「Dream。。。」 さあ 夢を見よう 誰も 君に触れたりしない 怖がらなくてもいいんだ 大丈夫だよ 穏やかに ゆったりと ゆっくりと 自由な時を 触れられぬ時を ただ 目を閉じて 言葉を聞き 音を綴り この空間を あるがままに そこで 何か感じ取れる その何かが とても大切なんだ そう それが君の感性 それが 心潤う時だから 穏やかに 時を過ごそう 心豊かな 君がいる