「Ticktack。。。」 朝の底で堂々と地の果てへ向うために歩き始める意図的に価値の反転した社会の中へ地の果てにたどり着くために歩き始める直線的な迷路に入り込みもとに戻る人間チクタクチクタクこんな世界観とrhetoricが現実の中へと吸い込まれていくこんな朝はこんな夜へチクタクチクタク歩いていくいったい酸素はどこにある