投手(広島)、抑えに山村宏樹投手(東北楽天)のノーザン留学コンビを入れました。両方とも健闘してくれましたが、中継ぎ投手が打たれてしまい、防御率を下げましたね。ダルビッシュ有投手(北海道日本ハム)は、最優秀選手、最優秀防御率、最多勝利投手、最多奪三振の4タイトルを獲得しました。考えてみれば、規定投球回数到達者はダルとホールトン投手(福岡ソフトバンク)の2投手のみでしたね。精力的に選手の入れ替えができたシーズンだったとも言えます。
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■☆8 坂口智隆選手(オリックス)日付別打撃成績
坂口選手は1~4日目まで1番打者、5日目からは2番打者として活躍しました。安打数と得点でチームトップ。そして安定した成績を挙げてチームに貢献しました。5日目から2番に入り、レ田口壮選手(オリックス)と中村剛也選手(埼玉西武)の間を打つようになってからは戦力分析値も上がり、攻撃力により拍車がかかりました。
■☆8 稲葉篤紀選手(北海道日本ハム)日付別打撃成績
一貫して4・5番に座り続けた稲葉選手。返し屋としてだけでなく、時には繋ぎの打撃が光りましたね。それだけでなく、一塁守備も堅実で、一塁ゴロ併殺打を何度も完成させました。プレミアでは、常に一塁手起用とはいかなさそうで、少々不安なオーナーでもあります(苦笑)。
■☆6 石井琢朗選手(広島)日付別打撃成績
3・4日目にレギュラー起用された後、5日目におかわり選手が三塁のボジションを取り、出番なしかと思いきや、やっぱり石井の三塁守備はチームに必要ということで、再びお呼びがかかりました。確か、前サイクルのプレミアでも、おかわり選手を一塁に回してまで三塁に起用しましたし、石井選手は何かと使い勝手がいいですね。残り契約数が「1」ですので、次サイクルに入ったら、ひたすらトレードで「求)石井琢朗」を打ち続けようかと思っています(笑)。
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期間:2011年10月24日(月)~11月2日(木)
| 日程 | 勝 | 敗 | 分 | 得点 | 失点 | 本塁打 | 盗塁 | 獲得pt | 追加pt | 合計pt | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 初日 | 9 | 3 | 0 | 68 | 25 | 11 | 11 | ○○●●○ ○○○●○ ○○ | 13,620 | +1,800 | 15,420 |
| 2日目 | 8 | 4 | 0 | 52 | 35 | 4 | 16 | ○●○○● ●○○●○ ○○ | 11,340 | +900 | 12,240 |
| 3日目 | 9 | 3 | 0 | 68 | 34 | 13 | 13 | ○○○●○ ○○○●○ ●○ | 13,700 | +1,050 | 14,750 |
| 4日目 | 11 | 1 | 0 | 79 | 28 | 11 | 19 | ○○○○○ ○○●○○ ○○ | 15,790 | +900 | 16,690 |
| 5日目 | 10 | 2 | 0 | 82 | 44 | 16 | 11 | ○○○○○ ○●○○○ ●○ | 15,790 | +900 | 16,690 |
| 6日目 | 11 | 1 | 0 | 66 | 22 | 13 | 24 | ○○○○● ○○○○○ ○○ | 14,570 | 14,570 | |
| 7日目 | 9 | 3 | 0 | 69 | 43 | 12 | 12 | ●○●○○ ●○○○○ ○○ | 12,540 | 12,540 | |
| 8日目 | 10 | 2 | 0 | 92 | 25 | 18 | 15 | ○○○●● ○○○○○ ○○ | 15,190 | 15,190 | |
| 9日目 | 9 | 3 | 0 | 78 | 30 | 10 | 9 | ○●○●○ ○○○○○ ○● | 13,590 | 13,590 | |
| 千秋楽 | 9 | 3 | 0 | 66 | 41 | 9 | 12 | ○○○○○ ●○○●○ ○● | 12,880 | 12,880 | |
| TOTAL | 95 | 25 | 0 | 720 | 327 | 117 | 142 | 136,580 | +4,650 | 141,230 |
こんばんは、おかだいなみです。(^^)/☆
遅くなりましたが、第29サイクル第2ペナントの結果をご報告いたします。
95勝25敗,勝率.792という、8割に一歩届かない結果となりました。しかし、メジャークラスでは自己最多の白星を挙げることができました。そして、あと一つで勝率8割というところまで、チームの地力つけることができ、満足しております。ブログ記事を、いつもより割とがっつりと書けたペナントでもありました(笑)。それだけ、記録を研究することに労力を割けた訳ですが、終盤はやや疲れ気味になってしまいました。今書いている時点でも、何か力尽きたような感じ(笑)。あと数時間で、プレミアの組分けが決まることが信じられないような……大丈夫でしょうか(苦笑)。
★打撃成績・千秋楽のみ
★打撃成績・最終結果
9日目と千秋楽は全く同じ打順で臨みました。坂口選手が当たってくれると、やっぱり中軸が活きます。7番に起用した下山真二選手(オリックス)はややアテが外れた感じでしたが(苦笑)、相川亮二捕手(東京ヤクルト)と井端弘和選手(中日)の2選手の戦力分析値を上げる繋ぎとして働きました。
★投手成績
最終日は、セットアッパーに岩見優輝投手(広島)、抑えに山村宏樹投手(東北楽天)のノーザン留学コンビを入れました。両方とも健闘してくれましたが、中継ぎ投手が打たれてしまい、防御率を下げましたね。ダルビッシュ有投手(北海道日本ハム)は、最優秀選手、最優秀防御率、最多勝利投手、最多奪三振の4タイトルを獲得しました。考えてみれば、規定投球回数到達者はダルとホールトン投手(福岡ソフトバンク)の2投手のみでしたね。精力的に選手の入れ替えができたシーズンだったとも言えます。
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■☆8 坂口智隆選手(オリックス)日付別打撃成績
坂口選手は1~4日目まで1番打者、5日目からは2番打者として活躍しました。安打数と得点でチームトップ。そして安定した成績を挙げてチームに貢献しました。5日目から2番に入り、レ田口壮選手(オリックス)と中村剛也選手(埼玉西武)の間を打つようになってからは戦力分析値も上がり、攻撃力により拍車がかかりました。
■☆8 稲葉篤紀選手(北海道日本ハム)日付別打撃成績
一貫して4・5番に座り続けた稲葉選手。返し屋としてだけでなく、時には繋ぎの打撃が光りましたね。それだけでなく、一塁守備も堅実で、一塁ゴロ併殺打を何度も完成させました。プレミアでは、常に一塁手起用とはいかなさそうで、少々不安なオーナーでもあります(苦笑)。
■☆6 石井琢朗選手(広島)日付別打撃成績
3・4日目にレギュラー起用された後、5日目におかわり選手が三塁のボジションを取り、出番なしかと思いきや、やっぱり石井の三塁守備はチームに必要ということで、再びお呼びがかかりました。確か、前サイクルのプレミアでも、おかわり選手を一塁に回してまで三塁に起用しましたし、石井選手は何かと使い勝手がいいですね。残り契約数が「1」ですので、次サイクルに入ったら、ひたすらトレードで「求)石井琢朗」を打ち続けようかと思っています(笑)。
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