「Inversion。。。」声がする君の声がするありふれた日々の中で君の声がする どんなときも君は僕を呼ぶなぜか分らないでも君は僕を呼ぶ僕はただ君の声のする方へ歩み寄る理由なんて無意味なのだろう君が僕に見せたかったものはいつも精一杯の愛こんな魔法なら僕は大空を飛べる気がする君と