「I live for this love。。。」僕の舞台を眺める人間は一人だけでいい君にとってありふれた舞台かもしれないでも僕は精一杯演じ続けるだろう君が見る僕の部分的現実を繋ぎ合わせ君が僕の舞台に立つとき紗幕は上がる台詞なら何万遍も繰り返しているだから心配はいらない一つ言えることそれは君を愛しているという現実この舞台誰一人知らずとも僕は君と演じ切る