ボクチンのブログ視聴者様からのコメント情報提供を元に行ってきました。
懐かしいの “フィッシング洲本" へ訪問
当時の面影は
ZEAL とScorpion と今現存するかしないかのメーカーロゴだけがオーナーの居ないガラスに…当時の面影を残したまま。(ガラス越しに中を覗きましたが魚拓の確認飾れていませんでした。)今尚、店舗たげが存在していました。
ボクチン、小学高学年から中学時代にかけて
シーバス、カマス、太刀魚、ブラックバス釣りにどハマりしていた時代でした。お小遣いを貯めてはラパラミノーを買い求めに校区外にも関わらず自転車こいで訪れた記憶があります。
確かに、魚拓が数多く飾れていたのは記憶にありました。特にシーバスのメーター級やメジロ、ヒラメ、ブラックバスが記憶にあり、その内の一張りに淡路島産天魚の魚拓があったなんて、、、しかも、猪ノ鼻ダムのアマゴって情報だけで仕事が手につきませんし、先山と言う淡路島で3番目に高い霊峰を流れる川に天魚が居たとの情報提供まで ありがたや〜 ありがたや〜 です。
話しもどりますが、そうそう、フィッシング洲本に、フライフィッシングスタートキットを販売していたし、ケースボックスに毛鉤を販売していた記憶が蘇ってきのを覚えました。
仕事の合間にと言うか手を止めて、夕方ではありましたが、現地調査へ行ってきました。運良くなのか田植え準備作業している農家のおじ様にお声をかけさせていただきました。この川で渓流魚のアマゴと言う魚が居ませんかと、尋ねてましたら。。。
しらん しらん どこか不審者?警戒された様な口調で しらん しらん とだけ情報がえられました。
うんーーー これは実行あるのみ 後日、休みの日に調査に期待しに来たいと思いました。
水温も釣りもせずにそのまま帰宅しました。

