「The past that the name does not know。。。」名も知らぬ過去を振り返る道きみは誰きみは誰あなたは誰きみたちはあかぎれの顔で夢を頬張りあなたは夢を見守っていた名も知らぬ過去を振り返る道は人の歩き続けた記憶を重ね夏の終わりと共に涙溢れさせるものかもしれない