「Taboo。。。」漠然とした粉々の光りぬけぬけと光りをすり抜ける潮騒括目を望むように光りを掴む花その全ては黄金の光りに包まれ名無しを孤独と放浪に誘う拒絶とtabooを繰り返し愛は矛盾を呑み込む月よりも太陽よりも遠い時の隔たりあうんと呑み込む朝