「Relationship。。。」白の神と言葉を交わし流れゆく歳月を君の後姿に見るようにそっと肩に触れる宮の森誰一人知らぬ時の中もの言わぬ君の眼差しを僕は愛しく肩を抱く一人君を探し幾度時を過ごしたいつの日か君と肩を並べこのレールを辿ってみようこの先にある旅の始まりを明日へ繋ぐために君も僕もこの愛にしか命を持たないやはり縁(えにし)とは今日を温めるものらしい