「True intellect。。。」真の知とは旗めく風美しく生きるとは風翼に駕して行くこと影を追い影に追われ往き返るように遥か陽と月の狭間で人は地の底を這う我が心に我叶うことありえず人に我が心任せるもならず人は感情と向き合い"なぜ"と問うただ風翼(ふうよく)に駕して行く君に熱誠を感じ真の知を求め続けるそれ以外僕に生きる意味など存在しない感情は消え心は本能へと近づいていく