「Until a day to see again。。。」 歩き続ける 道 共に その道を辿る時 その時は 誰も待たない 過ぎ行く道を ただ言葉でなぞる きっと いまも 残るものなど無いと 知っているこの道 自然に囲まれ生きているが 自然が自ら名乗ったりはしない すべては人間が名付けたもの 名前など 心に残るものではない あるのは 今生きているということ その存在を 確かめるために 人を求め 愛を確かめる 人間とは 弱く壊れ易いが なんと 強いと思わせる生き物 また 扉が開かれる時まで Until a day to see again。。。