

한국어 공부를 시작한지 오래 됐다고 해서 잘 말하는 건 아니에요.
韓国語の勉強を始めてから長く経ったといっても
うまく話せるわけではありません。
これは今日の復習です。
って、どんな例文よ、これ…
今日は先週の試験について
少し話してきました。
'조언' 단어의 의미가 몰라서
조언 単語の意味が分からないから
작문은 쓸 수 없었다고 했어요.
作文(←ほんとは論文)は書けませんでしたと言いました。
선생님은 아무것도 쓰지 않았냐고 물었어요.
先生は何も書かなかったのかと尋ねました。
저는 '조언'의 의미가 모르겠습니다. 의미가 모르겠으니까 언제 조언이 필요한가 모르겠습니다. 하지만 인생에서 조언이 필요할 때가 있는거 같습니다. 라고 썼다고 말했어요.
- 私は「助言」の意味が分かりません。意味が分からないからいつ助言が必要なのか分かりません。しかし人生で助言が必要な時があるようです。と書いたと話しました。
いやー。我ながらひどい作文。
先生は呆れながらも
何も書かなかったわけじゃないから
0点ではないと思うって、おっしゃっていました。
あはは。
授業のあと
ランチ
チキン(醤油とヤンニョムのハーフ&ハーフ)
そして、チーズトッポッキ
これで
3人前のセットです。
トッポッキ
サイドメニューとは思えない
大きな、普通の鍋できました。
嬉しいボリュームです☆
チキンも、美味しかったです





話題は
韓国語能力試験
中級(3級)から上級(6級)受験者が
同じ問題を解くって
ひどいシステムじゃない?
ある程度はできなくて当たり前かもしれないけど、受けるダメージが大きいよね?
流れている問題文を理解して、書いてある選択肢を理解するなんて、時間が足りない!
読解も、時間が足りない!
って。
友だちと同じ考えで良かった


