なぜ、チョコレートなのでしょう
どうして、日本では女性から男性へ贈るのでしょう
まあ あまり考えてなかったので、気にもしていない人ばかりでしょう。
私もその1人です。
ちょっと調べてみたら、
日本のバレンタインデーのルーツは、
1958年2月にメリーチョコレート会社が、
新宿の伊勢丹で「バレンタインセール」として売り出したのがはじめのようです。
その翌年に「女性から男性へ」とハート形のチョコレートを販売した事が
日本ではこのことがきっかけとなり、
昭和30年代からチョコレート各社がバレンタイン企画を打ち出し、
販促活動したそうです。
これは、本来、愛の贈り物
のはずなのですが、義理チョコなるものも出現して贈る方も、もらう方も大迷惑。
「誰からもらったの」って好きな女性から問い詰められることもいやですからね。
また、好きでもない、いや、嫌いな男性にも同じ部署だということだけで
たくさんの義理チョコを買うのも大変ですね。
まんまとチョコレート会社の戦略にのせられています。
でも、本命チョコと義理チョコでは大差がありますからわかりますね。
まあ 1つのイベントかな。
女性の方々ご苦労様です。
今年もよろしく
ってちゃっかりのっています。◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
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