29C2ペナメジャー最終結果 全力で95勝!
フォスター 第29サイクル第1ペナント メジャー ベリンダ・リーグ 全日程終了
期間:2011年10月24日(月)~11月2日(木)
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こんばんは、おかだいなみです。(^^)/☆
遅くなりましたが、第29サイクル第2ペナントの結果をご報告いたします。
95勝25敗,勝率.792という、8割に一歩届かない結果となりました。しかし、メジャークラスでは自己最多の白星を挙げることができました。そして、あと一つで勝率8割というところまで、チームの地力つけることができ、満足しております。ブログ記事を、いつもより割とがっつりと書けたペナントでもありました(笑)。それだけ、記録を研究することに労力を割けた訳ですが、終盤はやや疲れ気味になってしまいました。今書いている時点でも、何か力尽きたような感じ(笑)。あと数時間で、プレミアの組分けが決まることが信じられないような……大丈夫でしょうか(苦笑)。
★打撃成績・千秋楽のみ
★打撃成績・最終結果
9日目と千秋楽は全く同じ打順で臨みました。坂口選手が当たってくれると、やっぱり中軸が活きます。7番に起用した下山真二選手(オリックス)はややアテが外れた感じでしたが(苦笑)、相川亮二捕手(東京ヤクルト)と井端弘和選手(中日)の2選手の戦力分析値を上げる繋ぎとして働きました。
★投手成績
最終日は、セットアッパーに岩見優輝投手(広島)、抑えに山村宏樹投手(東北楽天)のノーザン留学コンビを入れました。両方とも健闘してくれましたが、中継ぎ投手が打たれてしまい、防御率を下げましたね。ダルビッシュ有投手(北海道日本ハム)は、最優秀選手、最優秀防御率、最多勝利投手、最多奪三振の4タイトルを獲得しました。考えてみれば、規定投球回数到達者はダルとホールトン投手(福岡ソフトバンク)の2投手のみでしたね。精力的に選手の入れ替えができたシーズンだったとも言えます。
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■☆8 坂口智隆選手(オリックス)日付別打撃成績
坂口選手は1~4日目まで1番打者、5日目からは2番打者として活躍しました。安打数と得点でチームトップ。そして安定した成績を挙げてチームに貢献しました。5日目から2番に入り、レ田口壮選手(オリックス)と中村剛也選手(埼玉西武)の間を打つようになってからは戦力分析値も上がり、攻撃力により拍車がかかりました。
■☆8 稲葉篤紀選手(北海道日本ハム)日付別打撃成績
一貫して4・5番に座り続けた稲葉選手。返し屋としてだけでなく、時には繋ぎの打撃が光りましたね。それだけでなく、一塁守備も堅実で、一塁ゴロ併殺打を何度も完成させました。プレミアでは、常に一塁手起用とはいかなさそうで、少々不安なオーナーでもあります(苦笑)。
■☆6 石井琢朗選手(広島)日付別打撃成績
3・4日目にレギュラー起用された後、5日目におかわり選手が三塁のボジションを取り、出番なしかと思いきや、やっぱり石井の三塁守備はチームに必要ということで、再びお呼びがかかりました。確か、前サイクルのプレミアでも、おかわり選手を一塁に回してまで三塁に起用しましたし、石井選手は何かと使い勝手がいいですね。残り契約数が「1」ですので、次サイクルに入ったら、ひたすらトレードで「求)石井琢朗」を打ち続けようかと思っています(笑)。
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We're Slow Baseball. ─ やきゅつくスローベースボール ─
期間:2011年10月24日(月)~11月2日(木)
| 日程 | 勝 | 敗 | 分 | 得点 | 失点 | 本塁打 | 盗塁 | 獲得pt | 追加pt | 合計pt | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 初日 | 9 | 3 | 0 | 68 | 25 | 11 | 11 | ○○●●○ ○○○●○ ○○ | 13,620 | +1,800 | 15,420 |
| 2日目 | 8 | 4 | 0 | 52 | 35 | 4 | 16 | ○●○○● ●○○●○ ○○ | 11,340 | +900 | 12,240 |
| 3日目 | 9 | 3 | 0 | 68 | 34 | 13 | 13 | ○○○●○ ○○○●○ ●○ | 13,700 | +1,050 | 14,750 |
| 4日目 | 11 | 1 | 0 | 79 | 28 | 11 | 19 | ○○○○○ ○○●○○ ○○ | 15,790 | +900 | 16,690 |
| 5日目 | 10 | 2 | 0 | 82 | 44 | 16 | 11 | ○○○○○ ○●○○○ ●○ | 15,790 | +900 | 16,690 |
| 6日目 | 11 | 1 | 0 | 66 | 22 | 13 | 24 | ○○○○● ○○○○○ ○○ | 14,570 | 14,570 | |
| 7日目 | 9 | 3 | 0 | 69 | 43 | 12 | 12 | ●○●○○ ●○○○○ ○○ | 12,540 | 12,540 | |
| 8日目 | 10 | 2 | 0 | 92 | 25 | 18 | 15 | ○○○●● ○○○○○ ○○ | 15,190 | 15,190 | |
| 9日目 | 9 | 3 | 0 | 78 | 30 | 10 | 9 | ○●○●○ ○○○○○ ○● | 13,590 | 13,590 | |
| 千秋楽 | 9 | 3 | 0 | 66 | 41 | 9 | 12 | ○○○○○ ●○○●○ ○● | 12,880 | 12,880 | |
| TOTAL | 95 | 25 | 0 | 720 | 327 | 117 | 142 | 136,580 | +4,650 | 141,230 |
こんばんは、おかだいなみです。(^^)/☆
遅くなりましたが、第29サイクル第2ペナントの結果をご報告いたします。
95勝25敗,勝率.792という、8割に一歩届かない結果となりました。しかし、メジャークラスでは自己最多の白星を挙げることができました。そして、あと一つで勝率8割というところまで、チームの地力つけることができ、満足しております。ブログ記事を、いつもより割とがっつりと書けたペナントでもありました(笑)。それだけ、記録を研究することに労力を割けた訳ですが、終盤はやや疲れ気味になってしまいました。今書いている時点でも、何か力尽きたような感じ(笑)。あと数時間で、プレミアの組分けが決まることが信じられないような……大丈夫でしょうか(苦笑)。
★打撃成績・千秋楽のみ
★打撃成績・最終結果
9日目と千秋楽は全く同じ打順で臨みました。坂口選手が当たってくれると、やっぱり中軸が活きます。7番に起用した下山真二選手(オリックス)はややアテが外れた感じでしたが(苦笑)、相川亮二捕手(東京ヤクルト)と井端弘和選手(中日)の2選手の戦力分析値を上げる繋ぎとして働きました。
★投手成績
最終日は、セットアッパーに岩見優輝投手(広島)、抑えに山村宏樹投手(東北楽天)のノーザン留学コンビを入れました。両方とも健闘してくれましたが、中継ぎ投手が打たれてしまい、防御率を下げましたね。ダルビッシュ有投手(北海道日本ハム)は、最優秀選手、最優秀防御率、最多勝利投手、最多奪三振の4タイトルを獲得しました。考えてみれば、規定投球回数到達者はダルとホールトン投手(福岡ソフトバンク)の2投手のみでしたね。精力的に選手の入れ替えができたシーズンだったとも言えます。
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■☆8 坂口智隆選手(オリックス)日付別打撃成績
坂口選手は1~4日目まで1番打者、5日目からは2番打者として活躍しました。安打数と得点でチームトップ。そして安定した成績を挙げてチームに貢献しました。5日目から2番に入り、レ田口壮選手(オリックス)と中村剛也選手(埼玉西武)の間を打つようになってからは戦力分析値も上がり、攻撃力により拍車がかかりました。
■☆8 稲葉篤紀選手(北海道日本ハム)日付別打撃成績
一貫して4・5番に座り続けた稲葉選手。返し屋としてだけでなく、時には繋ぎの打撃が光りましたね。それだけでなく、一塁守備も堅実で、一塁ゴロ併殺打を何度も完成させました。プレミアでは、常に一塁手起用とはいかなさそうで、少々不安なオーナーでもあります(苦笑)。
■☆6 石井琢朗選手(広島)日付別打撃成績
3・4日目にレギュラー起用された後、5日目におかわり選手が三塁のボジションを取り、出番なしかと思いきや、やっぱり石井の三塁守備はチームに必要ということで、再びお呼びがかかりました。確か、前サイクルのプレミアでも、おかわり選手を一塁に回してまで三塁に起用しましたし、石井選手は何かと使い勝手がいいですね。残り契約数が「1」ですので、次サイクルに入ったら、ひたすらトレードで「求)石井琢朗」を打ち続けようかと思っています(笑)。
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