「The world middle。。。」無窮の空に幼い頃の眼差しを向け忘れていた言葉を指で標す時計の針に明日は無かった空だけが時を持っていた海はその時を写し時計の針は定めでしか無かった時計の番をしながら人間は老いるのかと反逆を誓った空海はそんな自分を写し世界の真ん中に心を放り投げる今もそうかもしれないソロでしか僕の詩は歌えない詩なんだ世界の真ん中で