「Saturation of the memory。。。」いったい誰なんだ君はいったい誰なんだ僕は僕も君も互いを知っているしかし分らなくなる君が誰なのか僕が誰なのかそんな時に理由の無い理由を君は放つ理由がなきゃ電話しちゃ駄目なの?理由の無い理由遠い過去に秘められた無意味な記憶は理由の無い理由と重なるかもしれない記憶の飽和が波のように押し寄せてくる君は誰僕は誰