あーー寒

あられ降ったり止んだりする中の鴨猟エスコート

3〜4ミリ球の霰が頬に打ちつける荒れ模様で、視界もやや見にくい状況下でした。


午前中、ざっと25〜40羽のマガモの群れに遭遇するも、指を咥えて眺めるだけで発砲できず。

民家横やアプローチ難易度高い池に避難しているように思えるほど。

そろそろ鴨さん達も学習スレてきている感じを覚えました。

次、捕獲する時まで丸々と肥えといてくださいね〜