「Love more than the love。。。」互いの過去をなぞりながら歩き始めたやがて同じ季節を眺め始め"時"を重ねていた季節は"時"という記憶を薄紅の肌に刻んだいつしか"時"は過ぎ去り"場所"は"時"を超え"瞬間"を誘い始める幾度も過去をなぞり"時"を振り返り記憶の全てを刻んだ肌を詩にしていたその全ては肩越しにのせた手のひらの温もりだけが知るただ一つ愛を超える愛がある