備忘録
物件探しとあわせて自宅の整理もはじめたわけですが、今年購入した本の整理をしていなかったので、
この機会に整理してみました。
(※)がついているのは、すでにブログ上に感想などを掲載したものですけど。
この機会に整理してみました。
(※)がついているのは、すでにブログ上に感想などを掲載したものですけど。
【既読分】
模倣犯(1)~(5)<新潮文庫:宮部みゆき著>
流れ星が消えないうちに<新潮文庫:橋本紡著>
探偵ガリレオ<文春文庫:東野圭吾著>
閉鎖病棟<新潮文庫:帚木蓬生著>
クライマーズ・ハイ<文春文庫:横山秀夫著>
西の魔女が死んだ<新潮文庫:梨木香歩著>
流星ワゴン<講談社文庫:重松隆著>(※)
死因不明社会<講談社ブルーバックス:海堂尊著>
沈まぬ太陽(1)~(5)<新潮文庫:山崎豊子著>
ブラックペアン1988<講談社:海堂尊著>
夢見る黄金地球儀<創元社:海堂尊著>
医学のたまご<理論社:海堂尊著>(※)
ジーンワルツ<新潮社:海堂尊著>(※)
のぼうの城<小学館:和田竜著>(※)
夢をかなえるゾウ<飛鳥新社:水野敬也著>
死神の精度<文藝春秋:伊坂幸太郎著>
禁断のパンダ<宝島社:拓未司著>(※)
容疑者Xの献身<文藝春秋:東野圭吾著>
模倣犯(1)~(5)<新潮文庫:宮部みゆき著>
流れ星が消えないうちに<新潮文庫:橋本紡著>
探偵ガリレオ<文春文庫:東野圭吾著>
閉鎖病棟<新潮文庫:帚木蓬生著>
クライマーズ・ハイ<文春文庫:横山秀夫著>
西の魔女が死んだ<新潮文庫:梨木香歩著>
流星ワゴン<講談社文庫:重松隆著>(※)
死因不明社会<講談社ブルーバックス:海堂尊著>
沈まぬ太陽(1)~(5)<新潮文庫:山崎豊子著>
ブラックペアン1988<講談社:海堂尊著>
夢見る黄金地球儀<創元社:海堂尊著>
医学のたまご<理論社:海堂尊著>(※)
ジーンワルツ<新潮社:海堂尊著>(※)
のぼうの城<小学館:和田竜著>(※)
夢をかなえるゾウ<飛鳥新社:水野敬也著>
死神の精度<文藝春秋:伊坂幸太郎著>
禁断のパンダ<宝島社:拓未司著>(※)
容疑者Xの献身<文藝春秋:東野圭吾著>
【未読分】
クロスファイア(上)(下)<光文社文庫:宮部みゆき著>
三国志(1)<文春文庫:宮城谷昌光著>
震度0<毎日文庫:横山秀夫著>
粗にして野だが卑ではない<文春文庫:城山三郎著>
ながい旅<角川文庫:大岡昇平著>
雪虫<中央公論新社:堂場瞬一著>
ローマ人の物語(1)(2)<新潮文庫:塩野七生著>
フェルメール<角川文庫:小林頼子著>
ひかりの剣<文藝春秋:海堂尊著>
クロスファイア(上)(下)<光文社文庫:宮部みゆき著>
三国志(1)<文春文庫:宮城谷昌光著>
震度0<毎日文庫:横山秀夫著>
粗にして野だが卑ではない<文春文庫:城山三郎著>
ながい旅<角川文庫:大岡昇平著>
雪虫<中央公論新社:堂場瞬一著>
ローマ人の物語(1)(2)<新潮文庫:塩野七生著>
フェルメール<角川文庫:小林頼子著>
ひかりの剣<文藝春秋:海堂尊著>
ここ数年、あまり本を読んでなかったんですけど、今年は例年に比べてよく読んでるかも。
というか、今年は仕事が落ち着いているから本を読む余裕があったのかなぁ??
というか、今年は仕事が落ち着いているから本を読む余裕があったのかなぁ??
それにしても、改めて整理してみると、文学系の本は読んでないし、好きな歴史ものも
ほとんどないし・・・少し読む本が偏っているかもと、ちょっと反省。
ほとんどないし・・・少し読む本が偏っているかもと、ちょっと反省。
CMをみて
何となくテレビを見ていたときのこと・・・
CMに切り替わったときに見たことのある顔が。
何のCMかといえば。。。アートネイチャー。
彼は数年前にも高木豊氏と一緒にCMに出ていたんですけど、その時は知り合いから
「最近、CMに出てるよ」って教えてもらってから見たので、驚きは無かったんですけどね。
今回は予告無しで飛び込んできたのでびっくり!!
何のCMかといえば。。。アートネイチャー。
彼は数年前にも高木豊氏と一緒にCMに出ていたんですけど、その時は知り合いから
「最近、CMに出てるよ」って教えてもらってから見たので、驚きは無かったんですけどね。
今回は予告無しで飛び込んできたのでびっくり!!
彼と出会ったのは、初めての海外旅行の時。
バンベルグからベルリン行きの夜行電車の中のコンパートメントだったんですよね。
ほとんど満席の夜行電車の中を空席を探して歩いているときに、偶然、しかも日本人がいる
コンパートメントに空きがあったんですよ。その中にいたのが彼。
バンベルグからベルリン行きの夜行電車の中のコンパートメントだったんですよね。
ほとんど満席の夜行電車の中を空席を探して歩いているときに、偶然、しかも日本人がいる
コンパートメントに空きがあったんですよ。その中にいたのが彼。
彼は遊学中で、その時は語学留学していた女の子が帰国するということで、見送りに行く途中。
ベルリンで彼女と待ち合わせをしているということだったので、駅で別れる予定にしていたら
彼女も同じ電車に乗っていたらしく、ホームでばったり。
結局、3人でベルリンの街を歩くことになっちゃいました。
彼には悪いことしちゃったんですけどね。
ベルリンで彼女と待ち合わせをしているということだったので、駅で別れる予定にしていたら
彼女も同じ電車に乗っていたらしく、ホームでばったり。
結局、3人でベルリンの街を歩くことになっちゃいました。
彼には悪いことしちゃったんですけどね。
この写真は、その時の彼と彼女。

この写真からはアートネイチャーのCMに出演するなんて想像もできなかったのですが・・・。

この写真からはアートネイチャーのCMに出演するなんて想像もできなかったのですが・・・。
最近、すっかりご無沙汰しているので、久しぶりに連絡してみようかなぁ~。
筆祭り@熊野町
広島には何度も行ってますけど、実は西の方ばかり。
特に呉方面は行ったことがなかったので、今回は今までに行ったことのない町に
行きたいと思って検索したところ、熊野町で筆祭りが開催されていることを知ったので、
帰京前の時間を使って筆祭りに参加してきました。
特に呉方面は行ったことがなかったので、今回は今までに行ったことのない町に
行きたいと思って検索したところ、熊野町で筆祭りが開催されていることを知ったので、
帰京前の時間を使って筆祭りに参加してきました。
熊野筆・・・
女性の方だとご存知の方も多いと思うのですが、如何でしょう?
女性の方だとご存知の方も多いと思うのですが、如何でしょう?
もともとは書のための筆を作っていたようですが、最近はメイクブラシの方でも有名ですよね。
筆祭りは今年で74回目のようです。
最寄のJR駅になる矢野駅から無料シャトルバスが出ているので、そちらからバスに乗車して、
運ばれる先は「筆の里工房」
この日は、硯や和紙、墨汁などの特集が組まれていました。

最寄のJR駅になる矢野駅から無料シャトルバスが出ているので、そちらからバスに乗車して、
運ばれる先は「筆の里工房」
この日は、硯や和紙、墨汁などの特集が組まれていました。

それから再びシャトルバスに乗って、筆祭り会場へ。
会場は予想よりはコンパクトですけど、数多くの人が繰り出していました。
そして会場の至るところに筆が下げられてます。

会場は予想よりはコンパクトですけど、数多くの人が繰り出していました。
そして会場の至るところに筆が下げられてます。

筆の即売会も行われていましたが、普通の筆よりもメイクブラシの方がお客さんが多いように
見えたのは気のせいかな?
見えたのは気のせいかな?
使い古した筆を供養するための立派な筆塚もありました。


その手前には一般の人の書が展示されてましたし、小中学生はとなりのテントで
競書の作品に挑んでました。参加すればよかったんでしょうけど、筆なんて何年も持っていないので
今回はパスw。

競書の作品に挑んでました。参加すればよかったんでしょうけど、筆なんて何年も持っていないので
今回はパスw。

一通り見終わってフラフラしていたら、被り物をしたこんな筆キャラクター君に遭遇w。


私がカメラを向けた時もしっかりポーズをとってくれたんですけど(実はビデオモードになっていて
写せなかったんです。。。ゴメンね)
写せなかったんです。。。ゴメンね)
母親と知り合いようにメイクブラシを購入した頃には、天気が悪くなり始めていた上に、
帰京のフライトの時間も迫ってきたので、引き上げることに。
矢野駅行きのシャトルバスに向かおうと思っていたところ、彼岸船(お御輿みたいなもの)の
行列が向かってくるのが目に入りました。
見れなくて残念だなぁ~と思っていたのですが、思わぬラッキーでした。

帰京のフライトの時間も迫ってきたので、引き上げることに。
矢野駅行きのシャトルバスに向かおうと思っていたところ、彼岸船(お御輿みたいなもの)の
行列が向かってくるのが目に入りました。
見れなくて残念だなぁ~と思っていたのですが、思わぬラッキーでした。

地元のお祭りって感じでしたけど、十分楽しめました。