「Powerless。。。」人間の目に映る世界の無力さを胃袋に流し込む陽の光さえ白く白を白としか言えず映るものは全て命分け同じ空間に存在する無力な言葉の中に身体をさらし君の声のみ頼り眼(まなこ)開く空を埋める枝の隙間に羽を休め君は舞いあがる時を待つ白に溶けず白よりも白く生きる力を見せつけ我心と身体奮い立つ君の声白く我が名を呼び続ける