だから
いっただろう
君には
僕が
いるんだろう
だれよりも
僕が
必要なんだろう
だから
何処へも
いかない
だから
お願いだ。。。
言ってくれよ
僕が
いるって。。。
その
声を聞かせてくれよ
たとえ
過ぎ去った
思い出だと
世界が笑っても
君を
思い出から
引き寄せる
この
僕の両腕に
君の温もりを。。。
確かな
温もりを
感じるまで。。。
あきらめない
僕に
できることは
それだけだけど
たとえ
僕の体が
朽ち果てようと
僕の
瞳に
君の
瞳を
映すまで
君を
僕の両腕で
抱きしめるまで
僕は
きっと。。。
君を
引き寄せる
君を
思い出には
しない。。。
たとえ
神が拒んでも
思い出には
させない。。。
ただ一人の
君を