私。。。
貴方が
好き。。。
それは
嬉しい
君の
言葉は
いつも
突然降って来るね
そうかしら
気持ちと
思い込みは
少し
違うかもね
気持ちと
思い込みって
どう
違うの?
舞台に立ち
ヒロインを演じている君と
客席で
舞台を鑑賞している君かな~
じゃ
今の私は
どっち?
客席から
舞台に
上がろうとしている
ふーん
そうなんだ
貴方は?
僕は
舞台作家かな?
それ
ずるいわ
どうして
貴方の思うままじゃない
そうでもないさ
それは
君が
一番よく
知っているはずだよ^^
一つお願いがあるの
^^♪
なんだい?
貴方にも
舞台に立って欲しいの♪
私と
一緒に。。。^^
その
言葉は
僕の
心を揺さぶるな。。。
どうして
君の言葉は
素直に
僕の心を
掴むのかな~。。。?
それは
仕方ないのよ^^♪
貴方と私の
恋のシナリオ
私が
書いてるから♪^^
やっぱり
君には
敵わない^^
早く
舞台に上がって来て^^
じゃ
その
手を
僕に
差し伸べてくれるかい?
どうぞ。。。^^♪