29Cプレミア最終結果 急がば寝て待て
フォスター 第29サイクル第3ペナント プレミア エッセンス・リーグ 全日程終了
期間: 2011年11月4日(金)~11月13日(日)
こんばんは、おかだいなみです。^^/
第29サイクルのプレミアが終わりました。……と言っても、これを書いている時点で既に、第30サイクルの1ペナ3日目が終わろうとしているのですが(苦笑)。いや、もう書けないときは書けませんよ(笑)。体もそんなに強くないですし(^^;)。書く気が起きないときは、無理しないようにしておりますので、どうかご了承ください。人間、いつかは休まなきゃいけません……すごい開き直り方ですね(爆)。
というわけで、twitterではちょこまかと経過を書いたと思いますが、ブログのほうは一気に全日程を終了した時点の成績表を載せることにしました。プラチナ課金をして2度目のプレミア、通算では6度目のプレミアでした。今回はダミーのYTO球団が3つあったことも関係して、前サイクルより4つ多い67勝を挙げることができました。また、プレミアでは初めて、YTO球団戦全21試合で全勝(21勝)を挙げることができました。ようやく、地に足がついたチームになれたように思えますが、慢心は禁物です。今回は戦力にも恵まれましたが、次はどのような戦力で戦うことになるのか、全く分からないのですから。
★打撃成績
少し模様替えした出塁率付き打撃成績表です(笑)。規定打席到達者の中で打率の一番高い坂口選手が .258 という低調な成績でした。これだけ揃えれば、誰かが打つだろうと高をくくっていましたが(笑)、なかなかうまくいきませんね。先発投手のほうにサポートカードを優先して使うために、打者にまでなかなか手が回らなかったという事情もありました。何?オプション料金を払えば、サポートカード枠を増やせるだって? そうやって、更に課金させようという仕組みになっているのですね(笑)。
しかし、それをやりだしたらキリが無い。一度課金額を増やしたら、なかなか減らせなくなりますよね。長く野球ゲームを続けるためにも、ここは辛抱です。ゆっくりと徐々に戦力を整えて、サポカ枠を増やさなくても成績が上がる野球ができればと思っています。
★投手成績
なんと、先発投手全員がシーズンを通してローテーションを守ることができました。特に先発2枠目に田中将大投手(楽天)を入れられる余裕があったのが良かったです。なかなか、ダルとマー君を一度に両方確保するのは難しいでしょう。攝津投手は、スキルの入れ方が良くなかったようです。体力と球威を大幅に上げる入れ方だったのですが(無料会員では、なかなか出来ない)、制球、精神も大事です(笑)。体力を上げれば投球回数が伸びるかといえば、必ずしもそうではなく、打者数や球数を減らすことも考えないと長いイニングを投げることは出来ないようです。
リリーフ陣は、自分自身が当初想定していた通り、実に沢山の投手を取っかえ引っかえ使うことになりましたね(笑)。打撃成績の所でも触れた通り、サポートカードは先発投手のために使うため、調子の矢印が落ちた投手は、好成績でも二軍と入れ替えるという手法を取りました。
また、今回は途中の数字をお見せできませんでしたが、シーズン途中までほぼ完璧に抑えながら、突然炎上してしまったため、防御率の割には投球回数・登板数の少ないリリーフ投手も多くいます。まったくリリーフは辛い仕事です。平井正史投手(中日)は、そうならなかった唯一の投手かもしれませんね。
第29サイクルのプレミアがこうして終わりました。しかし、成績表の残り契約数をよくご覧いただければ分かりますが、大物選手が一挙に卒業することになります。投手ではダルビッシュだけではなく☆8先発三人衆も卒業。野手では☆10の二人、中島裕之選手(埼玉西武)、坂口智隆選手(オリックス)……などなど。第30サイクルでプレミアに進出できるかは分かりませんが、今回よりも戦力が低下することは避けられないでしょう。
そんなわけで、急にチームを強くできる訳なんて、無いのですよね。今回が67勝でしたが、次は70勝かというと、そうもいかないでしょう。70勝という目標があるとすれば、それは半年ぐらいの間に達成できればいいかな~って思っています。記事タイトル「急がば寝て待て」はそんな気持ちを込めて命名してみました(^^)。
ツイッターはこちら → http://twitter.com/wellwave フォローミー!
We're Slow Baseball. ─ やきゅつくスローベースボール ─
期間: 2011年11月4日(金)~11月13日(日)
| 日程 | 勝 | 敗 | 分 | 得 | 失 | 本 | 盗 | 星取表 | 獲得pt | 追加pt | 合計pt |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 初日 | 8 | 4 | 0 | 52 | 37 | 10 | 2 | ○○●○● ○○●●○ ○○ | 12,960 | 12,960 | |
| 2日目 | 6 | 6 | 0 | 51 | 46 | 16 | 4 | ○○○●○ ○●●●● ●○ | 10,980 | 10,980 | |
| 3日目 | 6 | 5 | 1 | 41 | 35 | 10 | 3 | ○○○●○ ●●○▲● ●○ | 11,280 | 11,280 | |
| 4日目 | 8 | 4 | 0 | 45 | 33 | 13 | 2 | ●○○●● ○●○○○ ○○ | 12,500 | 12,500 | |
| 5日目 | 7 | 5 | 0 | 32 | 37 | 14 | 1 | ●○●○○ ○●○●● ●○ | 11,070 | 11,070 | |
| 6日目 | 6 | 6 | 0 | 49 | 44 | 11 | 3 | ●○○●○ ○○●●● ●○ | 12,080 | 12,080 | |
| 7日目 | 6 | 5 | 1 | 49 | 59 | 13 | 3 | ○●○▲○ ●●○○● ○● | 11,280 | 11,280 | |
| 8日目 | 7 | 5 | 0 | 40 | 35 | 12 | 6 | ●○○●○ ●○○●○ ○● | 11,580 | 11,580 | |
| 9日目 | 6 | 6 | 0 | 61 | 56 | 14 | 3 | ○●○●○ ○○●●● ●○ | 11,020 | 11,020 | |
| 千秋楽 | 8 | 4 | 0 | 57 | 55 | 10 | 4 | ○○●○○ ○○●○● ○● | 11,860 | 11,860 | |
| TOTAL | 67 | 51 | 2 | 477 | 437 | 123 | 31 | 116,610 | +0 | 116,610 |
こんばんは、おかだいなみです。^^/
第29サイクルのプレミアが終わりました。……と言っても、これを書いている時点で既に、第30サイクルの1ペナ3日目が終わろうとしているのですが(苦笑)。いや、もう書けないときは書けませんよ(笑)。体もそんなに強くないですし(^^;)。書く気が起きないときは、無理しないようにしておりますので、どうかご了承ください。人間、いつかは休まなきゃいけません……すごい開き直り方ですね(爆)。
というわけで、twitterではちょこまかと経過を書いたと思いますが、ブログのほうは一気に全日程を終了した時点の成績表を載せることにしました。プラチナ課金をして2度目のプレミア、通算では6度目のプレミアでした。今回はダミーのYTO球団が3つあったことも関係して、前サイクルより4つ多い67勝を挙げることができました。また、プレミアでは初めて、YTO球団戦全21試合で全勝(21勝)を挙げることができました。ようやく、地に足がついたチームになれたように思えますが、慢心は禁物です。今回は戦力にも恵まれましたが、次はどのような戦力で戦うことになるのか、全く分からないのですから。
★打撃成績
少し模様替えした出塁率付き打撃成績表です(笑)。規定打席到達者の中で打率の一番高い坂口選手が .258 という低調な成績でした。これだけ揃えれば、誰かが打つだろうと高をくくっていましたが(笑)、なかなかうまくいきませんね。先発投手のほうにサポートカードを優先して使うために、打者にまでなかなか手が回らなかったという事情もありました。何?オプション料金を払えば、サポートカード枠を増やせるだって? そうやって、更に課金させようという仕組みになっているのですね(笑)。
しかし、それをやりだしたらキリが無い。一度課金額を増やしたら、なかなか減らせなくなりますよね。長く野球ゲームを続けるためにも、ここは辛抱です。ゆっくりと徐々に戦力を整えて、サポカ枠を増やさなくても成績が上がる野球ができればと思っています。
★投手成績
なんと、先発投手全員がシーズンを通してローテーションを守ることができました。特に先発2枠目に田中将大投手(楽天)を入れられる余裕があったのが良かったです。なかなか、ダルとマー君を一度に両方確保するのは難しいでしょう。攝津投手は、スキルの入れ方が良くなかったようです。体力と球威を大幅に上げる入れ方だったのですが(無料会員では、なかなか出来ない)、制球、精神も大事です(笑)。体力を上げれば投球回数が伸びるかといえば、必ずしもそうではなく、打者数や球数を減らすことも考えないと長いイニングを投げることは出来ないようです。
リリーフ陣は、自分自身が当初想定していた通り、実に沢山の投手を取っかえ引っかえ使うことになりましたね(笑)。打撃成績の所でも触れた通り、サポートカードは先発投手のために使うため、調子の矢印が落ちた投手は、好成績でも二軍と入れ替えるという手法を取りました。
また、今回は途中の数字をお見せできませんでしたが、シーズン途中までほぼ完璧に抑えながら、突然炎上してしまったため、防御率の割には投球回数・登板数の少ないリリーフ投手も多くいます。まったくリリーフは辛い仕事です。平井正史投手(中日)は、そうならなかった唯一の投手かもしれませんね。
第29サイクルのプレミアがこうして終わりました。しかし、成績表の残り契約数をよくご覧いただければ分かりますが、大物選手が一挙に卒業することになります。投手ではダルビッシュだけではなく☆8先発三人衆も卒業。野手では☆10の二人、中島裕之選手(埼玉西武)、坂口智隆選手(オリックス)……などなど。第30サイクルでプレミアに進出できるかは分かりませんが、今回よりも戦力が低下することは避けられないでしょう。
そんなわけで、急にチームを強くできる訳なんて、無いのですよね。今回が67勝でしたが、次は70勝かというと、そうもいかないでしょう。70勝という目標があるとすれば、それは半年ぐらいの間に達成できればいいかな~って思っています。記事タイトル「急がば寝て待て」はそんな気持ちを込めて命名してみました(^^)。
ツイッターはこちら → http://twitter.com/wellwave フォローミー!
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