「"I" called the first person。。。」"私"という一人称の混在それは"僕"でもなく"君"でもなく性別も消える自由に選ばれた"私"虚構すら薄れ意識そのものが消え感情だけを一体化する終わりの始まりは過ぎ瞬間は生物となり気分だけが命を満たすように鋭敏になっていくclickした一点は波紋を広げ風景そのものが"私"になっていく心まで心まみれのままでここにいたい