我が相棒のハンターカブ・・・
来年3月で5年目となるにあたり、
いろいろ準備を始めています。
そして、準備していた代物が整いました。
今冬の冬眠中(2026年1月)・・・
各オイル交換(エンジン、フロントフォーク、ブレーキ)から始まり、
バッテリーも交換します。
そしてそして・・・
どうにもこうにも欲しいパーツが出てまいりました。
相棒は、スポークホイールなのでチューブ仕様となっています。
今まで、3回のタイヤ交換(内、2回のチューブ交換)をしていますが、
山奥の林道を走るたびに一抹の不安がよぎります。
いつも、「頼むからパンクしないでね!」と祈りながら走っています。
街中であれば、JAFの救済を頼めるけれど、
電波が通じない林道の奥では万事休すなんでしょうね!
パンク修理道具を積んで走ることもできるのですが、
如何せん林道でパンク修理はきついですよね!
(ちなみに、通勤快速号であったリトルカブは、
頻繁にパンクに見舞われたので、パンク修理キットを積載して通勤していました。)
なので、どうしても欲しいパーツは、
その名も・・・
「きゃすとほいーる」というヤツです。
ネットで検索すると、
こんなヤツや、
こんなヤツ・・・
さらに、クロスカブが履いているようなヤツもあったり・・・
こんなヤツも・・・
こんな金ピカもあるし・・・
それにしても、
これらの「きゃすとほいーる」って高価なんですよね!
もう一台の相棒であるHonda S660のホイールは、
こちらに交換しているのですが、
このホイール価格の2倍もします。
材料や成型や切削の工数による値段の違いなのか知る由もありませんが、
どないしたもんでしょうね!
こんな時期に、またもやカブ沼にはまりそうです。
ほいじゃ!


